螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

さよなら団長

・・・・・

オ、オルガ・・・・・・

いつかはこんな時が来るだろうなとは思ってたけど、それでも悲しいね・・・・・・
むしろこのまま生き残れるのではないかと思い始めた矢先だったのでね。
やっぱりこうなるのかと・・・・・・

ラフタといい、オルガといい、戦闘ではない所で撃たれるのやめてよ・・・
ガンダムというより任侠アニメだよな、本当に(苦笑)

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2017春アニメ・・・何見ればいいのよ・・・?

こんにちは時野です。
色々あって文字通り満身創痍です。数日前から片足が使い物になっておりません。
その理由を書くとえらく長くなるのでブログには書きませんが、とにかく痛くて不便です(苦笑)
これ、正常に歩けるようになるにはあと1か月ぐらい掛かるんじゃね・・・?
本当は明日の春コミ行きたかったけど、我慢します。数年ぶりに狩りに行こうと思ってたんだけどな・・・
突発的な怪我ではなく、どのみちいつかはやらなくちゃいけないことだったので、今の時期が一番仕事に影響が少ないと判断した結果です。しかし、想定以上の重症度だった為、想定以上の不便さを感じてる今日この頃。

それにしてももう3月も下旬。・・・ウソだろ、冬アニメが終わってしまう・・・・・・
今期は本当に見ている作品が少なくて。「オルフェンズ」「カオチャ」「青エク」「落語心中」の4つだけかな。
来期に向けてHDD整理できる視聴作品がし少ないクールがあるのもイイヨネ!と思ってたんですが

あれ?春アニメもこれと言って見たいと思えるものが・・・・・・?

ヒロアカ2期ぐらいしか視聴確定しているものがない状態です。
え?うそでしょ、春だよ?春アニメだよ?2クールが当たり前だった時代の名残で、やっぱり春・秋は面白い作品多いのが通例じゃないか!
まぁ、時野さんのリサーチ不足も大きいと思いますが。
ということで、皆さん的オススメ作品があれば教えてください。いつもは「時間なくて見れない!」というのが多いですが、来期に関しては今のところかなりキャパに余裕があるので(笑)

まぁ、過去の名作見るのもいいかなー。
あと、やりたいゲームもポツポツあるので、ゲーム全振りもいいかもしれない。

4月は職場に新しい人が何人か来るらしく、仕事環境も変わりそうなので、疲労度が心配ではあるのですが、時野さんの癒しはやっぱりアニメ・漫画・ゲームなのでね。潤いのある春を迎えたいものです。

とりあえず足が痛い!時野でした。

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そしてQUARTET NIGHTは進化する

感動が止まらない・・・。

うたの☆プリンスさまっ♪
QUARTET NIGHT LIVEエボリューション2017
ライブ・ビューイングに参戦してきました!


もうさぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ、最高というか、なんというか、だめだ私の語彙力じゃ表現できない。まさにGOD'Sなライブでした・・・・・・イキテテヨカッタ・・・・・・

早く円盤を・・・!円盤をください・・・!(切実)
とりあえず、一緒に参戦した友人と帰宅中にずっと言ってたのは「前野が殴りたいぐらいカッコよすぎて悶え死ぬ・・・!」でした。某曲のカミュが凄すぎた・・・・・・何なんですか、アレ・・・・・・一周まわって怒り狂いたいぐらい凄かったです。本当にありがとう。愚民は今日まで生きてこられて幸せでした。もし慈悲の心をお持ちなのであれば、明日も今日を糧に生きさせて頂きたいです・・・・・・(平伏)
真面目な話、あの演出をやり遂げる為に相当練習されたと思います。
あの、本当に前野さんありがとうございました・・・・・・前野智昭は本当に役者だわ・・・

そして5thで骨折して満足したパフォーマンスが出来なかったたっつんのリベンジライブでもある今回。
もうキレッキレのダンスを披露してくれて・・・・・・・そして挨拶がもう泣ける。やめて、マジで泣いたから。

蒼井君が泣いてるのがもうこっちも泣くからやめてぇぇぇぇぇぇ。天使ありがとう。
森久保さんはもう開始1秒で全国のガール&ボーイを悶絶させましたね・・・・・・リーダーがリーダーで本当に良かった・・・うわぁぁぁぁっぁぁぁぁあ(もちつけ)


カルナイのKIZUNAが素晴らしいライブでした。
本当、4人最高・・・・・・カルテットナイトがこの4人で本当に良かった・・・・・・(震)


はあああ・・・もうありがとうございました。本当にありがとうございました。
明日からまた仕事忙しいけど頑張ってやり抜くよ・・・・・・生きる糧をくれてありがとう・・・・・・!

