螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

ごみ箱作った意味がない

昨晩、萌を掃き出しすぎたか・・・?

今日はちょっと熱っぽくてお休みです。
まぁ、ずっと休みじゃないかと言えばそうなのですが。
ただ、今日は本当はバイトだったんでね・・・はあ。

で、安静にしているべく(?)、ゲームやってしまったw
す、すみません。信長がね、進まなくてね・・・今日も格闘したがだめだったw
Sちゃんからお借りしているアビスもなかなか進みません。
攻略サイトだけじゃ難しいよSちゃん!(苦笑)
あと、せっかくなので薄桜鬼本編を一からやり直してみました。
山崎ルート作ってて、かなりうろ覚えだったので。最後の調整として、一回やるか!みたいな。
さて、どのルートやろうかな~、っと一番最初の選択を目を瞑ってやったら、斎藤ルートだったので、そのまま突っ走ってみた。
・・・とりあえず、全選択肢、どれが斎藤ルートか把握してる自分がひたすら怖かった。
俺、何も見ずに沖田ルートやれっていわれたら絶対できねぇ・・・!(沖田ルートは複雑だから。ルート突入条件多すぎだw突入後はもっと複雑だ!w)

・・・結局、安静にしてないじゃないかって話ですが。
あ、でも、まだ四章だよ、さすがに一日で1ルート攻略はスキップなしでは無理です。


いや~でもやってみてね、思った。
山崎ルート、やっぱなんだかんだ言って、セリフとか被るよな・・・っと。
最後の展開は完全にオリジナルだと自信あるんですが、途中までは何かしらのルートに似通ってますね。うん、とりあえず、斎藤さんとのキャラ被りどうにかなりませんか!(爆)
ただね、再度プレイしたら、そこまでキャラ被りしてないこともよく分かった。

やっぱ山崎さんはこうだよね~的な。この一か月ほど、ずっと山崎さんと対峙してきたので、山崎さんのキャラ、自分なりに掴んだつもりです(苦笑)
斎藤さんは、案外山崎さんより、土方さんに似てるんじゃないかな?っと。
再度やり直してそう思いました(どうでもいいわ、そんな報告w)
一応、昨日でほぼ書き終わったので。あとはUPするだけ~。とりあえずアニメの進行に合わせたいと思います。

話の構成としては、全九章(UPは四章から)+終章になりそうです。
土方さんと同スペックwwww(まぁ、さすがに一章の長さは段違いに違いますが)
いや、箱館まで連れて行ったらそれぐらい長くならざるを得なかった。
あと、色々欲張りすぎたな感もあります。なんか山崎さんとか、本編であまり報われなかったキャラとずっと対峙してたら、本編で可哀想な扱いされてるキャラ、みんな助けたくなっちゃってね・・・
そして思考がハツカネズミになったり・・・
・・・それって種死脚本と同じ状況に追い込まれてるだろって話ですがw

種死もね、最初はシン、レイ、ステラ救済の為にやってたんだが、いつのまにかカガリとかラクスさらにはヒルダにさえ救済までしてた自分にビックリしたw
正直言うと、本編見てた時の、私の嫌悪度は「ヒルダ>(あまり超えられない壁)>ラクス」だったからなw教祖より苦手って言うか。教祖様までなら受け入れられるけど、信者はダメでしたw
連ザも、ラクスも好感度MAXですけど、ヒルダは見てるだけでイラっとくるからねwしかも何気にドム強いしw好感度?最低だけどなにか?(後のドム2人とはそこそこ仲いいですよw)



まぁ、なんとか山崎ルート、自己満足程度には完成しました。
本編では散々だった人が、救われてたり、そのまま散々なままだったり・・・(ぇ)
とりあえず、某キャラをしゃべり出させたら歯止めが利かなくなって、本編より凄いことになってしまったキャラもいます。・・・いや~あのキャラ、書き手としては面白すぎるポジションですよ、うひょ\(^o^)/
あと、箱館は実際に場所に行って来たので、アイディアもバンバン浮かびまくります。やっぱ実際歩くと街の雰囲気が分かりますからね。正直、どれを採用しようか超迷ったw思いの外ハッピーエンドにできたつもりです。

なんか書く書く詐欺ばっか続けていたので、なんかこの達成感ハンパねぇ\(^o^)/
よし、今日からはヒカ碁未来編の執筆に移るぞw(安静にせんか!)

さてと。一時休戦ってことで四章で切り上げてきたが。
今から五章に突入しようか!萌えすぎて熱上がること必至ですが!(爆)
いや~最近ずっと山崎さんに浮気してたので、斎藤さんが恋しくてねえw

このゲームを薦めてくれた方から「時野さんがこんなにハマるとは思ってませんでした」的なメールを頂きました。
いや、それ私自身思っていることなのでw
最初ほんと、「乙女ゲーpgr。ちょっと冷やかしに行って来るよ ノシ」ノリで手を出したからね。
なんだろう、やっぱ幕末っていう緊迫する雰囲気が好きなのかな。あまり甘々ではなく、血飛沫ブシャーも気に入った。刀にはやはり引かれます。ご先祖はお侍さんなので。(少々遠縁だけど教科書に載ってる人に繋がることもなくはない・・・らしい?)血が騒ぐw
いやー今までやった乙女ゲーでは、学園モノが多かったし、「このキャラ良さそうだな~」とやっていっても、なんか最後しっくり来なかったりしたりからな。そーゆーのと比較すると、ツボが多かったってことですかね。
あと、最初「pgr」という崖からジャンプ状態からだったので、その分、波紋も大きいってね。(プールサイドからポチャンより、崖から飛び込んだ方が波紋でかいでしょ?)

しかし、現実的に見ると、ファンが多いの分かってて、承知で言うけど、
新選組は美化されてるけど、そう綺麗なものではないからね・・・本編でも五寸釘とロウソクとか出てきますがw
あと時代はもう少し遡るが、忠臣蔵。あれ、一見凄くいい話に思えるけど、冷静に見つめ直すと結構酷い話だよなって・・・。
まぁ、あの時代に綺麗なモノなんてないさ。それがいい所なんだけどね。
私も一応、坂本龍馬好きだし、龍馬伝も楽しんでるけど、実際は結構したたかな人だったんじゃないかな?とか色々勘ぐってしまうからな・・・(ある意味、弥太郎位酷い脚色されてると逆に応援したくなるがw)
あ、私は幕末に関しては、攘夷派でも佐幕派でもありませんwそれぞれのいい所、悪い所、高校時代の2人の幕末ファンに散々聞かされたのでw
やっぱ歴史の面白さは、立場が変われば話が全然変わるって所だよね。そこはどの時代も同じ。近代なら某0代総理なんて可哀想な人だよな・・・って。あんなに色々気をまわしてるのに軍に暴走され、挙句暗殺されて犯人が英雄ですよ。まぁこの見方も数多くある見方の一つなんだとは思いますが


うん、熱に浮かれてどうでもいいこと書き綴りすぎだ。何のために、掃き溜め作ったんだ。
とりあえず、明日からはヒカ碁編に脳内チェンジですw(だから休め)


スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する