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螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

年末年始のスケジュールメモ(時野用)

今年も残すところ半月。
年末年始は日付・曜日感覚がおかしくなって、特番見逃したりするので、年末年始の時野さんの予定メモを書かせてください。

12月21日(金)
BD「うたの☆プリンスさまっ♪ ST☆RISHファンミーティング Welcome to ST☆RISH world!!」発売
⇒予約済みですが、年末年始に実家で楽しむために配達先は実家を指定。帰省するまで見れないぐぐぐ。

12月26日(水)
24:30~ 「はたらく細胞」新作エピソード「風邪症候群」放送
⇒現在再放送で楽しんでいるはたらく細胞。新作エピもめっちゃ楽しみです。

12月28日(金)
雑誌「エメラルド」発売
⇒夏の号のセカコイが凄い展開だったので、今号で話が進んでくれると信じて。4か月待ったぞ!

12月30日(日)
24:00~ 「ペルソナ5 Dark Sun」放送
⇒凄い終わり方をしたので、どんな結末になるのか楽しみです。

12月31日(月)
21:00~ 劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel] I.presage flower」TV放送
⇒HF第一章めっちゃ面白かったですよね。第二章を前におさらいしておきたいところ。とはいえ、さすがにこの時間、実家は紅白に占領されているので、見れるのは年明け戻ってからだな。この日の夕飯は麻婆豆腐一択ね。

12月31日(月)
23:45~ 「あけおめ!声優大集合2019」放送
⇒昨年の年越しでも(主に関智と朴姐さんが)大暴走した本番組。5時間全部見るのは不可能ですけど、見られれば見ようかなと。

こんな感じですかね。
年始は多分、母親と一緒に「Free!DF」を見ていると思います(笑)
うん、書きだして正解だった。記事を書くに当たりもう一度放送日等を確認したら、はたらく細胞の放送日を勘違いしていたw

今年も残りわずか。
平成最後の年越し、今年こそタイムリープマシンを使わずにランキング記事アップするぞー!
実は夏アニメまでは既に感想書き終えているし。昨年はあまりにもアニメが不作すぎて書く気力が出なかったのが原因だったので、秋アニメが面白い今年はサクサク感想書けそう。今の所、視聴が溜まってしまってる作品も0だしね。
夏アニメまでの暫定順位は決まったので、あとは秋アニメがどこに食い込むかですね。

ちなみに今年はドラマをよく見た年だったなと思います。(全然見てないけど、例年0作品の時野的には異例w)
年末年始の「逃げ恥」一挙放送に始まり、春は「おっさんずラブ」、夏は「この世界の片隅に」、秋は「昭和元禄落語心中」を見てました。・・・・・・うん、おっさんずラブ以外は漫画原作ですね(笑)
あと、銀魂実写版のTV放送も見ましたね。やっぱり漫画ですね(笑)

ちなみに、おっさんずラブはBD買いました(爆)
はるたんが好きでーす!!!な部長が可愛い!!そして牧春牧がくっそ萌えキュンキュンしますた。
タイトルからは想像つかなかったピュアな恋愛物語でしたね。
そして時野さんは武川主任が大好きでした・・・・・・彼こそ幸せになってもらいたい・・・・・・

「この世界の片隅に」もなかなか良かった。
実はアニメ映画の方は見てなかったのですが、1話の再放送を見たことをきっかけにその晩の2話を見て。それから最後まで見てしまいました。いい作品だったな。名作と名高いアニメの方も見てみたいです。

ドラマも楽しめた1年でした。

それにしても、来期は何を見ようかね・・・・・・
まだあまり作品チェック出来てないけど、面白そうな新作があったら教えてください。
とりあえずBプロ二期ぐらいしか決まってないですね・・・・・・あとSAOは継続ってぐらい。

では!

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10分前からの大変化←最終回感想それ?