。゚(゚´Д`゚)゚。

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SOねぇねぇ止まらないカオチャと呼ぶ狂気

3月に突入しましたね。
冬アニメも佳境ですね。ということで、

「CHAOS;CHILD」の0話と1話を見返してみました。

まぁ。0話はカオチャではなくカオヘだけど。
改めて0話はカオヘ知らないと意味わからないよなぁとwそしてディソード要素が全く出てこないんだなということにもようやく気付いた。カオチャももう8話だけですけど、ディソード出てるけど出てないですよね(苦笑)これは、終盤にババーンと出て、カオチャアニメからの新規組を驚かすのかと思ってたら、CDのジャケットwww

で、1話。
・・・すごい、今見ると伏線だらけだって分かりますね・・・・・・・
今見ると、「その『間』はそーゆーことか」みたいなのがめちゃくちゃある。
そして結衣ちゃん可愛すぎて泣けてくる・・・・・・
次回の展開も凄そうですし、時野さん同様、ゲーム未プレイ組は今アニメ見返しておくと面白いかもですよ。

そういえば。
時野さんは以前、カオチャのゲームを買うかと思ってたので、ゲームのネタバレにならない程度に公式HP見るぐらいはしていたのですが、カオチャのキャッチコピーとか拓留のキャラ紹介とかでやたら「情弱・情強」が強調されていたような気がするし、アニメOPでも「情弱のカテゴリー」という歌詞が出てくるけど、アニメ本編ではこのワードがほとんど出てきていないような・・・?
7話で初めて「情報弱者どもめ」って言ってるなーと思ったので。私が気づいてないだけかもしれないけど。
私、てっきり拓留は「情弱!情弱!おまえは情弱!」と言ってる嫌味な奴(新聞部部長)だけど、実はヘタレなキャラで事件に巻き込まれたら震えだす「松岡君に演じさせたら右に出る者はいないキャラ」かなと思ってました。
・・・・・・あれ、後半はそんなに間違ってないか?(笑)

カオチャ面白いけど、これ、一人夜中ゲームしててこの展開見たら怖くて眠れなくなるわw
シュタゲですらいくつかトラウマになるシーンがあったのに、サイコサスペンスは無理だなと悟ったw
まぁ、アニメでおおよその内容(怖さのレベル)が分かったし、どうやら終盤はアニメオリジナルになりそうな感じらしいともチラホラ聞くので、今ならゲームやれる気がするけどw今は仕事忙しすぎてアカンですが、GWぐらいになれば時間に余裕ができるはずだからやってみようかなー。

そんなこんなでカオチャ楽しんでます。

他の冬アニメも楽しんでますよ。今回は見てる作品が少ない分、見てる作品は当たりばかり。
落語心中はやっぱり面白い。そして中の人たちの落語が本当に凄い。鳥肌が立つ。
青エクは原作読んでた時に「ああ、このシーンをアニメで見たい」と思ってたシーンが実際に見れてやっぱり嬉しいですね。
京都不浄王篇の楽しみ方は
①ギクシャクする勝呂親子を「自分のようになるな」と叱る燐⇒勝呂と燐の友情
②しえみちゃんの成長⇒弱気になった燐を支えるしえみちゃんマジ女神
③柔兄と蝮にニヤニヤする
だと思うわけですよ!(笑)
原作読んだのはかなり前でうろ覚えなシーンも多いので、「ああそうそうこんな展開だったなぁ。やっぱりええなー」と思うことも多いですが、やっぱ青エク面白いよなっと思いました。


2017年冬アニメがどう終盤を迎えるのか。楽しみです。
そろそろ春アニメもチェックしないとな。

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キョン君でんわー!

「涼宮ハルヒの憂鬱」がNHKで再放送ということで。
「あのエンドレスエイトを全部放送するのか。苦情殺到しないか?大丈夫か?」とNHKを心配してる声があると聞いて吹いたw

エンドレスエイト懐かしいよな。
確かに苦痛の8週間ではあったけど、言うほど酷いとは私は思ってないんだけどな。
なんだかんだ8週間面白かったよ。いやーマジで8週間やりやがったと。
だいたいにですよ。
エンドレスエイトを16回見た時野さんに死角はない!(苦笑)

・・・毎週、古泉君の海パンを見て、「あ、今週も終わんねぇーな」と察してた思い出w
\キョン君でんわー!/

再放送、見てみようかな。

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もっとまともな分析はできなかったのか(呆)

最近、仕事で簡単な分析とかをやることが増えてきて。
そろそろ、ピポットテーブルを本格的に覚えないといけないのかなと思いまして。
ピポットを使いこなすべく、家でも練習で何か分析できないかなと考えた結果

時野がプレイした乙女ゲームの
出演声優と時野が好きなキャラの関係性


についてピポットしてみた。
も っ と ま と も な 分 析 は で き な か っ た の か (呆)


まず、プレイしたことのあるゲームの作品名と攻略キャラを一覧化。
実はシリーズモノばかりプレイしているので、7シリーズ作品しかプレイしてなかったことが判明。
(①薄桜鬼、②緋色・蒼黒、③白華、④うたプリ、⑤アムネシア、⑥ダンデビ、⑦カラマリ)
※あやかしごはんは結局1名しかクリアしてないので除外しました。
キャラクターは全51名でした。

