螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

HDリマスター2収録オーディオコメンタリー

そういえば買ったはいいものの、一回も再生してないぞ!?
ということで、これをプレイヤーにかけました。

「機動戦士ガンダムSEED HDリマスター版2」

本編を見るのはキツかったので、とりあえずオーディオコメンタリーを見ました。
2巻のオーディオコメンタリーはどれも面白い!大爆笑でした。
収録されているオーディオコメンタリーには2種類あって、
今回のBD版発売に合わせて新たに録られたコメンタリー版とSEED CLUB超再放送(約9年前の音声)のコメンタリー版があります。
新規版は「当時はこんなだったよねー」「そうだっけ?」「そうそう」みたいな今だから聞けるトーク満載ですし、9年前音声は今聞くとニヤニヤトークだったり。ラクス役の田中理恵さんの恋愛観とか聞けるので時事的に面白いです(笑)結婚おめでとう!(笑)

DESTINY版のBDは買う予定はないのですが、オーディオコメンタリーだけは聞きたいです(笑)
是非聞きたい組み合わせは「シンとルナマリア」ですよねー。これを組ませたらスタッフは神(笑)
シンとルナマリアとレイの3人で組ませて関さんの居場所がなくなってたら面白いと思います(コラ)
ここで鈴村さん仕事モードで「坂本さん」と呼んだだけで笑い死にできるwww
DESTINYが発売される頃には私も社会人なので、コメンタリー目当てでBD買ってたらごめんね!(笑)負債に貢いじゃうよごめんね!(笑)
あとはやっぱりスタッフイチオシキャストの桑島さんですね。無印でナタルとフレイを演じてますが、DESTINYでもステラ他、色々やってますからねー。シリーズ通して6役ぐらいやってるんじゃない?
キラの生みの親とかレイの子供時代とか。全員死亡してる所が期待を裏切りませんね(苦笑)
オーディオコメンタリーで桑島さんが「死亡フラグ」て言うと切なくなるよね。SEEDだけじゃなくDESTINYもだからね。
21話はもちろんオーディオコメンタリー付けてくれますよね!(「二人だけの戦争」にはなかったけどな 号泣)


ということで、簡単なオーディオコメンタリーの感想行きます!


■「PHASE―13 宇宙に降る星」関智一、笹沼尭羅(晃)、三石琴乃

ということで。あれ?オーディオコメンタリー、ZAFT組は初登場じゃね?
イザーク&ディアッカ、進行マリューさんのコメンタリー。パチパチパチ。
当時、関さんは別撮りだったことが判明。
関智「浦上さんが怖くて怖くて。別撮りだから僕に集中砲火が来るから本当に怖かった」
笹沼「俺は浦上さん初めてだったから、保志にどんな人?って聞いたら『何があっても、聞き取れなくても、聞き返しちゃダメ』て言われた(笑)」
関智「それは結構言われてた。でも実際(聞き返しても)そんなことなかったけど」
このオーディオコメンタリーは終始「浦上さんが怖い」トークでした(笑)

そして、SEEDで悪役は誰だ?という話になり。
三石「俊彦さん(クルーゼ)じゃない?」
という話になったのですが、ここで笹沼さんが衝撃発言。
笹沼「悪役は福田監督じゃないですか?(笑)」
こらwwwwwwww劇場版で痔悪化死亡確定ですね。もはや都市伝説ですけど。


あとは、「どのキャラが好きだったか?」というトークで
「三石さんは好きなキャラいないんですかー?」という話で
三石「えー、SEEDの中で?」
関智「アニメキャラ全体でもいいですけど(笑)
三石「いいの?・・・じゃあアンソニー」
関智「タキシード仮面とかはいいんですか?」
三石「あータキシード仮面様はねぇ・・・他の子が好きだったみたい。・・・思い出しちゃったorz」
関智「あー(滝汗)そういえばタキシード仮面は元祖ガンダムですよね~」
アムロー!お前誰が好きだったんだ!亜美ちゃんか!亜美ちゃんなのか!?(笑)ブーラブラ~!