しゅごい、最後まで素敵だった・・・
ドラマ版「昭和元禄落語心中」。最高でした・・・・・・
終盤は結構展開変えてきてましたけど、これはこれでイイというか、こっちの方が万人ウケしそうな結末で、ちょっとホッとしたというか(笑)

展開は知ってるので号泣はしませんでしたが、何箇所かジワジワきて、目が潤んでしまった。
本当、よーできたドラマだったわ・・・演出、ストーリーの取捨選択、そして何よりキャスト陣の演技と落語。凄かった。本当に素晴らしかった。ありがとう、ありがとうございました・・・・・・!
こんなに原作のイメージを損なわないどころか補完してくる漫画実写ドラマ初めて見たわ・・・・・・(感涙)

信ちゃんの本当の父親は明かさないのか?と思ったけど、一応、分かる・・・のかな?視聴者の何%かは理解してなさそうwもしくは数話前に気づいてるかな。めっちゃヒント出してたしね。お蔭で後半は笑いがこらえきれないシーンがいくつもあったさ・・・・・・(苦笑)

いやー本当、キャスト陣の熱演が素晴らしかった。
菊さん、助六、みよ吉さん、与太郎が本当にそこにいた。原作が漫画だということを忘れてしまうほどそこに本人が生きてた感じがしました。本当、良かった。
ちなみに、時野的に一番原作通りだったなと思ったのは松田さんでしたwww松田さんのクオリティどうなってんの!?松田さんイメージ通り過ぎて逆に怖かったわ!(笑)

何度も言う、最高だった。しゅばらしかった!

しっかし、

最終回の10分前まで「ムショ帰りの元ヤ●ザの誘拐犯」だったのに見事な70歳のおじいちゃんに化けてるから恐ろしいよね(コラァ)

いや、とてもハートフルな誘拐話だったけれども!(笑)


はあ、昭和元禄落語心中全10話、最高でした!
こんなに満足した漫画実写ドラマ初めてかも。観てよかった、ありがとうございました!!

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ロミジュリっぽくなってきましたな

いよいよロミジュリぽくなってきましたなー!

ペルシア「ごめんなさい」(私達の関係が続く限り犬塚は・・・)
犬塚「なんで謝る、謝らなくていいんだよ。俺達は何も悪いことなんてしてねーんだ」
ペルシア「ごめんなさい・・・・・・」


ああ、切ない・・・・・・察しがいい出来る才女ペルシアだからこそのこの切なさよ・・・・・・
本当、ペルシアさんの察しの良さがこの作品の良心というか、安心して観れる所ですよね。
何かあっても嫉妬するより前に「犬塚になにかあったに違いない」と察してくれる安心さ。それだけ一途に想ってるのが伝わってるってことだぞ・・・・・・マジペルちゃん可愛すぎるんじゃあああああ。
今回は「誕生日は一緒に過ごしたい」という自分のわがままの為に犬塚が無茶をしていることに罪の意識を感じてるペルシア・・・でも全然わがままじゃないんだよぉぉぉぉと言ってあげたい。

一方で犬塚さんはもう何度も書くけど、こんな好感度上限値を毎週更新してくるラブコメ主人公初めて見たわ。
これは惚れる。ヒロイン達が犬塚を好きになるのは当然だとも思える。でも犬塚は本当にペルシアしか考えてないのが本当潔くてますます惚れる。そして決して報われないサブヒロイン達がまたいい性格でみんな可愛い健気。こんな好循環な話、ラブコメ作品で見れるなんて・・・・・・元々ラブコメって好きだけど、こんなに見てて気持ちがいいラブコメは今までになかったな。本当大好きです。

そして報われないサブヒロイン筆頭の蓮季さん、今週も最高でしたな・・・・・・
部屋に隠していたペルシアからの贈り物であるロザリオ(敵国のお守り)が兄に見つかった犬塚さん

愛瑠「何故お前がこんなもの(ロザリオ)を持っている?」
蓮季「そ、それ、蓮季へのプレゼントです。光物が欲しいとおねだりしたから、よく分からず買ったんじゃ・・・?」
犬塚(は、蓮季・・・・!)(感涙)
愛瑠「ならこれ(シャルから半嫌がらせに貰ったブラw)はなんだ?」
蓮季「・・・知らないぞ。誰のだ?」(蔑みの目)
犬塚(見捨てられた・・・!)

犬塚を庇う蓮季さん健気や・・・!でもブラに対しての蔑みの目w
このギャグテンポ最高でしたwww本当、蓮季が好きです。蓮季を幸せにしてあげたいんじゃー!でも犬塚が好きな蓮季が好きという矛盾。犬塚の性格上、蓮季には当て馬展開すら与えてもらえないんだぞ!(笑)
双子も可愛いし、シャルも良い性格してるし(シャルはペルシアが好きなので犬塚とはライバルだがw)、良ヒロインだらけで最高です。

そして今更ながら、犬塚の名前が「ロミオ」なのがジワる(笑)
今まで名前で呼ぶキャラがいなかった中、双子の「露壬雄くん呼び」そして今週冒頭の愛瑠兄さんの「露壬雄か」ってセリフでどうしても意識してしまうwwwww
漫画なら漢字表記だろうからそこまでだろうけど、アニメだと音で入ってくるからwwww