まず、どの声優さんが一番多く出ているか確認しようと思いまして。まぁ、これはピポット以前に条件書式とかフィルタで一瞬で出るわけですが。
なんと!最高でも2作品にしか出演していなかったことが判明!
あれ?鳥海さんとか梶君とかもっと一杯出てなかったっけ?と思ったが、彼らが出演してたのは攻略できない脇キャラだったと。
ちなみに、2作品出演してた声優さんは10人でした。

では、2作品出演してた人のうち、2作品とも時野の本命キャラだった人はいるのか。
もう10人しかいないから分析も何もなかったのだが、一人もいなかったですね。
薄桜鬼は斎藤さん、緋色は狗谷君(・真弘先輩・祐一先輩)、白華は空疎様、うたプリは真斗・蘭丸、アムネシアはケントさん(・シン)、ダンデビはリンド、カラマリは柳さん・笹塚さんが本命です。
つまり、私が乙女ゲーをプレイする上で、「誰の声だから好きになる」という可能性は低そうです。
正反対のキャラを演じてるパターンも多いけど。

これではつまらない。土台7作品じゃ少なすぎる!
ということで、急きょ、「アニメだけ見た乙女ゲー原作」も追加してみた。
(①アルカナ、②ディアラヴァ、③神々の悪戯、④ノルン)
※ブラコンは入れるか悩んだけど、全話見てたわけではないので外しました。マジきゅんも同様。

結果、一番時野のお耳に掛かった声優さんは・・・
(↓グラフを画像化しました)

時野がプレイした乙女ゲー集計

遊佐浩二さんでした。

まさかの遊佐さんトップだったとはwwwwww
ゲームプレイ済み作品だと、原田さん(薄桜鬼)と日向先生(うたプリ)。
アニメだと、ジョーリィ(アルカナ)と一月さん(ノルン)ですかね。

ゲーム2作品、アニメ1作品組は3名。
たっつんは蘭丸、ローエン、ユーマ君
平川さんは大蛇さん、シキ、ライト君
鳥海さんは斎藤さん、セシル、シュウ
・・・・・・アニメの+1が全部ディアラヴァな件w

ゲーム1作品、アニメ2作品組は
杉田は拓磨、パーチェ、ロンさん。
よっちんは平助君、デビト、乙丸さん。
梶君は岡崎さん、カナト君、駆君。
・・・・・・・ここはノルン強いなw

ゲーム2作品組は
浪川さんは祐一先輩、笹塚さん。(ほぼ本命の2名やなぁ)
きーやんはイッキさん、那月。
前野は秋房、カミュ。
壮馬くんはレム様、峰雄さん。
森久保さんは沖田さん、嶺二先輩。
羽多野くんはケテル、リンド兄さん。

という感じの結果になりました。
・・・・・・・うん、サンプル数が少なすぎて全然面白い結果にならなかったな。

ということで、あまりピポットの機能も使えず、イマイチな結果に。
今度は、年間アニメ出演声優と好きなキャラでやってみようかな。多分、2008年~2012年ぐらいのアニメでやると面白い結果が出るんじゃないかなと。あの頃はいい具合に出演者と時野の見る作品が偏ってたので。


エクセルマスターに俺はなる!

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五度、白状します。

五度白状します(またこの出だしか)

「劇場版 世界一初恋~横澤隆史の場合~」BD

買ってしまった。
いや、むしろまだ買ってなかったのかと思われてそうだが。
やっぱり配信じゃなくて大画面で見たいなと思ってしまって。
仕事が忙しくて疲れてくるとBLに逃避する癖があるので、またしてもやってしまったw
あと、私の唯一のBL仲間であるSちゃんがセカコイ見たいと言ってたので。彼女が好きそうなのは雪木佐と桐横だよなぁと思って。彼女を桐横にハメる為にも買いました(笑)

以前、dアニで見た時はまだ原作小説読む前だったので、改めて見てみると、ああ、やっぱりいいですな。
ひたすら横澤さんが可愛い。可愛い。可愛いに尽きる。営業の暴れ熊も形無しだなぁ!(悶)
大柄で強面の横澤さんが本当は優しくて世話焼きなオカン体質というのがたまらんですよね。

横澤さんはテレビアニメ版(小野寺律の場合)で主人公の恋敵だったわけで。
その横澤さんが失恋した日から始まる新たな初恋ストーリー、それが「世界一初恋~横澤隆史の場合~」なわけです。

「世界一初恋」シリーズはタイトルの通り、テーマは「大人の初恋」ですよね。
そして「純情」シリーズは、時野が思うに、「失恋を知って本気の恋を知った」もテーマの一つなのかなと思ってたり。
ロマンチカ組は孝浩に失恋した秋彦、エゴイスト組は秋彦に失恋した弘樹、テロリスト組は死別した先生をずっと引きずってた宮城がそれぞれ過去の痛みを知って今を大事にしている感じがするなぁと。
ミステイク組(井坂・朝比奈)だけは初恋を成就させた感じなのかなと。
そう考えると逆に「横澤隆史の場合」は純情シリーズっぽいよなぁーと。(作中のセリフもあるけど、この二人も今まさに『初恋』してるんだけどね。どんなセリフかは見てからのお楽しみだ)
そんなことを考えてしまう今日この頃。