■「PHASE-16 燃える砂塵」子安武人、置鮎龍太郎

ゼクスとトレーズ閣下キタァァァァア\(^o^)/
ということで初っ端からWトークが始まって滾りました(笑)

子安「ムウとバルドフェルドもそうだけど、置鮎君の方が年下なのに役では年上なんだよね。Wでも」
置鮎「精神年齢ですかね(笑)でも10年前の音声聞いてると『若い!』て思いますね」
子安「置鮎君ならムウもできるじゃない?俺、バルドフェルドはできないもん」

子安さん曰く、ムウは何も作ってない本当に素の声&演技なんだとか。
子安「浦上さんからも何も言われなかった。まぁ、コイツに言っても仕方がないと思ってたのかもしれないけど(笑)いつも頑張って声出してたり、悪役とかが多かったから、ムウほど自分とシンクロ率が高いキャラはいないですね」
置鮎さんは結局真面目になっちゃうからチャラく出来ない的なトークで盛り上がりました(笑)

そしてここで名言が飛び出す。

子安「DESTINYでネオという『ガンダム史上一番チャラい仮面』を作ってやったぜ!(笑)」
置鮎「被ってるものは重そうなのにね(笑)」

確かにwww仮面の重さ的には「ネオ>ゼクス」ですが、中身の重さは「ゼクス>ネオ」ですね。
そういえば「火消しのウィンド」は仮面被ってたっけ?(笑)
火消しのウィンド別の名は「惚気のミリアルド」である。(今勝手に名付けたw)

さて皆さんに質問です。
ネオとミスター・ブシドー。仮面が軽いのはどっちだ!?(笑)
ネタ的な意味ではブシドーの方がペラペラだよなぁ(笑)というか、結局ネオは何のために仮面かぶってたの?ねぇ?なんで?なんで?執念的にはブシドーの方が重いかもね。

砂漠の虎はすぐ死ぬことが分かっていて、出番が短期間だったので、悠長にキャラ作りしてる余裕はなかった。でも一度死んで戻ってくることも知っていたのでとにかく必死にキャラ作りしたっておっしゃってました。
子安「ああ、一度死んでも戻って来れるんだーって思った」
置鮎「前振りですかwww」
え?ムウは生き返りませんよ?え?なんですか?知りませんよ?(苦笑)ミトメタクナイ!

ムウは序盤から常に監督から「そろそろ殺そうかな~」と脅しを掛けられてていたそうで子安さんも気合入れてやってたとか。
最期本当かっこいいよね。もうね。泣けるよね。
この後のオーディオコメンタリーで千葉さんが「キサカはカガリを護って殉職みたいな死に方がいいです」と言っていたのだけれど「そーゆーのはムウなんで(笑)」と言われたとか。キサカもDESTINYではフェードアウトしていったよな・・・。


■「PHASE-16 燃える砂塵」千葉一伸、鳥海勝美(※9年前の音声)

伝説の回キタァァァァァァァァ!
これが聞きたかった!これをBDに収録しようとチョイスしたスタッフGJすぐる。
なにせこの回の二人の暴走によって後に「夜のコーディネイターアワー」という卑猥なラジオ番組が誕生してしまったのだから(笑)
コーディネイターアワー時代はフレッツ会員しか聞けなかったので私は聞けなかったのですが、サンライズアワーになってからは会員外も聞けたので毎回聞いてました!(笑)
本当このドSドMコンビのトークが上手すぎて。俺の中のスーパードMと言えば、シン好きで知り合った某ボスだと思ってたのですが(内輪ネタやめいw)、このラジオを聞いて、勝美さんほどドMな人はいないなっと僕は思いました。
苗字がややこしいからもう一度忠告しておくけど、「勝美」さんの方だからね。決して「浩輔」さんの方ではありません(笑)
しかし、勝美さんの余りのSEED無知っぷりに千葉さんが「あなた、ウチの(事務所の)後輩の浩輔の方じゃないですよね?」とよくネタにしてましたけど(笑)SEED無関係の鳥海さんとばっちり!

