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螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

14 歌が聞こえる

※微妙に追記しました

年明け一発目のダブルオー。
や、やべぇw超おもしろい・・・!反面、今後が怖すぎる。

8話がMAXに凄かったので、それ以降、もちろん面白かったんだけど、いよいよ物語が行き詰ってきた・・・?と心配してたんですが、今日の14話は本当に面白かった。戦闘シーンにめっさ燃えました。そうそうこんな熱い戦闘を見たかったんだよ。
さて、戦闘も含め、本編については後ほど語るとして、まずは新OPから。

裸なのは置いておいて、

ティエフェルキタァァァァァ!

っと贔屓目の人間の脳内ではティエフェル要素が入ってたOPに思えて大興奮しました。
どこがって、出だしのヒロイン’sとマイスター+沙慈のカット。
マリナは刹那だろ?
フェルトは・・・え、まさか、これティエリアでいいんすか?いいんすか!?(興奮)
ルイスは沙慈。
アニューは、ライルてめぇーw

ん?あれ?あれ?アレルヤ余ってないか?てゆーか、マリーどうしたマリー!!!!!
喜んだのも束の間、心臓が縮みました・・・やーめーてーもう本当・・・・・・嫌なことしか想像できない。本当に心臓に悪いの、やーめーてー。

それにしても00スタッフは裸好きだな!1st2クールEDといい、トランザムオーライザーといい、本当裸ばっか出しますな。しかしこの裸OP。アニューの為の伏線に見えたりもしました。ところでまだスロー再生してないのでなんとも言えないんですが、ティエリアの・・・いや、ちゃんと確認してから書きます。

肝心の曲ですけど、各所で叩かれているほど悪くない曲だと思いますけどね・・・そりゃ、UVERが良すぎたせいもあるんだろうけど。むしろ編集の仕方が微妙だったかな。微妙な間奏を入れるなら1番フルで流しちゃえば良かったのにって思いました。それかもうワンコーラス減らして間奏を活かすとか。なんかちょっと最後モタモタした感じがしたから。あ、すみません、音楽厨なもので。


で、本編。
おやっさんの「なんじゃこりゃぁぁぁ」に噴いた。なんか久々のギャグ回来たな!(笑)
のどかな場所に不時着したトレミー。最初、アイルランドでライルの過去話でも始まるのかと思いましたよ(苦笑)しかし刹那が中東付近(メメントモリ発射跡)でトレミーの信号を探してたから、もっと中東よりの場所なの・・・かな?まぁ、でもガンダムでならどこへでもすぐに行ける世界観なので断言できないか。
と書いてる内にソレステ00(ラジオ)が始まったんですが、ラジオ曰く、ヨーロッパの某所だそうです。そろそろディランディブラザーズの過去編やってくれないかな!

「ライル・ディランディだ」
アニューに本名で呼んで欲しいというライル。
ほほほ、やはりそうか・・・
13話での「ロックオン」「ライル」「ロックオン」「ロックオン・ストラトス!」「その名の通り・・・狙い撃つぜ!」のやりとりを見てね、何故フェルトは「ライル」と呼んだのか。そこらへん、ライルの心境とかを考察してたわけですよ。冬休みは脳内暇人だったので。
あくまで個人的考察ですが、ライルは「兄さんに近づきたい」という気持ちの反面「兄さんとは違う」という気持ちも強く、二つの気持ちがせめぎ合っている状態なんじゃないかなって思ったんです。
ソレスタルビーイングでどこか浮いてる存在だったライル。
そのライルを「ロックオン・ストラトス」として、ソレスタルビーイングの仲間として認めたのが13話。
そんな中、キスをされたことで、「ニールとは違う」っという思い、「兄と同一視されることを嫌がっている」ということもまたライルの中で強いことを知っているフェルトは「ライル」っと呼んだんじゃないかなって思ってたんです。
極端な言い方をすれば、13話の演出は、
「あれは、彼じゃない・・・」と言っていたティエリアは「ロックオン・ストラトス」という存在を認め、
ニールの面影をライルに重ねてしまったフェルトは「ライル・ディランディ」という存在を認めた。
っということなんじゃないかなーっと思ったんです。
で、話を戻すと、ライルにとって、アニューには「ライル・ディランディ」として、自分自身を見てほしいということなのでしょうね。
どうも無自覚イノベイターの可能性が高まっているアニュー。二代目もまた、ディランディはイノベイターを救うのか?(笑)

