螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

「なんじゃこりゃー」と叫んだ話を10年ぶりに

コードギアスR2再放送。
ついに「ラグナレクの接続」まで来ましたね。
シャルルとマリアンヌが消えてルルーシュが皇帝になる回ね。

今でもこの回は見た時のことをよく覚えているのですが、放送日に私はイベントに参加してたんですよね。キャラホビに参加してて、幕張メッセでワンセグで見たんですよ。
R2はなんだかなーと思いながら見てたのもあって、この回見終わったとは「なんじゃこりゃー」と思わず声に出してしまったんですよね。そして同じようにメッセでワンセグで見てた視聴者が一斉に「なんだよこれ」と声出してて笑った記憶が鮮明に残っております(笑)

今見れば、意味も分かるし、最終回を知っていれば「ああ・・・」と思う回なんだけど、着地点が見えなかった放送当時は「これ、ぐだぐだの最終回になるんじゃないか」という不安が凄くあったなーと。種デスで絶望を味わって3年しか経ってなかったわけだし。一流素材を使った失敗料理。一種のトラウマや!(苦笑)

残り4話。この再放送もあと2週か。
リアルタイム時は最終回でボロ泣きしましたが、今見るとどんな感想を抱くのか。
そういえば、去年の大河で、政次の最期のシーンが凄くコードギアスで、「コードおとわ 反逆の政次」というキャスティング案を考えたりしましたが(笑)改めて再放送見た今、もっとキャラ掘り下げてキャスティングできそうですね。今川と徳川をブリタニアや中華連邦のキャラとか当てはめたら行けそうだ。

のこり4話楽しみです。

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10年ぶりのGYAKU☆SATSU☆DEATH!

10年経ってもキッツイわ・・・・・・

コードギアス再放送。
今晩、ついに21話と22話が放送されてしまいましたね・・・・・・・

21話「学園祭宣言」からの22話「血染めのユフィ」はキッツイわ・・・・・・
リアルタイム時、血染めのユフィは衝撃的過ぎて、顎外れたからね・・・・・・前週は馬鹿話だったのにと。
次回のラストも凄い終わり方して、半年ほどお預け食らったんでしたよね、確か。

R2最終回まで見てから無印を見るのは初めてだったので、新しい発見も多いこの再放送。
てか、本当このアニメが10年以上前の物だっていうのが信じられない。
作画クオリティは現代に劣らないし(当時は作画崩壊してるアニメいっぱいありましたよね)、何よりストーリー!エンターテイメント性が凄い。
なんというか、今は作品が溢れ、好みも多様化したことで、皆各々自分が好きなアニメを見るってスタンスだけど、当時は作品数も少なかったし、「1つの作品に色んな好みを持った視聴者がいる」作品になってたなーとか。
アニメオタク全員が見ているアニメって、ギアスが最後だった気がするんですよね。あとはマクロスFが本当に最後かなって感じ。その後は「自分は自分」になった気がするなとか思ってしまう、旧型タイプのアニメオタク時野です。
なんつーか、アニメ雑誌の表紙全部ギアス!みたいね。オタク全員が見てるんだけど、楽しんでる視点が違うという、同じ作品の中の多様性みたいなのがあって面白かったなとか、思ってしまった。

正直、R2の中盤は苦痛すら感じていた時野ですが、最終回で大挽回したというか。
最終回面白いくらい号泣したなって。本当、コードギアス最高ですわ。
本当は映画も行きたいなとは思ってるんですが、なかなかね。

ギアス本当面白いな。そして10年経っても血染めのユフィはきつかったです(涙)

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空っぽだった録画予約に光が射した~♪


「一パイロットからやり直すか、オレンジ畑を耕すかだ!」

やっぱり面白い!
「コードギアス 反逆のルルーシュ」の再放送見てます。
毎週2話ごとなので、6話まで観ました。

11年ぶりのギアス。当時、時野さんの家にはDVDレコーダーどころか、ハイビジョンTV(16:9)すら無く、ビデオテープに録画してたので、本当に11年ぶりに見ました(笑)当時は4:3のテレビで見てたんだぜ。端っこ切れてたんだぜ。

改めて見るとやっぱり面白いなと思うし、私が感じる最後の「アニメオタク全員が見てたアニメ」的な作品だった気がします。
今は放送作品数も激増し、自分好みの作品を厳選して観ることができる時代ですが、ギアス以前は今ほど作品数も多くなかったし、「みんな共通して見てる作品」っていうのは必ずあったような気がしますね。

でだ。やっぱりギアス面白い。これが11年前の作品とか。
まぁ、時野的にR2の中盤は中だるみしたなーっと思っているんですが、「無印は文句なく面白い・・・けどそれも思い出補正かな~っ」とちょっと思ってたけど、やっぱり今見ても面白いや(笑)