サンライズアワーの話ですが、保志さんが来た回はまさに神回でしたね。
あの保志さんを下ネタ全開にするって凄い話術だと思いました。どんだけ乗せ上手!(褒)
フリートークで下ネタを嬉々として話す保志さん初めて見たわ!新たな一面すぎて大爆笑でした。この二人は女性ゲストでもどんどん振って行くからね。ここはゲス部の部室か!
某所で探すと出てくるので気になる人は探してみて下さい。私はあまりの神回っぷりに一時期、歩く人の中に入れて聞いてました(危)

でだ。オーディオコメンタリーに話を戻して。
とりあえず、ラジオ発足に至った単語を挙げてみよう。
流れていた映像はAAが砂漠に不時着し、キラとフレイがピーな回。

千葉「(キラを指して)夜のコーディネイター!」
勝美「夜のコーディネイターってwww」

キラ『設置圧を合わせればいんだろ!?』
勝美「砂漠だから戦いにくいとか上手いよね」
千葉「そーゆー設定は細かいですよね。設置圧とか。・・・夜も」

勝美「言いにくい言葉とかあったんでしょ?」
千葉「この回じゃないけど『融除剤ジェル』。言える?」
勝美「ゆーちょざいちぇる」
千葉「赤ちゃんか!」

・夜のコーディネイター
・夜の設置圧
・融除剤ジェル・インジェクター(ラジオお馴染早口言葉)

こうして番組は生まれた。
ラジオ以外の話をしますと

勝美「聞く所によると、ノイマンはなかなか人気らしいじゃないですか」
千葉「らしいですね。皆さんのそーゆー声で出番が増えたりするらしいので」

本当、視聴者の反響で後半の展開、変わりまくったそうです。
先程書いた、イザーク&ディアッカの回でも、
関智「イザークは最初『本当の悪役なんで。そのつもりで演じて下さい』て言われたけど、終盤に入ったら『あれ?なんか聞いてたのと違うぞ?』てなりました。仲間のこととか一切何も感じないような設定だったのに」
笹沼「ニコルが死んだ時、怒ってましたね」
関智「そうそう」
笹沼「ディアッカはもっと狡猾な設定だったけど、自分が演じるとそうならなかったから、『あ、コイツ殺しても面白くねぇーな』となってああなりました」
関智「イザークが生き延びたのはお前の演技のお蔭だぞって言われました」
みたいなこと言ってましたからね。

ノイマンの大出世と言ったら何と言ってもゲーム。「友と君と戦場で」ですよ。
キラですら好きなヒロインに告白するとかそんなイベントないのに、ノイマンの恋の応援イベントとかあって。ナタルさんに告白するイベントとかあるんですよ。操舵恐るべし!
しかも告白が成功すると、最後、ドミニオンからナタルさんが生還しますからね。すげーなオイ。
しかしいくら経験値が高いとはいえ、16歳のガキに恋の相談をする25歳って(笑)
間違いなく神ゲーです。



■「PHASE-20 穏やかな日」保志総一朗、石田彰、三石琴乃

BOX2巻、第20話にして初めて第二の主人公アスラン登場!
やっとスケジュールが合ったぞ!ということで(笑)

ラクス邸を訪れるアスラン。
とりあえずハロがやかましいと3人(笑)
石田「『アスランは見た目がいいオタク設定で』って言われました(笑)」
※ただイケ!