まぁ、そんな名前に相応しい展開になってきましたな。あとやはり犬塚家も名家だったのね。
犬塚家っていうか実質小野家だけど。(※弟:小野友樹、兄:小野大輔)
東京だと裏番組(10分被り)がジョジョなのがまた。ちなみに「犬塚家の次男としての自覚を持て」ってセリフがあったけど、まさか本国に弟がいる展開じゃなかろうな・・・ミスディレクションしてそう・・・(コラァ)

・・・すみませんでした。あまりにも切ない展開だったのでちょっと現実逃避しました。

普段、乙女犬塚&男前ペルシアな二人ですが、ここぞっという所は男前犬塚&乙女ペルシアになるのが最高です・・・・・・ベストカップルすぎるだろ・・・・・・・(悶)
ロミジュリがテーマな作品ですが、まぁ、本家のような悲劇はないとは思うので(苦笑)
やはりこの二人が学園ひいては国を変えていくって展開になるんでしょうね。シャル王女がいるのもそーゆーことかなと。
でもペルシアに関してはまずは「女の跡継ぎ」すら認められてない状態で戦わないといけないから辛いよな。犬塚も名家というのが判明したが次男だし。影響力は劣るよな・・・・・・そーゆー意味ではいかに愛瑠兄さん(当主)を味方に付けるかがキーなのかな。

色々想像が膨らみますな・・・・・・!
原作は今の所10巻まで出てるのか・・・・・・アニメ終わったら買ってこようかな。

それにしても切ない回だったが、この展開、なんかついさっきも見たような・・・?となった(爆)
10話という佳境に入って、同じ日に秘密がバレそうにならなくても・・・・・・(苦笑)


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センスの塊アニメに焦らされています。

今週も神ってますな・・・
ED、仲良く踊ってる場合じゃねーぞ!!!

ってことで、「抱かれたい男1位に脅されています。」10話見ました。
噂のパパラッチ編がスタートしましたね。ああああ。
Aパートの幸せイッチャイチャからの落差よ!!分かってたけど!
原作未読なので、いつ奈落に落とされるか分からないから全然萌えられなかったわ!(録画では安心して悶えられたけどw)

本当Aパートは最高でしたね・・・・・・Bパートも「いったい!ぐる"ぶじ打っだ~」までが幸せでしたね・・・てかくるぶし打った可愛すぎか・・・・・・
高人さんのヒロイン力なんなの?可愛すぎじゃないの?なんなの?そしてナチュラルに色気漏れ出てんぞ!しかしスキャンダル発覚後からのイケメンっぷりよ・・・・・・忘れかけてたけどこの人超人気俳優なんだな!抱かれたい男5年連続1位の現在2位なんだな!ズルい。存在がズルいぞ・・・!

チュン太との共演作そして最新ドラマを見返して、チュン太の演技に対して、「この才能は宝だ・・・・・・まったくしょうがねえな・・・」と零して覚悟決めるシーンが堪らなかったです。
高人さんめちゃくちゃ可愛いけれど、こーゆー所はちゃんと年上だし、先輩なんだよな・・・・・・本当ズルい・・・・・・そして何をしようとしているのか・・・・・・・
高人さん、オフィシャル設定でマジDTらしいので。まぁ、仕事人間だったという要素も強いんだろうけど、何より女性スキャンダルを警戒してた結果だろうからね・・・・・・それがこんな形ですっぱ抜かれ・・・でもチュン太を守ろうとしてる感がプンプンするトータカ様・・・・・・これはまさに抱きたい男1位だわ(コラ)
まぁ、OPの歌詞のごとく、チュン太さんが「あなたが悲しむエンディングなら僕がそんなローグ書き変えてやる」してくれると信じて(笑)
二番の歌詞(高人さん目線)の「有象無象がゆらり手招いたってあなたがくれる言葉だけがこの世界の絶対の真理だ」も大好きです。ここら辺、今回のパパラッチ編を意識している歌詞なんだろうなと思うので。楽しみです。

で、今回の話を冷静に見ると、楽屋のアレを衣装で隠すとか、本当このアニメの演出はセンスあるわ・・・・・・TVでは流せないからこその演出。上手いわ・・・・・・(感心)
冒頭の綾木も良かったです。なんだこいつ、どんどんいい奴というか可愛くなりおって。ちなみに「綾木×高人」だと「綾高」というお茶みたいな名前になるなw個人的には成宮くんと綾木コンビが好きです。成宮くん、将来有望よね・・・