ユフィってもっと後半に出てきたイメージだったんですが、5話で出てきてたのね。10話ぐらいかと思ってた。まぁ、出会わないとスザクが学園に入学できないわけだけど。逆にC.C.は3話ぐらいにはルルーシュと再会してたような気がしてたけど、これも5話だったのですな。

今でこそ、「頭脳派嫌味役」を極めた感ある福山潤ですが、当時はルルーシュみたいな役はほとんどなく、凄い意外性があったなーと懐かしく思ったり。当時のじゅんじゅんと言えば、THE好青年が多かったですからね。昨今は好青年役やると「何か裏がありそう」とか言われてるのが面白いなとw
放送前は、ルルーシュとスザク、福山と櫻井逆じゃね?と言われてましたもんね。私も言ってたわ(笑)
確かに今聞くと、ちょっと慣れてない感もするけど、ルルーシュというキャラにいい感じにハマってる声なんですよね。
そんな当時の思い出も蘇ってきて、再放送めちゃくちゃ楽しいです。
今期、新作が時野的不作なので、ギアス再放送が凄い楽しみになってるかも。

BS11では日曜日に再放送中。
ギアスの前後には大河の放送(早虎、本虎)もあるし、深夜は「コード:リアライズ」もあるし(笑)
今期は日曜夜が一番楽しみです。

記事タイトルは、OP「COLORS」の歌詞パロです。

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全力で見た!

最初はただ久々にスザユフィを見たいと思ってギアスのビデオを再生機に掛けた訳ですが、
気づいたらR2最初から最後まで見てしまったっていう(笑)
ただ、TURN7「捨てられた仮面」~TURN11「想いの力」のテープが見つからず、そこだけゴソっと抜け落ちてますが。捨てたり、上書きしたとは考えられないので、多分探せばあるはず。
まさか、カレンのビンタ、天子様の話、ギアスで初めてガチ泣きした生徒会で花火をやろうのシーン、そしてギアスR2で一番笑わせてもらった「百万のキセキ」が抜けてるなんて・・・しかも7~11とか、セブンイレブンか!(つまらん)

R2はね、これは一気見するべきだって思いました。
ちまちま一週間に一話だと、白けてしまったんだが、一気に見て見ると、引き込まれます。
まー最期を知ってるっていうのもあるのかもしれないけど。
今思えば、あの頃何が不満だったって、「最後ちゃんと終わるのか」ってことが不安だった気がします。それまで結構裏切られてきてるから、いろんな作品で。R2だって全ての伏線回収したわけじゃないけど、でも最終回として最大限まとめた秀作だと思ってますよ。

私が、幕張で、字幕付きのワンセグで視聴して、心の中で「な、なんじゃこりゃー!」と叫んだと同時に、各地から「なんじゃこりゃー!」という声が聞こえてきた「ラグナレクの接続」も今見れば言ってる意味が分かるし、ルルーシュにとって結構大事な話だったんだなっと思いました。
あ、リアルタイム時、なんでワンセグで視聴したかって言うと、その日はキャラホビの日だったんですよねー。8月31日。懐かしいなーもう一年経っちゃったのか。そうだよな、2ndシーズン放送直前の00色の強いイベントだったもんなー去年のキャラホビは。

なんと言っても最終回・・・
もうね、一年ぶりに見ましたけど、やっぱり同じシーンで泣くんだよね、私は。
Bパートはもう何回見たかな・・・でも泣くんだよね。面白いぐらいに涙出てくるんだよね。
正直言うと、泣くことはよくあるけど、ここまで号泣したのは「ヒカルの碁」と「蒼穹のファフナーRL」ぐらいですよ。
ヒカ碁とファフナーで泣くのは分かるんだよ。でもまさかR2で泣くとは、当時は本当に思ってなくて。
だってもう、あの頃はR2に軽く絶望しかけてたし。多少泣く展開があるかなっとは思ってたけど、まさかあそこまで号泣するなんて想像もしてなかったんだ。
今でも、何故涙がこみ上げるか理解できないんだが、自然と涙が出てくるんですよ。ゼロがルルーシュの胸を貫いた時に。
ゼロの中の人の涙、そしてナナリーの泣き叫ぶ声が、涙を誘うのだろうか・・・・・・

虐殺皇帝ルルーシュ、そして、裏切りの騎士 枢木スザクは死んだ。
世界の憎しみの象徴となって。
確かに彼らがやってきたことはとても肯定できないですけど、それでもやはり泣ける最後なんですよね・・・
ルルーシュはギアスを掛けた代償として、死ぬ事でギアスという力を世界から消し去り、
スザクは友を殺す代償として、自分を殺し、永遠に世界の為にゼロとして生きる
確かに、ルルーシュは死に逃げず、生きて償うべきだっていう考え方もあるけど、でもギアスを消しさる為にもこの選択しかないんですよね。
こう考えるとスザクに掛けられたギアスは重いよね。一生、ゼロを、正義のヒーローとしてゼロを演じなければいけない。枢木スザクとしての自分の罪を償うこともできず。
きっとスザクはナナリーの前でも決して仮面を外さないし、自分がスザクだとは言わない、振舞わないと思うんですよね。あくまで自分はゼロだと。
これ、リアルタイム最終回でも書いた気がしますが、ナナリーはスザクの顔を見たことがないってことになるんですよね・・・こう考えるとまた涙が・・・・・・

