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螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

長期休暇だし異世界へのお誘い

さてさて。8月に突入しましたね。
平成から令和に変わって早3ヶ月。時野さんが改元の時、何をやってたかというと、もう何度も書いてるけど「CharadeManiacs(シャレードマニアクス)」というゲームをプレイしておりました(笑)

平成の内に6人が終了。残りの3人(=黒幕候補)を令和になってから攻略したのでよく覚えている(笑)
※もちろん、改元挟んだ連休中にプレイしてたって意味で、改元の瞬間はTV見てたよ(笑)

でだ。8月ということで、普段お忙しい社会人の方もお休みを取られる方が多いのではないかと。まぁ、お盆は帰省なりで逆にお忙しいかもしれませんが、9月にはシルバーウィークもどきの「3連休+3連休」がありますので、改めてゲームの紹介をしたいなと思った次第です。

だって、皆にやってもらいたいんだもん!時野だけ「うおおお」と思っても寂しいんだもん!
せっかく、女性はもちろんのこと、男性にも全力でオススメできるゲームと出会えたんだ。皆でやりたいじゃん!
そして、プレイしてくれる方は是非、ゲーム途中に予想(考察・感想)コメントorメールとか送ってもらいたい。3人ぐらい攻略した時点で。それを読んで時野はニヤニヤしたいんだ!!!(欲望丸出しだな!)

まぁ、あと、前回の紹介記事は時野自身もクリアした直後ということで、ちょっと冷静さを欠いた紹介記事になってしまってたなーという反省もありまして。

前回はゲームの面白い要素を伝えるため、そして読者の方の混乱を避ける為にあえて端折った説明などもあったのですが、まぁ、かれこれ、これでシャレマニを扱う記事は5つ目ですし。
既に少し興味を持たれた方はおそらくPVは見ていらっしゃるかなと思うので、おおよその世界観は伝わっているのかなと。
なので、今回は前回とはなるべく違う切り口から、改めてこのゲームの面白さ・良さをお伝えしたいなと思います。

とりあえず時野はネタバレ全開でストーリーを語り合う仲間がほしいのじゃ!
そしてこのゲームは攻略した順番によって各々印象が変わるゲームだとも思うので、色んな人の感想が読みたいのです。
ということで、改めて紹介させていただきますね。

◆過去のシャレマニ関連記事(参考)
5月5日「ゲーム「Charade Maniacs」のご紹介です」
5月11日「傑作に出会ってしまい仲間が欲しいのだ」
5月24日「二杯目も美味しいゲーム」
6月3日「2019年もオトパにエア参戦!」


◆商品概要
そういえば、これまでの記事ではこのゲームのハード等については説明してませんでしたね。すみません。ということで、改めてゲーム(商品)紹介です。

◇タイトル
CharadeManiacs(シャレードマニアクス)
⇒通称「シャレマニ」

◇対応機種
PlayStation®Vita
PlayStation®Vita TV対応
⇒既に生産終了しているPSVitaというのがネックなのですが、PSVitaをお持ちの方は是非やって頂きたい。むしろシャレマニだけやるなら最悪中古品でも……モゴモゴ

◇ジャンル
女性向け恋愛アドベンチャーゲーム
⇒つまり、男女の恋愛シミュレーションゲームです。以前お伝えしたとおり、甘い描写はかなり抑え気味で男性でも全然行けると思います。むしろ物足りないかもしれない(笑)

◇発売日
2018年8月9日
⇒実はまだ発売して1年なんです。比較的新しいゲームなんです。

◇CERO
B(12才以上対象)
⇒本当にびっくりするくらい今時の乙女ゲームには珍しい健全さです。暴力描写も基本ありません。
ただし、「人の死」というのはこのゲームにおけるテーマの一つではありますね。コミカルなシーンもたくさんありますが、全体的にはシリアス色が強いです。

