螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

夏の思い出!夏の恥!

アニサマ最終日の感想を書いてたら、アニサマ熱が再熱しすぎて、
昨年のアニサマDVDを再生してしまった。やっぱ楽しいなアニサマ!でももう夜だよ。感想書き終わらねぇ!(本末転倒じゃないか!)

昨年は初出場が多かったですね。今年は二年目っという人が多く、パワーアップしてる感というか。去年緊張しっぱなしだった人たちがリラックスして歌ってる感じがして観ていてとても微笑ましいというか。成長が垣間見れる、そんなアニサマ2013だった気がします。

そんな新人たちを受け入れつつ、今年は3DAYSということで、去年参加できなかった古参組も復活!新旧入り乱れ文字通りお祭り騒ぎで非常に楽しかったです。

あとね、今年時野さんの席は凄く恵まれてました。
25日は、何故か横一列ほとんどが女の子っという特殊な席でした。多分、私達の列ぐらいだと思います、こんなに女の子固まってたの。多分、4・5グループの女の子達が混在してました。
なんで、野太い声の中で高い声を出すのって結構恥ずかしいなーなんて思うんですが、そんなこと気にせず楽しめました!
男性陣の声に掻き消されることなくフルパワーで叫んできました!

26日は、アリーナ席だったんですが、丁度「島」の最前列でして。前列との間にかなりのスペースがあったので。いやーもー飛び跳ね放題でね!サイリウム振り放題でね!
思う存分「うーにゃー!SAN値!ピンチ!」「ニラ!カニ!」できました。超楽しかったw

お蔭さまで、両肩逝かれましたが。翌日、よく仕事が務まったものです。
誘ってくれた姫里さん、ありがとうございました!


そうそう、ライブに行く前に、姫里ちゃんとカラ鉄行ってきました。うたプリコラボ中の!
さすがにコラボ部屋は取れませんでしたが、普通の部屋でドリンク頼みましたよ!
最初は「翔」と「真斗」を注文。
おかわりは「カミュ」と「トキヤ」を注文しました。
どちらが何を飲んだかはご想像にお任せします(一発で分かるわw)

曲もずっとうたプリのターン!1曲除く(笑)
「14 to 1」歌いました(苦笑)
「逆・シスタープリンセス」こと「ブラザーズコンフリクト」(ブラコン)のEDです。
一応、事前に二人で「誰がどのパートを歌おう」と決めてたんですが、なにせ14人曲ですからね。パートわかんねぇ!ということで、結局交互に歌ってました。
ただ、一応事前に「私は誰パートでもいいけど、リスと小学生は譲らない(笑)」と宣言してたので、全力で歌ってきました。
まぁ、ただ「オスどもめ~!」と「おねーちゃん」がやりたかっただけですが!(爆)

いやーね!時野さん、ブラコン1話しか見てないんで。
最近、ようやく、中の人が何番目の兄弟なのか把握してきたぐらいなんで。

だがしかし!近々、アニメイトカフェのブラコンコラボに成り行きで行くことになりました。
キャ、キャラ名を覚えざるを得ない・・・!ということで、今頑張って覚えてます(笑)
そうだな、今の時点でどれくらい覚えてるか試してみましょうか。たった今思いついた。
公式サイト等見ずにどこまで答えられるか。試してみよう!

長男・雅臣:興津
次男・右京:平川
三男・要:諏訪部
四男・光:岡本
五男・椿:鈴村
六男・梓:鳥海
七男・棗:前野
八男・るーるー・・・美容師の人(笑):武内
九男・昴:小野
十男・祈織:浪川
十一男・侑介:細谷
十二男・風斗:KENN
十三男・わたる:梶
リス・ジュリ:神谷

とここまで書いて公式サイト開いて答え合わせ。
どうだ!8男以外頑張った!
えっと、
八男:琉生
十三男:弥
ですね。
ちなみに、よく漢字分かったなーと我ながら思うのが「侑介」と「祈織」ですね。
侑介は完全に中の人の「出ズコー」のお蔭ですね。インパクトありすぎて真っ先に覚えた(苦笑)
祈織はぶっちゃけ二番目に好みだからです!(笑)1話の時点で、一番は昴でした。
いやでも、噂によるとヤンデレらしいですね!浪川のヤンデレとか・・・想像しただけでご飯十杯行けますね!十男なんで!(笑)

1話のMVPは弥ですけどね。梶君てwww
「おいおい、一番下は小学生かwどんな声かな!って梶君かよwwwwww」と腹筋崩壊したので。
まったく、小学生は最高だぜ!(使い方間違ってる!)

あとは、あれですよ、
「BL台本の読み合わせをする双子声優役を演じる鈴村と鳥海」に腹筋崩壊しましたwww
これは酷いwwwwwwwwwwちなみに彼らは三つ子だそうです。


「逆・シスタープリンセス」こと「ブラザーズコンフリクト」色んな意味で凄いわ!
友人達が楽しんでる姿を見るのが面白いです。

内容はまぁ私には合わないだろうというか。
私最近分かったんですけど、どんなにキャラが魅力的でも、ヒロインに共感できないと乙女ゲーができないことが分かりました。
というのも、私は主人公に自分を投影するタイプではなく、キャラに共感してキャラ同士のストーリーを楽しむタイプのようなので。主人公に共感できないとダメらしいです。

ただ、あのED曲はクセになりますね。さすがC.G mix、いい曲書くな・・・


スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する