さて、ライル考察はそこまでにしておいて・・・
「ハレルヤがいなくたって」とか、「二度としないでください」とか、CM(GNアーチャーも独立MSになる)とか、何よりOPとか、アレルヤとマリーの今後が怖すぎる・・・ねぇもう本当にやめて。心臓に悪すぎるだろうがチクショ・・・・・・・!

さてさて、今回は戦闘シーンが熱かった!
なんかやっとアリオスの見せ場が出来て良かったです。最近は護衛役だったり、エンジン役ばかりだったので。まぁ、その前はストーカーしかしてなかったけど(爆)
でもさ、1stから見返しても、アレルヤって実はソーマとしか戦ってなかったんだよな・・・
もちろん放送されていない空白の時期にはいろいろ戦ったんだろうけど。
そーゆー意味では、「砲撃タイプに・・・!」というセリフはちょっと新鮮でした。

そしてセラヴィーはついに背面の顔、隠し腕とチラ見させてきた真の能力がお披露目!
今度はパージじゃなく脱皮ですか(笑)抜け殻で押さえつけるとか面白いな!

真の能力と言えば、ダブルオー。
なるほど、「ダブルオーの声」はマリナの歌を聴かせる為に・・・こーゆー発想はなかった。そっか、そう考えるとこの機能、面白いな・・・。戦士達の声が届くっというのも面白いとは思うけどなんだかなーっと思ってたんですが、民間人の声も聞こえると・・・これはまた面白い話が作れそうでいいんじゃないですかね?今日の放送で、この機能への見方が変わりました。

あ、そうそう忘れるところでした、0ガンダムのパイロット、やはりリボンズでしたねー。
刹那の瞳が気に入り、刹那を助け、ガンダムマイスターに推薦した。
ここからラッセ涙目ルートが始まるんですね・・・(ラッセはエクシアのガンダムマイスター筆頭候補だったんだぜ・・・@ドラマCD2)

しかしあれだ・・・負傷したせっさん・・・ネーナじゃないけど、いい男度が増しましたね・・・
来週はマリナ様に介抱されるんですね。たまりませんね(笑)

さて、今回のベストオブセリフはやっぱこれでしょう。

「僕は人間だ!」

もうなんだろう、ティエリアがここまで成長すると、00初めて見た時誰が予想できたというんだ・・・!
脳量子波による交信、ナノマシンによる老化抑制。体はイノベイター。しかし心は人間。これは決して譲れない。そんな決意の表れに思えて、お母さんは嬉しいであります(号泣)
機械人間が「自分は人間」と認識するのはやっぱ王道ながら一番燃える展開ですよね。
本当、なんでレイはK様に「君は君だ」って言われなくてはならなかったのか。それシンのセリフだろう・・・っという長年押し込んで来た想いが再び過ぎってしまったぜチクショ・・・!

しかし、イマイチキャラが立つ前にブリングが・・・!正直、ブリングの「無口」って設定いらなかったよな!結構しゃべってたよ、彼。まぁ、おしゃべりが多いイノベイターの中では「無口」に分類されるんだろうけどな。そしてやっとディヴァイン出たー!来週はリヴァイヴもヒリングもリジェネも出るので楽しみです。イノベイター好き過ぎて困る。

そしてED。
本当歌詞が純粋。芝生で寝転んでいたいとか。
純粋が故に残酷。こんな簡単なことができない・・・・・・色々考えさせられますね。


次回予告
本当、次回予告の作り方の巧さはハンパねぇーな、00・・・!
せっさんが驚いてるシーン、あれせっさんの妄想じゃないかな・・・(1stで、妄想で公園に爆弾を落としたせっちゃんなので。しかもそれが次回予告に採用されたという・・・あの時は「騙されたー!次回予告詐欺だー!www」っと思ったよw)
立ってる人影。パイスーに見えたのでニールの幻影でどうだ!もしくは自分自身かな。