横澤さんがひたすら可愛い桐横ですが、桐嶋さんもカッコイイですよね。大人ですよね。包容力ハンパないですよね。さすが有能編集長様である。さすが一児のパパである。そして物凄くドSですよね。
多分、セカロマ登場人物の中で一番のSだと思うわ。マジで。

そして、「横澤隆史の場合」で欠かせないもう一人のメインキャラが桐嶋の娘・日和。10歳。
日和ちゃんマジ可愛い天使過ぎて辛い。本当可愛い。可愛いしか言いようがない。

この桐嶋親子と家族になっていく横澤さんを見守るのが「横澤隆史の場合」なのですよ。
今回の劇場版は、横澤さんが失恋した所から桐嶋さんを好きになっていく過程が描かれたわけですが。この物語のきゅんきゅん本領発揮はこの後からなわけですよ。
ということで、セカコイ3期早く来いよ!桐横ひよ・本領発揮拝ませてくれよぉ!

あと、「横澤隆史の場合」で欠かせないキャラといえば、我らが逸見君だよなw
逸見君の空気読まない感じが大好物です。
あと劇場版では出番なかったけど、原作だと横澤編で出番が多いキャラと言えば、雪名ですよね。
営業の横澤と書店員の雪名は接点多いので。木佐視点からでは分からない雪名の意外な一面とかが垣間見れるのも面白さの一つだと思います。

ということで、「劇場版 世界一初恋~横澤隆史の場合~」改めて見るとやっぱりいいなぁと思いました。BD買ってよかった!

でだ。
今日はバレンタインですね。
ということで、同時上映「世界一初恋~バレンタイン編~」の感想も。

横澤の場合:もうただの家族ですよね。桐嶋家最高じゃないですかね。
羽鳥の場合:そういえば、「吉野の場合」じゃないんですね(笑)
        せっかく感動してたトリのスイッチを入れてしまう千秋が阿呆の子で大好きです。
        トリがんがれ超がんがれ!
木佐の場合:あわあわする木佐さんぐう可愛すぎる。三十路の初恋可愛いすぎない?
小野寺の場合:チョコあげるの恥ずかしいからカレーの中にチョコ入れて食べさせるとか・・・
        ツンデレ王子のデレの破壊力すげぇな。これで付き合ってないとかなんなの?(怒)
        高野さんの「バーカ」が本当に幸せそうで最高でした。


最後に。BD特典の「ラジオの場合」が面白すぎワロタ。
一言でいうと、「大型新人の暴走を止められない後輩4人の図」(笑)
大型新人さんノリノリすぎw「僕はまだアニメ2作品目ですから~」とか言い出す大型新人にタジタジな4人(内訳:大ベテラン・中堅・中堅・若手@2014年時点)
凄い神回なラジオでした。大型新人×大ベテランの夫婦漫才美味しい(爆)


はぁー吐き出してスッキリ。
冗談抜きで3月いっぱい忙しいんじゃ。忙しいといい感じに頭の発酵が進むんですよね。
セカコイ沼の何が怖いって、4組もいるからその時の気分で浸りたい組が変わるけど、この世界観からずっと抜け出せなくなる所なんだよな。
高律⇒高律⇒嵯峨律⇒高律⇒雪木佐⇒嵯峨律⇒高律⇒桐横⇒雪木佐⇒雪木佐⇒雪木佐⇒高律⇒桐横⇒高律⇒嵯峨律⇒嵯峨律⇒嵯峨律⇒高律⇒桐横⇒桐横⇒雪木佐⇒高律・・・とずっとループするんですよね。トリチアごめんw


さて、六度白状する日が来てしまうのか・・・?
こうご期待しなくていい。


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今年初☆投稿時間を細工していません(笑)

さぁ、本年初!
投稿時間を細工していません、正真正銘2月9日・・・は日付が変わって10日午前0時過ぎでございます!

・・・いやあの、本当にすみませんでした・・・・・・
言い訳すると、急な出張がね・・・?年明け初日に「お前(会社人生初の)出張してこい」と言われ、慌てて実家にスーツケースを取りに帰り。それでなくても山積みだった仕事が溜まり、てんやわんやしててあの体たらくとなりました。
そして、3月末までに成果物を完成させなくていけなくてですね。時間との戦いになっております・・・・・・マジで残りの今年度中は平日は残業ライフかなと。3月はあまり残業したくないのにな・・・社会保険料的な意味で!(苦笑)
土日はおそらくぶっ倒れてますね・・・・・・最低限の家事だけやって倒れてそう・・・・・・オラに元気を!