◆ゲームのキャッチコピー
『あなたは誰を信じますか?
 その人が“裏切り者”だとしても、あなたは信じることができますか?』
⇒とはいえ、全員を無条件に信じちゃダメだと思いますけどね(笑)

◆攻略対象キャラ及びキャスト一覧
明瀬キョウヤ:斉藤壮馬
萬城トモセ:鈴村健一
茅ヶ裂マモル:浪川大輔
陀宰メイ:古川慎
獲端ケイト:前野智昭
双巳リョウイチ:関智一
凝部ソウタ:松岡禎丞
廃寺タクミ:岡本信彦
射落ミズキ:緒方恵美
⇒ちなみに、なぜこの順番なのかというと、キャラクターの苗字がABCDEFGHIとアルファベット順になっているからです(笑)

◆世界観・時代背景
初めて人類が月に降り立った1969年7月20日から179年後。
現在(ゲーム発売の2018年)から130年後の「2148年」が舞台のゲームです。
近未来が舞台ではあるのですが、生活レベルは今とほとんど変わらないような印象があるので、作中で描かれる日常生活はかなり親近感がありました(笑)
強いて言えば、現代よりもかなり情報社会化が進んでいるという所が近未来でしょうか。

さぁ、時野はなぜ、最初に「初めて人類が月に降り立った1969年」というワードを出したのか。是非、ゲームをプレイして楽しんで頂きたいと思います。
……というか、今年で人類が月に到達して丁度50年なんですね……僕らの生まれてくるずっとずっと前にはもう~♪(懐メロですなぁ)

◆ストーリー
これまでにも時野なりにストーリーは紹介していますが、改めて公式サイトに記載されているストーリーをご覧ください。

↓公式サイトより抜粋
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近未来、とある都市。
夏休み間近、平穏な日々を送っていた高校二年生の主人公。
主人公が幼馴染と下校していると、突然目の前に現れた謎の人物に
『月が2つ存在する』奇妙な世界へと連れ去られてしまう。

気付いたときには、自分と同じ状況の人間が9人。
何が起こったかわからない彼らの前で、仮面の男は話を始めた。

「ようこそ異世界へ! アルカディアにいらっしゃい!」
「この世界は“ドラマ”を演じるだけで、なんでも願いが叶います!」

主人公たちは異世界から現実世界に戻る為ドラマを演じることとなり、
仲間たちと協力してドラマをこなしていく。

しかし、10人の仲間の中に自分たちをこの世界へ連れてきた
『裏切り者』が紛れている事実を突きつけられてしまう主人公たち。
『裏切り者』の目的は、ドラマが行われる本当の理由は……。

疑心と信頼の間で揺れ動きながら、最後にとるのは誰の手か――
--------------------------------------------

正直、なんのこっちゃって思うと思うんです。月が二つ?異世界?ドラマ???
時野もこの説明読んで全然意味が分からなかったですからね。
でも、ゲームをやれば分かります。それぐらい説明が難しいゲームです。とにかく「やってくれ!」という(笑)

以前にも書きましたが、物語のベースとなっているのは「人狼ゲーム」です。
疑心暗鬼ひしめく中、あなたは誰を信じますか?というのがテーマです。
あと、ちょこっとSF要素があります。

ざっくり説明すると、
ある日、異世界に閉じ込められた10人。そしてこの10人の中にプロデューサーという裏切り者が紛れており、そのプロデューサーを見つけないと、自分たちが死んでしまう状況に追い込まれるという、いわばデスゲームなのです。(松岡君はよくデスゲームに巻き込まれるなぁ!コラァ

また、「ドラマを演じる」とありますが、集まった素人10人が強制的にミニドラマを演じさせられます。恋愛モノからサスペンスまで、様々なジャンルのドラマを演じることになります。
ドラマを演じ、視聴者から高評価を得ると、演者にポイントが入り、ポイントを貯めていくと色んな願いを叶えることが出来ます。しかし、中には過激な内容のドラマも存在しており、演技を拒否したり、ポイントが0になると……ここからはゲームをプレイしてゾクっとしてください(笑)