三石「最近どうなの二人は?」
保志「最近、石田さんと一緒な現場なこと多いですよね」
石田「でも当時はなんかどの現場に言っても保志くんがーみたいにどの番組も一緒だった気がする」
保志「確かに」
石田「SEEDの前後がピークでしたね」
保志「なんかペア的なのが多かったですよねー」

当時はね!本当チャンネル回せば石田&保志でしたよね。凄かった。本当に凄かった。
長年、このブログの読者の方なら知ってると思いますが、当時は私、石田恐怖症だったのでとても辛かったのを覚えています(笑)
これが治ったのも八戒とアスランのお蔭です。ありがとうございました(笑)

前回、1巻のオーディオコメンタリーで保志さんが「僕はいじられキャラ。キラが悪いのに皆『保志最低!』みたいな!石田さんがキラなら何も言われないのに!」と愚痴ったことを三石さんが石田さんに告げ口w
石田「ああ、僕、そんなこと言ったらキレるよ?コイツ冗談通じないよ?オーラ出てますからね(笑)」
三石「でも、石田くんと久々にフリートークしたけど、昔はいじられキャラだったよね?」
保志「そうなんですか!?」
三石「昔は『石田ー!』みたいにいじられまくってたよねw」
石田「そうですね」
三石「石田くんは一皮むけたよね、大人になった。保志くんはそのままだよね」
保志「あう・・・僕もね、途中から変わりたいんですよキラみたいに!」
三石「なんか最後、悟りを開いたみたいになってたよね」
保志「そうなんです、最終的にキラ様みたいな」
三石「キラ様(笑)」
石田「アスランは逆でDESTINYでは・・・」
三石「確かに(笑)」

結局、保志さんはいまのままでいいみたいな結論に至りました(笑)

石田「今回、アスラン的にもそうですが、話全体的に実は結構重要な回ですよね」
三石「そういえば今日キラ出てきた?」
保志「そういえばさっきから出てないような・・・あれ、僕休みだったかな?・・・あー出てきました!」
で、これは1巻の時にもちょろっと話してましたが、
保志さんはゲームなど今でも演技することが多いキラを、「SEEDは幼く、DESTINYは大人で」と演じ分けていたそうなのですが、
保志「今、昔の演技見ると、結構普通ですね。そんなに幼くもなかった(笑)」
今後のゲームなどではまた新しいキラ像が拝めるかもしれませんよ?楽しみです。

ちなみに。
三石「鳥だからトリィって単純すぎるよね」
という話からドラマCDの話へ!凄い石田さん、ちゃんとドラマCDの内容覚えてるんか!
石田「学校の課題かなにかで、キラが鳥をつくりたいとか言い出して『お前にできるわけないだろ!』て怒る話です」
保志「ああ!あった!そんな話だった!」
三石「キラの代わりに作ったんだw」
石田「だから名前を付けたのはキラですよ!」
保志「アスランが兄みたいな」
石田「キラは甘え上手なんですよ。次男タイプ」
三石「長男次男分かるわw」
保志「これだけ聞いたらキラが凄いコーディネイターだと思えないですよ。ただのダメ学生です」
このドラマCDは面白いですよね。1がキラ編で2がアスラン編。アスラン編ではアスランが相当腹黒なのが分かります。両沢はドラマCDの脚本に関しては天才なんだけどな・・・(笑)
なぜDESTINYでその才覚を生かさなかった!(種デスCDでは違う人が書いてました)

最後は保志さんのアルバムの宣伝をしようとしたらタイムアップ!(爆笑)
保志総一朗名義の歌としては実は1stアルバムとなる「ONE SONGS」絶賛発売中でーす!
ギアスのキャラソンなのにこれスクライドじゃね?と物議をかもしたあの曲もセルフカバーしてますよ!みんな宜しく!以上、宣伝でしたー。



■「PHASE-20 穏やかな日」石田彰、田中理恵(9年前の音声)

石田「このハロ、全部僕がプレゼントしたんですよね?」
田中「やかましいですね(笑)」
石田「言っておきますが、僕は「なんでやねん」とか入力してないですからね?」
田中「あ、ラクスが後から入力したんですか」
石田「『こうすれば後から言葉を覚えさせられますから~』とか言って」