さてさて。
過去にタイムリープしながらブログも少し更新してましたけど、もっと色々書きたいことはあったんじゃー!ということで、これまでにあったニュースを少し。

まずは・・・

ミュージカルアニメ
「Dance with Devils」
まさかの映画化!(笑)


二期やってほしいと思っていたが、まさか劇場版で来るとは・・・
これはあれですかね?応援上映スタイルを狙ってるんですかね・・・?
ダンデビアニメはツッコミ入れてなんぼだからね(笑)

レム様のしいたけネタ、リンド兄さんのフリルエプロン(開発コード:フリフリンド)、三馬鹿マジお馬鹿かわいい、ポメラニアンのマキシスサマァ!を劇場で堪能できるかと思うとワクワクしますねぇ・・・!リツカちゃんのバールのようなモノ再登場もお待ちしております。アズナとジェキ様もはっちゃっけていいんだよ?あ、アニメではジェキ様既に・・・か。

今年の秋に公開とのことなので。
新曲も楽しみです。

諦めろ、もうこれで詰み!懺悔の時間だ \SAY YES!/


あとは、鉄血のオルフェンズの感想とか、カオチャの感想とか、本当は書きたいことがいっぱいあったり。

カオチャは、「DL版セールだと!?あれ?3月に廉価版が出るんじゃ・・・」と思ったら、いつの間にか発売中止になってたのね・・・・・・廉価版買おうかなと考えてたのに。
ということで、DL版か・・・DLかー・・・いやDLでもいいんだけど、今使ってるメモリーカードの容量がちょっと少なめだからな・・・いや移行させればいい話なんだけど、それも面倒いしなぁ・・・あとカオチャの内容的に気が向いたときに何度でもプレイしたいっというよりは、一気にプレイして世界観に浸りたい系のゲームだからな・・・こーゆーゲームこそパッケージ版がピッタリなんだよなぁ・・・
むむ・・・セールは今月中だもんな・・・今真剣に悩んでます。まぁ、別に7千円ぐらいなら普通に出せますけどね(苦笑)
あとゲームやるなら、プレイ終わるまでアニメお預けにしようかな・・・
(シュタゲの時とほぼ同じ状態になってんなwちなみにシュタゲの時はアニメの方が私のプレイ速度に比べて1週間ぐらい早くて結局最後まで追いつけなかったw)

あと、お正月にカラマリをトロコン(トロフィーコンプリート)しました。
友人に「某BADENDの柳さんが好きです」と言ったら「そのシーンのどこに萌える要素あったの?」と本気で首を傾げられたので、「柳さんが情けなさ過ぎるところが萌える!」と言ったらドン引きされました。HAHAHA。
柳さんはなぜこうもイジm・・・イジりたくなるんですかね・・・・・・・逆に笹塚さんにはいくらでもポチ香になれますね。本当にこの二人は対極の魅力を持ってると思うわ・・・・・・
ということで、柳ルート中盤のBADENDは時野的オススメです(ドS向けですw)


と、ここまで書いて1時過ぎてーら。
そろそろお仕事に響くので寝ますわ・・・。とにかく来週がプチ山場。頑張ります。

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ついに年越ししました!!!!!

あけましておめでとうございます!!!
2017年が始まりましたね!
え?もう2月?いやいやいや、・・・・・・いやいやいや。

ということで。
大変遅くなりましたが、2016年12月67日になんとか「2016年時野的アニメランキング」を掲載しました。

そんなわけで、本来の世界線では「2017年1月」に書かれた記事を一覧にしたいと思います。

1月8日投稿「2016年12月39日の世界線からこんにちは
1月9日投稿「2016年末に購入したもの
1月15日投稿「年越しまであと少し!
1月21日投稿「時空の歪みでアニメ見れてます
1月29日投稿「皆さんの世界線では1月が終わろうとしている
2月5日投稿「2016年あくまで時野的アニメランキング


以上の記事をタイムリープしてアップしておりました。
2017年末は普通に年越しできるよう頑張りたいものです。
大変長らくお待たせ&ブログの更新日的に1か月更新がない状態だったが為に広告まで出てしまう始末でしたが、ランキング楽しんでいただけましたでしょうか。

ダメダメな管理人によるダメダメブログではございますが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。



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2016年あくまで時野的アニメランキング

ふふ・・・ついに年越しをする時が来た・・・
※2016年12月67日からタイムリープして書いてます。

お待たせしました。
ようやく2016年時野的面白かったアニメランキングが完成しました・・・・・・
皆様の世界線では既に2017年の2月に突入している頃かと・・・本当にお待たせしました。

なんというかあっという間に2016年が終わったなという感じです。
今年の1月はなんといってもうたプリのライブ(通称プリライ)に参加したのが大きいですね。
本当に本当に楽しかった。夢の世界でした。
あれからもう1年・・・・・・早い・・・早すぎる!

今年もアニメ見ましたねー。
この後発表するランキングの候補外ですが、再放送などで過去の作品を見たりもしました。
2013年放送「ガンダムビルドファイターズ」が本当にね!面白すぎでしたね!
これ、今年のランキングに入れていいなら多分2位ぐらいに入るんじゃね?(爆)
友情・努力・勝利・そしてガンダムお約束!という最高の作品でした。
ああ、本当にリアルタイムで見なかったことを後悔している。

あとは2月に純情ロマンチカ(2008年放送)、5月に世界一初恋(2011年放送)を見てしまい、無事、中村春菊病を発症したことが大きいですかね。私、一人暮らししてから部屋が狭いこともあり漫画はほとんど買ってなかったのに、セカコイ全巻揃える羽目になったよね。本当、最高です・・・・・・・(何)あと大人買い楽しかったです(笑)