◆ゲームを楽しむポイント
これは以前の記事で散々書いたとおり、謎解きミステリーの要素が強い作品であり、なにより「攻略順が最大のネタバレ」になるゲームです。
主人公を除いた9人が攻略対象となるわけですが、誰のルート(ストーリー)をプレイするか。この順番が非常に大切です。

なぜならば、9人中3人には「攻略制限」という制約があり、条件を満たさなければその人の攻略はできません。つまりこの3人がプロデューサー(黒幕)候補となり、必然的に攻略が終盤となるからです。
すなわち、まずは9人から3人に絞り、最後に3人の内の誰が黒幕かを見抜くのがこのゲーム最大の面白さです

また、黒幕ではない6人の中でもこの世界の謎を解明するにあたり重要なヒントを得るルートもあったりするので、なかなか気が抜けないゲームです。変な順番でプレイすると結構後悔するゲームです(笑)基本的には、「この人は絶対に黒幕じゃないだろうな」と確信が持てたキャラからプレイして行くのが良いと思います。
間違っても、攻略順のヒントをネット検索しないように。ググっちゃだめよ!

あと、ゲーム分岐に関わる選択肢についても、特に攻略サイト等を見る必要はないと思います。基本的に攻略したいキャラと一緒に行動していれば個別ルートに入れますので。ゲームシステム自体はとても簡単です。その分、謎解きに頭を使いましょう(笑)

とはいえ、まだ世界観も理解していない1人目からいきなり黒幕ルートをやるわけにもいかないわけで、以前の記事でも書きましたが、最初に攻略すべきキャラのヒントを差し上げたいと思います。

まぁ、世界観が掴めていない……とはいえ、ゲーム序盤から主人公がよくよくその人のことを知っており、信頼できるキャラが1人必ずいるはずです。まずはその人を取っ掛かりにし、世界の謎を暴いていきましょう。

そして、2人目以降の攻略がまた難しいのですが、確かにオススメな順番というのはありますが、ぶっちゃけ誰からやってもいい気がしてきました(笑)※黒幕候補3人は除く
ネットで色んな人の感想読んだけど、結構みんな色んな推理してミスリードに引っかかったりして色んな順番で攻略してることが分かったので。でも、みんな、プレイしてみて改めて考えた「自分的オススメ順番」は大体同じになるんですけどね(笑)
時野も2番目に攻略したキャラは本来なら6番目ぐらいにやるのがオススメなキャラだったし(笑)
ある意味刺激的で「このゲームめっちゃ面白いな!」と思ったので、彼を2番目にやって良かったなと今では思ってます(笑)オススメはしないけどw

あと、以前の記事で「最後の3人の攻略順に悩んだ」と書いたと思います。
で、改めて考えてみたんですが、ぶっちゃけ、最後の3人って「誰か1人でも攻略した時点で誰が黒幕は分かっちゃう」んですよね。察しちゃうの。
なので、最後の3人に関しては、「私はこの人が気になる!」って思った人からやればいいんじゃないかなっという結論に至りました。たとえその人が黒幕でもいいじゃないか。「この人、黒幕なのかな?それとも違うのかな?」とドキドキしながらやるのは楽しいと思うし。
大丈夫、黒幕候補3人のほかに、「真相ルート」というのも用意されていますので(笑)ぶっちゃけ、真相ルートが一番楽しいっていう(笑)

という具合に、「どんな順番でクリアしたか」によって、このゲームやキャラクターへの印象が大きく変わるゲームだと感じています。
だからこそ、読者の方にも是非プレイしてもらって、その人なりの感想を聞いてみたい!というのが時野の望みなのです(笑)