10年前もやかましいトークしてたwww
アスランが好きだと公言する理恵さん。
アスランのどこがいいのか。やはり「女性に面識・・・じゃなかった免疫がないところ」がいいという話からお互いの恋愛観の話へ。
時事的に、10年前の理恵さんの恋愛観聞けるのは面白いし、あの私生活が謎だらけの石田さんもなんか少し私生活が見え隠れするトークしちゃってるスーパー貴重な音源でした。スタッフGJ。

石田「知ってました?今回『穏やかな日』というタイトルですけど、最初は『アスランの休日』だったって」
へー!でもアスランの休日でいいぐらいアスランの休日ですよね。そりゃ「今日、キラ出たっけ?」て言っちゃうよ。まぁ、後に「アスラン」てタイトルがあるんですからここでアスランの名前使っちゃうのは勿体ないですよね。「アスラン脱走」ぐらいインパクトがあるなら別ですけど(笑)

貴重すぎる音源大変美味しく頂きました!


■「PHASE-22 紅に染まる海」豊口めぐみ、桑島法子、高戸靖広

ミリアリア、フレイ、カズイの同級生トリオ!
(とは言っているが、実はフレイはみんなより1学年下である。ミリアリアとサークルが一緒とかそんな設定じゃなかったっけか?)

豊口「ああ、まだ彼氏が生きてるわ・・・」
悲しいこと言うなよ!(苦笑)

桑島さんは、フレイとナタルを。高戸さんは、カズイとロメロを。
そっか、カズイとロメロさんだと席が真正面なのか(笑)そういえば背中越しで会話してたしてた。
カズイとロメロの切り替えはまだしも、フレイとナタルは完全に方向性が違うので本当別撮りしてもいいぐらいですよね。それをちゃんと通して演技してたのがさすがですよね。
ここで、「言われてみればそうだな!」と思ったミニ情報!

「同じ声が敵味方から聞こえてくるのが嫌なので、兼ね役は必ず同じ陣営で!」

確かに!確かにそうだわ!
フレイとナタル。(地球軍)
カズイとロメロ。(地球軍)
ノイマンとキサカ。(地球軍とオーブ=共闘組)
ディアッカとダコスタ。(ZAFT)

三石さんはイザークのママとかやってたけど。戦闘には加わらないからね。
一緒に会話させるのはあまりなかったけどって言ってたけど、桑島さんは終盤思いっきり会話してましたけどね。5分間ぐらい桑島無双だったけど(笑)
そしてアズラエルの存在は忘れ去られてました(笑)

桑島「どんどん悪女になって行きます」
豊口「でも悪女とかの方が演じてて楽しいよね。私もこの後ナイフ振りかざすけど演じてて楽しかった」
さすがです。指ポッキンのソラウを笑顔で演じてらっしゃった豊口様です(笑)

私はフレイが大好きだから、悪女だとは思ってないんだけど、やっぱり世間的には悪女ですよね。私も別にフレイを全肯定してるわけではないし。ただ致し方ない部分はあるなーと。割と同情的に見ちゃうんですよね。そこが私の悪い所ですね。ただ高戸さんも言ってたけど、全ての始まりはカズイのつぶやきだからね。
私はカズイのこと、影の主役と呼んでいます。目立たないけど重要なシーンでいつもボソっとつぶやくんだもの。カズイがSEEDを動かしていたと言っても過言じゃないよね。