あーなんか今回妙に感想書くのに時間掛かったなっと思ったら、箇条書きじゃないからか(笑)
やっぱ箇条書きが一番スラスラ書けるわ。来週からは箇条書きに戻そう。



追記。
OPの最後のこと書き忘れた。
マイスター4人が別々の方向に歩きだし、粒子の光も別れて行く・・・
過去3つのOPでは必ず最後は4つのGN粒子の揃った軌跡だっただけに、最後はそれぞれの道を行くっていう暗示なのかなっとちょっと寂しく思えました。もしくは全員死亡エンドか。「咎は受ける」と言ってるんでそーゆーラストもありだよな・・・と。でも死ぬことだけが罰でもないとも思うんだけどね。
「戦うことしかできない」と思ってる刹那が、最後アザディスタン(もしくはいっそクルジスを)再興するラストとか・・・ないかな・・・・・・

あと、刹那とマリナが急接近にもビックリした。
キャラホビでの監督の反応から、あまりくつげたがらない感じを受けてたんだけど。
どっちかというと「戦友」、刹那にとっては「お母さん」的な目で見てるイメージがあったので、ここまでやるとは正直思ってなかった。まぁ、そこはノマカプ好きの乙女なので素直に喜んでおくことにします。


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フェルトの作文(※ネタ注意報)

※長いです。正直つまらないです。ネタです。自己満足です。暇な人だけどうぞ。


「私の家族」
                                    3年00組 フェルト

私の家族は大家族です。父は運送業を営んでいます。決して儲かる仕事ではなく、家計は火の車ですが、笑いの絶えない個性豊かな家族の中、私は育ちました。
そんな私の家族を紹介しようと思います。

まずは長男の「自称:ロックオン」兄さん。
本名はニールですが、「ロックオン」という名前が気に入っているそうで、家族みんな渋々「ロックオン」と呼んでいます。
私の家族は個性的な人が多いので、みんなをまとめてくれる、なくてはならない存在です。
長い間、ニート…いえ、家業の手伝いをしていたロックオン兄さんですが、「仕事を見つけた!ひと山当ててくる!目標を狙い撃つ!」と言い残し、突如、失踪しました。
それから4年。最初は家族のムードメーカーがいなくなり暗くなりましたが、先日突如、「父さんの隠し子でロックオン兄さんの双子の弟」と名乗るライルというお兄さんがやってきて、我が家に居座……一緒に生活し始めました。
双子と言っていますが、私はどうしても、仕事に失敗して帰るに帰れなくなったニール兄さんのでまかせに思えてなりません。

長女のクリスお姉ちゃんは、リヒティさんと結婚し、家を出て行きました。
リヒティさんは2年間、我が家に住み込みで働いていました。クリスお姉ちゃんに一目ぼれだったそうで、事あるごとに「付き合ってください!」と告白していたにも関わらず、「タイプじゃないのよねー」とお姉ちゃんにフラれていました。
しかし、4年前、クリスお姉ちゃんが交通事故に遭いそうになった時、リヒティさんが捨て身で飛び込み救ってくれたことをきっかけにスピード結婚。
お姉ちゃんのタイプはイトコのヨハンさんだったので、彼とは真逆のタイプのリヒティさんとの結婚には最初は驚きましたが、リヒティさんの想いが伝わって良かったと思います。
「バカね、私……すぐ近くにこんなイイ男いるじゃない」「そうっすよ」というやり取りは家族の中で語り草になっています。
ロックオン兄さんが家を出た直後、我が家は火事に遭ったということもあり、お二人は新居に引っ越していきました。