あと、謎解き要素が強いとはいえ、一応恋愛シミュレーションゲームなので(笑)そして今回9人も攻略対象キャラがいるので(笑)読者様の推しキャラが誰になるかも気になるところです。
俺に付いてこい系ヒーロー、幼馴染みセコム、癒し系ほんわか大学生、ツッコミ最後の砦、ツンギレ&オカン、気苦労が絶えないお兄さん、空気を読まないトリックスター、プレイヤーの母性本能くすぐる反則キャラ、性別不詳の美人……みんなええぞ!(笑)

と、ここまで改めて「シャレマニ」について紹介して参りました。
とりあえず、ゲームクリア直後よりは冷静な記事になったと思うのですが……如何だったでしょうか……?
……やはり「◆ゲームを楽しむポイント」から暴走したかな……(反省)

シナリオが秀逸で、伏線の張り方が絶妙なのがこのゲームの好きなところです。
一人クリアすればするほど謎が解明されつつも、新たな謎が増えていくという。飽きるどころかどんどんのめり込んでしまう面白さがありました。
共通ルートがなかなかスキップできねぇぞゴラァってぐらい細かい伏線がそこかしこに。めっちゃ楽しい!共通ルートが楽しいって凄くね?9人余裕で行けるわ。
だからこそ、連休中にやってほしいなと思い、このタイミングで再度紹介させていただいた次第です。

そして全クリしてから再度最初からやる時の面白さと言ったら。1巡目では分からなかった伏線やキャラクターの心情を察し、「なんつーゲームなんだこれ!!」と違う面白さをくれる恐ろしいゲームです。2巡目こそ鳥肌が立つゲームです。
さぁさぁみんなもシャレマニやりましょう。やろうよ、ねぇ、やろうよ!(涙)

もう、ネタバレを吐き出したくて仕方がないんだ!だって、凄いんだもん。でも言えないんだもん。辛い!辛いんだよぉぉぉぉぉ。

◆最後にすごくお節介な参考メモ
ちなみに、9月の3連休+3連休でプレイしてみようかなーと考えた方へのプレイ時間の目安のアドバイス。
あくまで時野のペースですが、実質7日間ぐらいでクリアしたかなぁと思います。もちろんゲームだけやってたわけじゃないので正確なプレイ時間は算出できないけど。

まず、1人目は共通ルートのテキスト全て読む必要がありますので時間が掛かります。世界観も理解しなきゃいけないし。情報量が多くて、頭が疲れるんですよねw
ノベルゲームに慣れてない方は1人目で2日間ぐらい掛かっちゃうかもしれませんね。時野も適度に休憩入れながらやったので、1.5日ぐらいだったかな。

2人目以降は「既読スキップ機能」が使えます。既にプレイしている所と同じ内容の所は早送りできる機能です。つまり世界観の説明とか自己紹介とか、全ルート共通の部分などはささっと流し見できるということです。
この機能を使えば、2人目以降は大体1人1日ぐらいでしょうか。(時野のように推理に失敗して、攻略制限あるキャラを攻略しようとして壁に阻まれてやり直しになったりするかもだしw)
中盤あたりになればもう大体共通ルートの内容は頭に入ってましたので、1日で2人クリアした日もありましたねー。
ちゃんと計測はしてないけど、体感的に1人あたり大体4~5時間ぐらいかな?

ということで、時野的オススメの9月攻略スケジュールですが、
【2019年9月の場合】
7日(土)・8日(日)⇒連休前にゲーム開始。この2日間で1人は攻略したい。
14日(土)~16日(月)⇒2人目からスタート。あとは時間との闘い。
21日(土)~23日(月)⇒どこまで行けるか。できれば6人目までは終わらせておきたい。
28日(土)・29日(日)⇒黒幕候補3人クリア。真相ルートは黒幕さんルートの終盤から分岐するのでこのルート自体はさほど時間は掛からないはず。1時間掛かるか掛からないかぐらいかな?
※8月の夏期休暇等を利用する方も以上を参考にしてベストなタイミングで始めていただければ幸いです。お盆休みを利用するならそろそろ準備しないと!(笑)