でも何よりの救いは、世界の憎しみとなることを選んだルルーシュとスザクを、
ナナリーとカレンにはどんな気持で、決意で、この道を選んだかが伝わったこと。
例え世界から憎まれようとも、自分を分かってくれる人が一人でもいるということは救いなんじゃないかなって。少なくとも視聴者からすれば救いだった。


ということで、今回もまた最終回で号泣したっという話でした。


あと、当時の感想を読み返すと、
「もう私の心の最後の砦はジノだけだ!」とか言ってたと思うんですが、
うん、やっぱジノいいっすねー。最後の砦はガッチリ守られたぜ(笑)
見返してみて、やっぱりジノかっこいいなチクショーっと。最後も落とされたっと思わせて、一矢報いてシールドを壊し、カレンをダモクレスに入れるとか。
なんかさ!こう、直接的な勝利ではなく、間接的な勝利がいいんですよ。スザクと因縁のあるカレンだけじゃない、ジノにも見せ場っていうか、スザクと向き合うことができるっていうこの演出!
同じ谷口作品でなら、まさしくガンソのレイ兄さんの最期がそうですよね。
中の人的には立場逆だけど(笑) ←コラw


最初は、「R2最後まで見たよー。また泣いちゃったよ、あはははは」といった具合に2,3行程度で済まそうと思ってたのに、結局ダラダラ書いてしまった・・・
R2、見返してみるとなかなか良かったです。

無印ギアスも今度は最初から見たいかも。
あと、↑のジノの戦いでレイ兄さん思い出したり、ジノ×星刻のネタソングを聞いてしまったが故に、ガン×ソードやスクライドも見返してみたくなってしまったよ(笑)
ギアスのビデオ発掘作業で、ずっと探してたガンソのテープも見つかったことだし。
久々に「バーカバーカ」合戦でも見ようじゃないか。座標Xも見たいの~。ロバ万歳\(^o^)/
スクライドはあえて君島回を見たいですね。意地があんだよ、男の子には!
なんかこう、スクライドはあえてシリアスなシーンとか見たいですねー。スクライドは普段があの調子なので、たまに入るシリアスが心にしみるんですよね・・・
「何を我慢している!お前は今、泣いていい。泣いていいんだ」「うわあぁっぁぁぁぁぁぁ」とかね。

ま、とりあえず、当面の目標は、種デスかな(苦笑)
続き見ないと!



そうそう、ギアス最終回で。
以前、耳にしたことがあるんですが、
確かにEDをよーく見ると、「原画」の所で櫻井さんの名前があるんですよね。スザク役の。
カレンの部屋の写真のどれかではないかってことで、
「スザクの写真」説と「最後のルルーシュの写真」説を耳にしたことがあります。
櫻井さん、絵上手いからな・・・私はやはりあのルルーシュ写真じゃないかなって。
なんとなく、櫻井さんのタッチに似てるような気のせいのような(笑)
答えはどこかで出てるんですかねー?気になります。

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オールハイル水野英多

水野先生、ありがとうございましたぁぁぁぁぁっぁあ!!!

に、に、に、日記絵・・・・・・・・・・・・!
幸せそうなルルーシュ、ナナリー、スザクの三人が見れて号泣しますた。
たった一瞬でもいい。こんなシーンが拝みたかったですね・・・無理なのは重々承知してますが。
前にも書きましたが、ナナリーが目を閉ざす前に最後に見た光景は惨殺される母の姿、
そして目を開けてから見たのは悲惨な戦争の光景と兄の死。
ルルーシュは目を開けてから笑うナナリーの顔を見ることはなかったんだな・・・
あとこれは他の考察サイトさんに書かれてた見解なんですが、「枢木スザク」は死んだ。スザクは「ゼロ」として生きる。そう誓ったので、きっとナナリーの前でも仮面を外さないのではないかと。そうするとナナリーは一度もスザクの顔を見たことがないことになるんだな・・・っと。そう思ったらまた泣けてきます。

水野先生、素敵なイラストありがとうございました!
実は私がこのイラスト見た時にはまだ「レスボタン」あったんですけど、なんかもう震えちゃって、書き込めませんでした。

あとアライヴの4コマ気になります(笑)本当にこれが最後のスパイラルっぽい・・・!(涙)


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2年間ありがとう!