二男のアレルヤ兄さんは、以前から「お前はどうして空気が読めないんだ」と家族内で冗談にされていたことに本気で腹を立てたらしく、こちらも4年前に失踪しました。
アレルヤ兄さんは普段はおとなしいのですが、怒ると家族一怖いので、出ていくきっかけになったケンカでは身が凍る思いをしました。
そして4年が経ち、ようやく帰ってきました。そしてつい先日、「結婚する」とお嫁さんを連れてきました。
そのお嫁さんがソーマ・ピーリス……いえ、マリー・パーファシーさんという方です。
実はマリーさんはアレルヤ兄さんの幼馴染なのです。アレルヤ兄さんが町に帰ってきたことで偶然再会し、そこで結婚に至るまでに進展したとか。
私は、昔はよくアレルヤ兄さんに遊んでもらっていたのですが、当時からアレルヤ兄さんはマリーさんにゾッコンで、私と遊んでくれていても、マリーさんを見つけた途端、私を放っぽいてマリーさんの元に行くことがしばしばあり、私はあまりマリーさんが好きではありませんでした。ちなみに「ソーマ・ピーリス」とはマリーさんの名前のアナグラムで、私は恨みを込めて陰でそう呼んでいました。若気の至りです。
しかし、義姉になる以上、これからは仲良くやっていかなくてはいけないと思っています。でもどうしてもマリーさんを受け入れられません。そんな相談を家族にしたら、みんな私を気遣ってくれて……みんな優しいのでついつい甘えてしまいます。これではいけない。私はもっと強くならないといけないなと思いました。

次は三男のティエリア兄さんを紹介します。
以前のティエリア兄さんはとにかく堅い人でした。そしてよく部屋に篭ってはパソコンをいじっていました。
家族の中でも壁をつくっていて、昔からどことなく近寄りがたい存在でした。
ただ、ロックオン兄さんには尊敬の念を抱いていたらしく、心を開いているようでした。
そんなロックオン兄さんが失踪する直前、「四の五の言わずやりゃーいいんだ。思ったことをがむしゃらにな」という言葉を掛けてもらったことでふっきれたのか、それ以後、女装癖が開花してしまいました。最近では「借りるぞ」と一言だけ言って、私やお姉ちゃんの服を勝手に持っていくので本当に困っています。

私と一番年の近い四男の刹那兄さん。
兄さんは無類のガンダムマニアで、新作のプラモデルが発売されると一目散でプラモデル屋に走り購入してきます。部屋にはおびただしい量のガンプラが並べられています。そんな兄の口癖は「俺がガンダムだ」。あまりのガンダムオタク(通称:ガノタ)っぷりに、私の友人もドン引きしていました。
そんな兄さんを見かねてか、家族の計らいで4年ほど留学に行くことになり、先日帰ってきた所です。
留学したことで、以前よりしっかりした兄になっていてホッとした私ですが、ガノタっぷりは相変わらずのようで、先日もプラモデル屋に走って行きました。
そうそうこのエピソードを聞いてください。
刹那兄さんがプラモを買おうとした所、既に大量買いした人がいたそうで、最後の一点ものだったそうです。その最後の一点を刹那兄さんが買ったそうなんですが、そこにもう一人客人がやってきたそうなんです。
何やら知人のパシリをやらされていたそうで、プラモが買えなかったことで酷い目に遭うっと愕然とされていたそうです。ついには「僕の大学生活は平和だったのに…当り前の日々が続くはずだったのに…お前たちのせいで!」っと逆切れを起こされてしまったそうです。その知人が本当に怖い方らしいのです。その方の通う大学で幅を利かせているアロウズという不良集団に目をつけられてしまったそうで……今後の学校生活が地獄になる、下手したら自宅に乗り込まれると嘆いていたそうです。
そんな事情を聞かされて、刹那兄さんもプラモを譲ってあげればいいものの、「自分だけ手に入ればそれでいいのか……?」と火に油を注ぐ始末。
結局、その方の安全を確保するという、正直よくわからない理由で我が家に居候することになりました。名前は沙慈・クロスロードさんです。
相変わらず「お前のせいで」と沙慈さんの恨み節を聞かされている刹那兄さんですが、年も近いそうで、なんだかんだ仲良くやっているように思えます。
沙慈さんは、最近では家業の運送業を手伝ってくれており、父も喜んでいます。
ちなみに、沙慈さんがプラモを買えなかった原因は、私たちのイトコであるネーナさんが彼氏に貢ぐために買い占めたことが原因だそうです。どうでもいい後日談ですが。