ゲームは4月に「Dance with Devls」、12月に「Collar×Malice」をプレイ。
あと通年で「うたプリMUSIC3」をプレイしてました。
ダンデビは全キャラに萌えるというものっそ時野好みのゲームでした。リンド兄さんは賛否両論あるキャラですが私は好きです。兄さん、本当辛い立場なんだよな・・・・・・・本当はそこら辺の思いの丈を書き綴った感想を皆様にお見せしたいのですが、結局間に合いませんでした・・・・・・途中までは書けてるのでいつか載せられればな・・・と思ってます。

カラマリは「こんなゲームがやりたかったんだ!!」という時野の願望が詰まったゲームで本当に面白かった。サスペンス乙女ゲー最高!!
こちらの感想も書ければいいなと思ってますが・・・
ちなみに時野さんは笹塚さんと柳さんが好きです。この二人は違うベクトルで好きです。
ああ、語りたい・・・二人の異なった魅力について語りたい・・・・・・!

と、こんな感じでアニメとゲームに満たされた1年でした。
さてさて。
そろそろ本題の2016年時野的アニメランキングの結果発表と行きましょうか。
ランキングはあくまで「時野が面白いと思ったか否か」で判断しております。
作品のクオリティが高くても、時野の心を揺さぶったか揺さぶらないかで判断している節がありますので、その点ご了承ください。

ではでは。
順位の発表です!!!!






















第1位 昭和元禄落語心中
圧倒的な面白さ!
今まで落語には興味なかったけど、落語の面白さというのがヒシヒシと伝わってくる作品でした。
一期は師匠(菊さん)の過去が描かれたわけですが。菊さん、助六、みよ吉の3人が織りなすストーリーが素晴らしいというか。人間味溢れる話で本当引き込まれました。落語も演じ分けというか、キャラやその時に心情に合わせて変わっていくのが凄いし、それをちゃんと表現する中の人たちマジ素晴らしすぎる。「死神」も凄かったし、助六と菊さん二人で演じた「野ざらし」が本当に大好きです。二期は与太郎が真打になってからのストーリーということで。与太郎の話も気になってたので二期が凄く楽しみです。















第2位 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(一期)
安定して面白いガンダム作品だと思います。
そして毎回大ピンチに駆けつける三日月さんかっこよすぎ。これは昨年放送分になってしまうけど、タカキと昭弘のピンチを救った三日月さんのシーンは30回は見た。下手するともっと見てる。一方で、ビスケットの回は本当辛かったですね。そこから引き返せなくなった鉄華団も見てて辛かったですな。終盤は本当胃がキリキリしました。二期も半分終わりましたが、鉄華団のメンバーが本当に心から幸せだと思えるラストにしてほしいなと思います。
















第3位 私がモテてどうすんだ
最初から最後まで面白かったです。今年一番面白いラブコメでした。
典型的な少女漫画なんだけど、軸がBLだったり、百合まで来てカオスだけどやっぱり少女漫画になる本当絶妙なバランスで成り立ってる作品でした。オチも読めてたけどやっぱり面白いと思わせるのが凄い。花依ちゃんって傍から見たら結構酷いことやってるんだけど、憎めないキャラですよね。最後までブレない花依ちゃん最高でした。むしろあれだけモテるようになったのに変わらない所が花依ちゃんのいい所でみんなに好かれる所以かなと。五十嵐君は「恋に落ちた回」で株爆上げだし、七島は本当憎めない奴だし、四宮君はどんどんあざと可愛い後輩キャラ極めて行ったし、志麻ちゃんマジイケメンすぎて時野さんダントツ志麻ちゃん派ですすみません百合最高か!だし、六見先輩は幽霊回以降から花依ちゃんを意識しだすという描き方が絶妙だった。
















第4位 91Days
正直、最初は期待してなかったのですが、どんどん面白くなってきて、中盤以降は毎週ワクワクして見てました。
復讐劇がテーマのこの作品。第一話では主人公のアヴィリオが何を考えているのか読めなくて怖かったものですが、なんだかんだいい奴でしたな。コルテオとのシーンでは私も泣いてしまったし、最終回のネロに感情爆発させるシーンは中の人の演技も相まってマジで鳥肌が立ちました。普段、感情を表現しないキャラが泣いたり、怒鳴ったりするとグッときますよね。
と、そんなシリアスな世界観で異彩を放つファンゴが大好きでした(笑)











第5位 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(二期)
一期は2位でしたが、二期はまだ折り返し地点なので暫定5位で。
地球支部編は辛かったですね・・・胃がキリキリしてました。
そしてアストンの死とタカキの退場。これが辛かった。タカキは終盤でまた出番があるといいな。地球から見た鉄華団の戦いみたいな感じで。
そして昌弘に続き弟分であったアストンの死とかさ、もうさ、昭弘からこれ以上家族を奪わんでやってくれよ。ダンテとチャドは生き残れよ。
最後にラフタと幸せになれよ!(と思ってた時期がありました・・・・・・未来から書いてるのでお察しください)







