螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

島田さんが主役のドラマCDですよね?え?違うんですか?

密林から商品紹介メールが来て、思わず吹き出してしまったのですが、
2月発売の「DS版 薄桜鬼 随想録」

特典ドラマCDのタイトルwwwww

薄桜鬼 随想録 DS (限定版:座談会CD/ブックカバー&しおりセット同梱) 特典:ドラマCD「とある監察隊士の一日」付き薄桜鬼 随想録 DS (限定版:座談会CD/ブックカバー&しおりセット同梱) 特典:ドラマCD「とある監察隊士の一日」付き
(2011/02/17)
Nintendo DS

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「とある」で噴いて、「監察」でまた噴いた。
え、これ、島田さんのことですよね?とかお決まりのボケをしつつ、
だから本ルート出現はまだかと!いや、黎明録で超頑張ってたけどね!攻略対象外キャラの限界に挑戦・・・というかむしろ超えてたけど。
しかし、山崎さんのキャラがますます分からなくなっていくのぉ!
いやもう、「山崎流忍法畳返し」の時点で迷走してますけど。その迷走に振り回される身にもなって!望む所だけど!(笑)

とはいえ、さすがにDS版を買うわけにはいかないが・・・事件想起3(PSP版新作エピソード)やりたいけど、DSなら本体あるけど、そこは買っちゃいけないだろ。そんな事件想起3の為だけになんて・・・平助ルートがやりたくて仕方がないとしてもだな・・・!(おいw)

それにしても、昨今のゲームは割と手軽に移植できちゃうんですね。
昔の感覚ではビックリ革命ですよ。移植って言ったら「マジですか!?」だったもんな。
だって本編はPS2→PSP→DS→PS3の4機種でできるんですよ。長年ゲームの世界から遠ざかってた人間からすると本当ビックリなんです。この10年でゲームはえらい進化してたんですね・・・
シュミゲーなので移植しやすいというのもありそうですが。派手なアクションがあるわけじゃないしね。

元々ゲーマー気質があったのですが、10年前は「●●のゲームをやるためには、この機種を買わないとできない!」みたいな制約があって。つか、ソ●ー、任■堂、セ▲etcのメーカーの枠飛び越えて移植とか、想像もできなかったよ・・・(ドリキャス懐かしいな!専務!)
その制約があった為に長い事ゲームの世界から離れて、無事ゲーム廃人にならずにここまで来れたのですが。今思えばホント、この10年ゲームに触れなくて本当に良かったと思ってますけど。
小学6年生の頃だったか・・・64を買うかプレステを買うか悩みに悩んで64を選び、その後割とすぐにキューブが発売されて涙目になって本当に良かったと思ってます。もしあの時プレステ買ってたら確実に廃人になってた。あの高校時代の暇さを思えば絶対なってた。本気で良かったと思ってる。
PS2を買ったのは大学入学時ですが、大学はクソ忙しかったのでそれも廃人フラグを見事クラッシャーしてくれましたよ。ええ。「長期休みは連ザヒャッホー\(^o^)/」が大学時代の生きる糧だったので。

なんてゲームの話をしたら久々にやりたくなってきたの!
64版の人生ゲームでも久々にやろうかな!一人で!(号泣)


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