母は飲んだくれで困っています。以前からお酒好きで昼間から飲んでいた母なのですが、4年前の火事や次々に家族が家を出て行ったことで酒の量が増え、そのことで父と大ゲンカを繰り広げ、二年前、一時行方不明になることがありました。
そんな母を刹那兄さんが留学先で偶然発見し、先日、兄さんの帰国と同時に連れ戻してくれました。
戻ってきてからも相変わらずの飲んだくれで、家の冷蔵庫には所せましとビールが入れられています。もう少しお酒は控えてほしいです。

そうそう、父です。
母が出て行った二年の間に「わしには隠し子がいたんじゃ」と突然言い出し、女の子を連れてきました。名前はミレイナと言います。
突然の隠し子発言に驚愕した私たちですが、今はなんとか仲良くやっています。

そしてもう一人。
イトコのラッセさんが大学受験の為に我が家に居候しています。
ラッセさんは今年既に30歳で、もう何度も受験しているのですが……かれこれ何年も我が家に居候していることになってしまっています。
今年こそ希望が見えたそうで、頑張ってもらいたいものです。
そんなラッセさんも家業を手伝ってくれる我が家の大切な戦力です。

最後に紹介するのはオカメインコのハロです。
主にロックオン兄さんが可愛がっている我が家のマスコットです。
変な言葉を覚えるのが得意で、時々、家族内の空気を凍りつかせます。

以上が私の家族です。
個性が豊かすぎる家族ですが、こんな家族が私は大好きです。






なぜだろう……2000字のレポートを書かないといけないのに、こんなくだらないネタ(3000字)を書いてしまった……阿呆としか言いようがない。
なんか、いろいろすみません。面白くない上に分かりにくいですよね。そして全国のティエリアファンに土下座します。フェルトも腹黒ですみませんでした!ラッセもれっきとしたトレミーファミリーなのに居候にしてすみませんでした。でもこれ以上兄弟は増やせなかったんだ・・・!
分かりにくいので解説。

父:イアン
母:スメラギ
長男:ニール
自称☆双子の隠し子(仮):ライル(ニール)
長女:クリスティナ
住み込みバイト兼クリスの夫:リヒテンダール
二男:アレルヤ
幼馴染の嫁:マリー
三男:ティエリア
四男:刹那
次女:フェルト
三女:ミレイナ
居候1:ラッセ(フェルト達の父方のイトコ)
居候2:沙慈
ペット:ハロ(オカメインコ)
母方のイトコ:ヨハン、ミハエル、ネーナ

という設定。実に分かりにくい!
「いいんだよ、僕たちは家族なんだから」「私たちは家族ですから」のセリフにときめいた衝動だけで作った駄文です。自己満ネタです。
ちなみに、イアンが経営している運送会社の名前は「(有)プトレマイオス」です。なんで運送業者なのかというと、トレミーは一応「輸送艦」ということで、運送業が一番当てはまるかなっと。人様に介入する仕事とか思い浮かばなかったっす。
ネーナの彼氏はどうしよう・・・ガンプラ買占めしたので、グラハム?ここだけ原作無視設定です。
しかも技量がなかった故に、荒熊とビリー、リンダさん出せなかった・・・うまく文章に盛りこめられなかった。設定だけは考えてただけに無念だ!モレノさんに至っては設定考えることを放棄した。たぶん、この家族掛かり付けのお医者さんです。お隣さんでどうでしょう。
こんなくだらないネタを5日間も練ってた阿呆脳に乾杯!むしろ完敗。


最後まで読んだ猛者はいらっしゃるのでしょうか・・・・・・いらっしゃったら凄いです。お疲れ様でした。

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