当時のアフレコの様子もチラホラ。
豊口「かなり大所帯で飲みに言ってましたよねー」
高戸「大抵、僕か一伸君が飲みに行こうって。誰もいなくても二人で飲みに行ってた。監督とか両沢さんとかも。目黒の居酒屋開拓みたいな」
両沢は飲みに行ってる場合じゃないだろwww
その前に「画面が白かった(画が出来てなかった)」トークで盛り上がってたけど、その元凶はこれかwww
ちなみに、DESTINYでも画面は白かったと言う証言が昔ありました。タリア役の小山さんが暴露ってました(笑)小山さんぐらい芸歴のある人でも白い言うんだから相当白かったんだなと(笑)
豊口さん達曰く、「表情も分からない」だそうなのでw
銀魂の絵コンテギャグなんか屁でもないぐらい絵コンテ以下なんだろうな(苦笑)
話は脱線しますが、NHKのアニメはアフレコ時の映像完成度ハンパないよね。あれが普通だと思っちゃいけない。あれができるのはNHKだけだよ。

それにしてもニコルの人気ハンパない!さっきから女性陣のハートキャッチしすぎワロタwww
私もニコル大好きだけどね!もう「閃光の刻」は涙が止まらないんだぜ・・・

まだ学生組が平和だった回でした。


■「PHASE-23 運命の出会い」千葉一伸、鳥海勝美(9年前の音声)

またこのコンビ来ちゃったwww
再放送時期が丁度DESTINYが始まった頃だったようで

「アフレコは始まってるみたいだね。放送も始まった・・・のかな?DESTINY出番あるかな!?」
トークから始まりました。
千葉「ノイマンはきっと荷物引きしてますよ」
これは知ってて言ったのか、知らずに言ったのかw大正解すぎて噴きました。

前回も「カガリいいよね」と言っていた勝美さん。カガリは結構お気に入りのようです。
千葉さんはキサカを演じていたので「カガリに振り回されまくったので・・・」とあまりカガリはよく思ってないっぽいのがウケました(笑)
最後の無人島のシーンに向けて、「無人島で過ごすなら誰がいい?」トークではやっぱりマリューさん大人気でした(笑)
千葉「ナタルは『次は水の確保。次は火』ってテキパキやられそうだから(笑)」には笑いました。確かにwwwちょっとオイラ、そんな虹今から妄想してくる!ノシ

さぁ、この回は我らがアーノルド・ノイマン最大の見せ場!バレルロールの回であります!
もうバレルロール大好きすぎて。再放送を見るたびに正座して見てました。ついにバレルロール見放題のDVDをゲットしたわけです。これでいつでも見放題!ヤッ種!
このシーンはガチでカッコイイ。よく女の子は車の運転している男性の手に惚れるっていいますけど、まさにそんなシーンですよね。戦艦回転させんだよ?操舵どんだけ大変だと。マジ惚れ!やっぱAT男よりMT男!ギアチェンジくそカッコイイハァハァ。

千葉さんがここここー!とアピールしてるのに「え?ごめん見逃したw」とスルーする勝美さんさすがすぎるwwwしかも素でスルーしてるからね。本当凄いよこの方は!金八先生もビックリだぜ!

勝美「でもさー、千葉くんや高戸くんには悪いけど、クルーで一番お得なのはトノムラだよね。セリフ一番多いし」
なにせ名前が「ジャッキー・トノムラ」だからね。ジャッキーだもん。
そしてトノムラさんもノイマンに劣らずむしろ勝る?美形キャラですよ。いやナチュラルであの顔なら合格でしょ!(笑)


トノムラさんかっこいいよね!という所でここまで書くのに4時間も要してしまった!
何が簡単な感想だよばかやろう(苦笑)
そろそろ寝ます。
オーディオコメンタリー本当に面白かったです。あとはちゃんと本編を見たいです。
そうそう二期OPの「moment」もいい曲だよね。個人的にこれはキラフレソングだと思っているので尚更(笑)SEEDは本当楽曲に外れがない。SEEDは(笑)
そらはーとべないけどー。
あとこれ本当どうでもいい妄想なんだけど、DESTINYに合わないと言われた「僕達の行方」とダブルオーに合わないと言われた「泪のムコウ」
これ逆だったらお互いの世界観に合ったんじゃね?っと思う時野でした。

SEED関係ねぇーじゃん最後!(苦笑)

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する