第6位 ユーリ!!! on ICE
今年のアニメで一番クオリティが高い作品だったのではないでしょうか。
ストーリー良し、作画良し、テンポ良し、演技良しの最優秀作品だったと思う。最後のGPシリーズの演出なんか、本当にフィギュアスケートの中継始まったのかと思うほどでした。アナウンサーもおなじみの方でしたし(笑)
作画に関してはもう凄いとしか言えないですよね。毎回滑走シーンがあって、たとえ同じ振付でも毎回キャラクターのモチベーションを反映した新規作画になってるし。
スタッフさん本当にお疲れ様でした。二期もやりそうですし、ユーリ達のその後が気になります。







第7位 Occultic;Nine-オカルティック・ナイン-
めちゃくちゃ面白かったー!色々グロいシーンが多いのでお食事時に向かないな・・・となかなか消化できず結局最後に一気見で見ることになってしまったのですが、余裕で一気見できる面白さでした。というかむしろ一気見向きな勢いがある作品だったかなと。
とにかくテンポが良かったですよね。キャラクターも其々魅力的だったし。
オカルトといいながらちゃんと科学してたし、説明も比較的分かりやすかったなーと。
最後は「原作小説やゲームで!」になってしまいましたが、PVアニメとしては成功なのではないでしょうか。







第8位 僕のヒーローアカデミア
THE「友情・努力・勝利」な作品でした。
デクが本当に感情移入できる主人公ですよね。デクとオールマイトの師弟関係も大好きです。他のキャラも魅力的すぎ。12話では皆の良さが出し切れてない!二期が待ち遠しい!!







第9位 クオリディア・コード
作画以外は完璧だった作品(笑)
最初は壱弥の厨二っぷりに笑わされてたのですが、4話でヒロイン退場という展開にあんぐりしましたよね。そしてずっと卑屈モード投入する主人公筆頭・壱弥さん。終盤、完全に千葉カス君が主人公になってて笑いました。







第10位 暗殺教室 二期
原作組から「新展開に入った暗殺教室が凄い」と聞いてましたが、茅野のことが分かってからは怒涛の展開でしたね。毎週楽しみに見てました。E組にどんどん絆が出来ていって、二期は絆をより深めあうっという感じで見てて微笑ましかったです。殺せんせーの正体が分かった後、クラスが二分するものの、最後は一つになって先生を救おうとするのも良かったな。昨年の感想にも書きましたが、時野さんは学校モノというか教育者目線作品って苦手なんですが、殺せんせーの教えは私的にはかなり共感できて、大好きでした。ありがとう、殺せんせーとE組メンバー!







第11位 亜人(二期)
二期がめちゃくちゃ面白かったです。
当初は自分のことしか考えてなかった圭や田崎さんに仲間意識みたいのが芽生えていく過程、大変良かったです。圭と平沢さんの関係というか、親子みたいな、圭が少し心開いている描写が好きでした。からの平沢さんの最期が悲しかったです。それにしてもまだまだ佐藤さんはしぶといなぁ。三期があるか分かりませんが、今後の亜人達の動向も気になりますね。







第12位 刀剣乱舞-花丸-
審神者(原作ゲームプレイヤー)に優しすぎるアニメでした。
改めてキャラクターの関係性が垣間見れたし、刀派も刀種も元主も違う男士達の会話が楽しめるのもアニメの良さですよね。花丸はほのぼの担当とはいえ、戦闘シーンは結構見応えがあったし、最高でした。安定が主人公というのも最終回で上手く機能しててとても良かったです。







第13位 うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレジェンドスター
うたプリ4期面白かったですけど、やっぱり1期、2期が面白すぎてそれと比較するとね。
今回はシリアスとギャグがいい具合に入ってて、バランスが良いストーリー展開だったかなと思います。
音也の鬱プリが見れるとは思いませんでしたが・・・時野さん思わず泣いたという(苦笑)
まさかうたプリアニメで泣く日が来るとは・・・・・・音也はやっぱり笑顔が一番ですねぇ。
曲も決戦曲は3曲とも素晴らしかったです。やっぱりうたプリはいいな!







第14位 B-PROJECT 鼓動*アンビション
昨今のアイドルアニメブームに嫌気が差してた時野さんが「これは面白い!」と認めたアイドル・Bプロ。
何より曲がいいですよね。志倉千代丸と西川貴教のタッグやぞ!そんな時野さんが好きなサウンドの掛け合わせとか堪らんわ!(笑)
キャラクターも魅力的でした。つばさちゃん可愛い!好感度高すぎヒロインでした。可愛い。
ちなみに時野さんは剛ちん推しです(笑)あと野目君も好き。野目君の涙の綺麗たるや・・・!
夜叉丸さんとつばさちゃんの因縁が気になります。これ、二期やってくれます・・・よね・・・?