という感じが理想かなと。連休1週間前の土日から軽くエンジン掛けておくのがいいかなーと思った、時野考案のお節介スケジュールです。多分、2人目~6人目が気になりすぎて寝不足になるゲームなので。連休中推奨かなとw
残りの3人は一番ドキドキはするがもう悟りの境地に至るので(爆)
「ああ、この3人なのか……この中に私を裏切ってる人がいるのね……」と。
それまでの「気になって眠れない!!」という感じよりは「覚悟をもって1人1人やる」感じだったw時野は1日1人、3日間掛けてじっくりやったよw

つまりまとめると
・1人目の攻略には時間が掛かる。そして結構疲れる。
 ※特に「あのキャラ(時野推奨1人目)」からやる場合は疲れるかもね(苦笑)
  彼の良さは全クリしてから分かる(と思う)。貧乏くじキャラである。
・2人目以降は既読スキップが使える。特に中盤以降はサクサク進められる。
・平均して、1キャラあたり4~5時間程度が目安?
・あくまで個人的な意見だが、2~6人目の攻略時は寝不足になりがち。
・ゲームの謎が判明する黒幕候補3人の面白さは別格。やはり寝不足に注意。

こんな感じでしょうか(笑)

最後に、乙女ゲーム初心者の方の場合は、ゲームのボリューム感が分からないと思うので、章立てのヒントを差し上げます。(慣れてる方は別に見なくていいかも。大体分かるよね、そろそろかなーってw)
↓数字は白文字伏せ字にしてます。

①第章~第章⇒全員共通ルート
②第章~第章⇒班別共通ルート
(※第章で選んだ班のストーリーになります)
③第章⇒個別ルート
(※第章ラストで選んだ選択肢のキャラのルートに突入します。好感度の高さではなく選択肢のチョイスで決まりますので、この選択だけは絶対に間違えないように!ヒント出すなら、「星空散策肝試し花火」イベントの選択肢に注意しましょう(笑)by最後の選択肢だけ間違えて予期しないルートに入ってネタバレ食らった人より♪)

一部例外はありますが、基本こんな構成になっています。
好感度関係ないと言ったけど、好感度というかそのキャラの重要イベントを見てないとそもそもルートに突入できないっていうトラップもあるので、好感度も大事ですけどね。まぁ、やれば分かるよ。とにかく攻略したいキャラと一緒に行動していれば大体OKや。

あくまで時野のペース(速度)を参考に書きましたが、私より早い人・遅い人はいますし、声が付いているとはいえ、ずっと文章読んでいるのも意外と疲れますからね。普段の仕事の疲れもあるでしょうから自分のペースで攻略なさってくださいね。

まぁ、なんで、こんなお節介すぎるヒント記事を書いたかというと、時野は色々と失敗したからです(苦笑)
凡ミスのせいでこのゲームを100%の驚きでは楽しめなかった。それでもこれだけ楽しいと思えるんだから、本当面白いゲームだなと思うんですよ。
私は80%ぐらいしか驚けなかったので、読者の方には是非100%で楽しんでもらいたい。ということでヒントを出しているつもりです。本当凡ミスの極みなんだよ…!バカだろお前…!的な凡ミス連発。悔しい。悔しいんだよ!
でも失敗して80%の驚きでも人に勧めたくなるほど面白いんです!(笑)

以上、興味を持たれた方は是非ともプレイしてほしい!宜しくお願いします!(笑)
ひとまずゲームをやるかやらないかはさておき、
ちょっとでも興味を持った人がいればコメントとかもらえると嬉しいですね。

お一人、「ゲームする時間はないが興味はある」とおっしゃってくれた読者様はいらっしゃったけど、他にも興味持った方がいたら挙手してええんやで!
仲間がほしいんじゃー!!(切実)

長々と失礼いたした。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
みんなやろうぜ!

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