「コードギアス反逆のルルーシュ」が始まって2年。
ついに完結しましたね。

最近、少し涙脆くなったことは認めますが、それにしても自分でも信じられないぐらい泣きました。
そして私は改めて思った。「私、スザクが大好きだったんだな」っと。
ギアスで泣いたシーン、ギアスで怒ったシーン、ギアスで喜んだシーンを思い返してみるとね、
あれ、私のギアスに対する激しい感情ってすべてスザクが絡んでなかった?と思い、今更ながらなんだかんだ言ってスザクが好きだったということに気がついた次第です。

一時はどうなるかと思った「コードギアス」ですが、まだ最終回の興奮が醒めていないので冷静な判断はできませんが、まー良かったんじゃないかな。結構納得はできる・・・かな。
でもさすがにCの世界辺りは視聴者置いてけぼり感が否めないですけど。

本当はここ数カ月やってなかった考察やら、感想やら書きたい気持ちでいっぱいなんですが、
明日提出のレポートがね、まだ終わってなくてね・・・本当はギアスも見てる場合じゃなかったんだよ。でも見ちゃったの。
ので、今日はこんなぐらいしか書けなくて本当にすみません。


コードギアス、全力でありがと!オレンジも期待を裏切らないラストをありがと!
あの世でキューエル卿もほくそ笑んでることでしょう(笑)「アイツ、本当にオレンジ畑耕してるよw」っと。



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最後のリアルタイム視聴

なんか最近のギアスの楽しみは、最後の00の番宣になりつつあるよ。
久々にリアルタイムでギアス見ました。ちなみに、来週も再来週も日曜日はバイトが入っているので、リアルタイム高画質で見れるのは今日が最後でした。
最終回まで感想書かないと言ったけれど、リアルタイム最後記念で箇条書き感想でも。


・時野的心の最後の砦の一人、コーネリア姐様がぁぁぁぁ!
・姐さまが・・・もう砦はジノしかいない。お前だけは期待を裏切らないでおくれ。でもなんか危ないオーラプンプン。あと玉城。お前らが最後の砦。
・震えながらもナナリーの前で仮面をかぶったルルーシュは評価できる。むしろそこしか評価する場所がない(辛)
・先週から思ってたけど、スザクの服装について。
・EDを見ながら、シャーリーとロロの存在が忘れられすぎてなんか泣けてきた。
俺のヴィレッタに何しやがった。 ちょっと扇、ツラ貸せやぁぁ!


ん?そんな所かな?
まーね、ギアスの評価できるところは「誰も正義だと思って戦っていない」という所は一定の評価ができるんじゃないですかね。勧善懲悪ではないっという所がギアスの譲ってはいけない魅力の一つであって、そこだけは揺らいでいない・・・と私は思うんだけど。
ルルーシュとスザクは世界を敵に回した悪という描写だし、シュナイゼルもコーネリア姐さまのお陰あって決して正義とは見なされないでしょ、視聴者には。
これで「俺達がガンダ・・・正義だ!」とか「平和の為にその軍服を纏った誇りがまだその身にあるのなら道を退きなさい」とか言ってしまったらコードギアスのアイデンティティが崩壊すると思うので。

・・・なんかワケわかんない感想になってしまったし、いらぬ誤解も受けそうだが。
でもさ、変な建前じゃなくて、結局は「自分のため」に戦っているルルーシュやシュナイゼルもいっそ清々しいなっと思ったわけです。なんか「バカバカ合戦」やってたガンソに似てるなーっと、微笑ましく思えてきました。最近のギアスの展開は結構批判されているけど、ある意味、谷口監督らしさ・・・なのかもしれないなと。
また誤解を受けそうな表現をすると、私は、建前や主義を掲げて戦った幕末より、「俺が首領になってやんよ!」と下心丸出し(?)で戦った戦国の方が好きなのと似ているかなと。ああ、なんか怒られそうだなこの表現。
なんだろう、総括のつもりが総括になってないけど、今の状況を楽しめた方が勝ち組な気がします。まぁ、00の番宣が楽しみと冒頭で言ってる時点で台無しですけど。だってやっぱ00の番宣が一番心が躍るんだもん?w正直、番宣でここまでウキウキしたのは生まれて初めてです。ファーストシーズンをのんびりしすぎた反動か、二期はオイシイシーンたくさんでそりゃ番宣素材もたんまりですよね。そうして釣られていくんですよ。分かってるさ。



・・・で、結局自分は何が言いたかったのか。
よく分からないままになってしまった、すみません。
あ、そうだこれだけは言っておかないと。

「イノセントデイズ」はやっぱ神曲ですよね。一時期この曲を着メロにしてました。
でもやっぱこの曲=ユフィだなぁ・・・なんかもう条件反射で泣いてしまうわ。




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