第15位 無彩限のファントム・ワールド
京アニなので作画は間違いなく完璧、ストーリーも面白い。
でも何かあと一歩パンチが足りない感じがあって、時野的佳作かなという印象。
そういえば、京アニで男主人公って珍しいですよね。
新鮮さがあって面白かった。







第16位 初恋モンスター
小学生男子が軸のオバカアニメでしたね。本当に最高のオバカアニメでした。
女子から見た小学生男子って本当にあんな感じに思えるのですが、男性陣はどう思ったのでしょうか?「いや、小学生でもこんなにバカじゃない」なのか「ああ、こんなだった」なのか。ちょっと気になります(笑)
テンポも良く、ギャグが生き生きしてましたね。キャラクターも魅力的だし、面白かったです。
あとEDは蒼井翔太の有効活用過ぎましたね。正直、EDヘビロテしました(笑)







第17位 坂本ですが?
シュールギャグアニメでしたね。
面白かったけど、あとちょっと何かが足りない感じが拭えなかったです。面白いけど、EDが始まるともやっとする感じ。あれ、なんか去年の「ワンパンマン」でも似たような感想書いた気がする。







第18位 文豪ストレイドッグス(二期)
過去編の面白さは異常。織田作は凄いいい味出してるキャラでした。
現代編もなかなか面白かったです。
とりあえず、鏡花ちゃんかわいいよ鏡花ちゃん!に尽きるアニメでした(笑)
鏡花ちゃん本当可愛い・・・辛い・・・!
どうでもいいですが、文豪二期と亜人二期とペルソナ5の発売が同時期に重なったことにより、
「亜人は宮野が天才で福山がアホ、ペルソナ5は宮野がアホで福山が天才、文豪は両方頭がキレる」みたいなこと言われてて吹きましたw







第19位 亜人(一期)
CGアニメが苦手な時野さんから苦手意識を軽減させたアニメと言えましょう。
最初は「せっかく話が面白そうなのにCGなのかー」と思ってましたが、亜人の動きとかビルの崩壊とかCGならではの演出もあって、CGでも使い所間違わなければ行けるなと認識させてくれた作品でした。
あとはやっぱ佐藤さんのキャラがね。さすがに二期の頃になるとあまりにもアレだったのでさすがにアレだったのですが、一期の頃の佐藤さんは本当見てて面白かったです。







第20位 文豪ストレイドッグス
文豪がモデルのキャラが、作品名にまつわる異能力で戦うっていう設定は面白いですよね。
ただ、時野さんは理系なので。文豪に詳しくないので、こんな作家いたのかというのもあったし、読んだことない作者ばっかりでね(苦笑)これ、元作品知ってればニヤニヤできるのかもだけど。(とはいえ、実際の文豪同士の関係性とか、作品の中身とはあまり関係ないようですけどね。)時野さん的にはむしろ海外勢のほうがまだ知ってる作家多かったかも?赤毛のアンとか若草物語は昔読んだし。
話は可もなく不可もなくという感じでしたね。二期は面白かったけど。







第21位 デュラララ!!×2 結
ついに完結!
終盤はやっぱり盛り上がりましたね。
イザヤVS静ちゃん最終決戦はなかなか見ごたえがあった。あとヴァローナが好きでしたw
まぁ・・・全体的な感想は可もなく不可もなくなのかなぁ(苦笑)







第22位 ハルチカ~ハルタとチカは青春する~
第一話の掴みは完璧でしたがwどうも肝心の「謎」がイマイチだったかなと。
小説が原作ということで、もう少しトリッキーな謎が楽しめるのかと思ったのだが、なんか釈然としないことが多かったかな。キャラクター達が魅力的な分、そこが残念。チカちゃんの元気ぷりは本当癒されるし、ハルタさんは草壁先生のことしか考えてなくて清々しかったです。先生が倒れた回での「ゴリラを差し出せ!」とか最高でしたwww吹奏楽シーンも良かったですね。
謎さえ面白ければな・・・







第23位 ノルン+ノネット
さすがに登場人物が多すぎて、1クールで納めるのは難しかったのではないかと思うのですが。
でもそこそこ楽しめました。時野さん的には宿吏さんと不知火さんのカップルが好きでした。



以上が今年のランキング(全23作品)です!
ちなみに、1位の落語心中はぶっちぎりで、2位~4位の鉄血・私モテ・91は順位付けに少々迷ったかなという感じです。というかこの3作品、ジャンルが違いすぎるのでどう評価したらよいのかと(苦笑)
ロボット・ラブコメ・復讐劇ですからね。
まぁ、ある意味、鉄血は任侠、91はマフィアなので同じジャンルと言えば同じなのかもしれないが(爆)
もう純粋に、「どれを真っ先に見たいと思うか」で判断しました。

というかですね、ぶっちゃけ、今年も仕事が忙しくて、本当は見ようと録画してたけど結局見る時間なくて、切った作品が多いこと多いこと。本当に面白いとか続きが気になる奴だけ見たという感じ。
ということで、このランキングに載ってるだけで時野的には「面白かったな」と思えた作品なんですよ。
本当は「響け!ユーフォニアム二期」とか「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」も最後まで見たかったんだ!

あとは5分アニメとかも最近増えてきましたよね。学園ハンサムとか(笑)


そんなこんなで2016年も終わりです。
今年もありがとうございました。来年も宜しくお願い致します。

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