クッソ、ネタアニメ枠だったのに、めっちゃ楽しみになってる・・・・・・悔しい・・・・・・!(笑)
これ1週間待つの辛いんじゃ・・・・・・!早く来週になれよぉぉぉぉ。

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30年で世の中が変わったんだと実感したトピックス

平成も残すところ半年を切った今。
プリキュアに男の子のプリキュアが誕生したというニュース。
この30年で女の子を取り巻く環境が随分変わったもんだなと思った今日この頃。

先日の悲しいサンタクロース話で書いた通り、時野さんは平成元年生まれのセーラームーンドストライク世代です。
幼稚園~小学校入学時の持ち物はほぼセーラームーングッズだった、セーラームーンの影響を大きく受けすぎている自負がある時野さん。

セーラームーンのコンセプトは「女の子でもヒーローになれる」だったと記憶しています。
それまでも魔法少女アニメはありましたが、どちらかというと女の子の願望を叶えるというのがメインで、「戦う女の子」を前面に出したのはセーラームーンが初めてだったと言われてますよね。

強大な敵にボロボロになりながら仲間と助け合って戦う。幼心に戦士達がカッコよく見えて憧れてたんだと思うんですよね。
これも先日のサンタネタにも書いたけど、一番好きなキャラがセーラージュピター(木野まこと)だった時野さんはとりわけカッコイイ女の子が好きだったんだろうなと自己分析。
大きなお友達的にはおそらく「マーキュリー(水野亜美)」が一番人気、我ら女児の中では「ムーン>ヴィーナス>マーズ」が人気だったと感じていた中で、時野さんはジュピターでしたからね。
でもまこちゃん結構乙女な所もあるよね。そーゆーギャップがある所も好きだったのではないかと思う。

ちなみに、
タキシード仮面はヒーローではなくヒロインです(爆)

普段は、セーラー戦士達のピンチに駆け付けて、敵の意識を自分に向けさせ、セーラー戦士達に反撃の機会を作る(必殺技を出す時間を稼ぐ)キャラで、各シリーズ終盤で大体ラスボスに囚われたりして、セーラー戦士がまもちゃん(タキシード仮面)助けに行く展開でしたよねw

「女の子もヒーローになれる、男の子も気負わなくていい」っていうのがテーマだったんじゃないかと思うセーラームーン。
そんな戦う女の子がウケて、その後、おジャ魔女どれみ等を挟んで、始まったのがプリキュアシリーズだったと思います。
そのプリキュア15周年、平成最後に「男の子もプリキュアになれる」というテーマで男の子のプリキュアが生まれたっというのが実に興味深いですね。
この30年で世の中が変わったんだなと感じさせるトピックスでしたね。本当興味深い。

でも、これって子供達にはいい影響与えるんじゃないですかね。
というのも、時野さんが百合好きなのは、根底には「セーラームーン」と「カードキャプターさくら」の影響が大きいんではないかと思うから。
BLも昔は苦手でしたけど、それは「作品中の描写が露骨」だったり「展開がご都合過ぎる(昔の作品は特に)」な所が苦手だっただけで、関係性自体には特に違和感は感じなかったですからね。これも「セーラームーン」と「カードキャプターさくら」の影響が大きそう。

セーラームンだと、ウラヌス&ネプチューン。敵方もタイガーズ・アイとフィッシュ・アイとか結構衝撃的でしたよね。あとフィッシュはマジで女の子だと思ってました・・・男の娘(CV石田彰)です。
CCさくらはカオスでしたよね。そしてすべてが自然だった。知世ちゃんとさくらちゃん、園美さん(知世母)と撫子さん(さくら母)が百合枠。あとは雪兎さんを巡るさくらちゃん、小狼くん、桃矢兄ちゃんの関係とか、色々自然と受け入れてしまう展開。
CCさくらは歳の差、教師と生徒、果ては人間と人外ととにかく色々凄かったですよね。でもすべてが自然に受け入れてしまうんだよな・・・・・・
とにかくこの二作品は時野に多大な影響を与えたことだけは間違いない。
ああ、緒方恵美にいい意味で人生狂わされてる感(笑)ウラヌスと雪兎さんですからね。

こーゆーこと書いていいか分からないけど、中学生の頃、女の子同士で凄く仲が良すぎる二人がいたんですよね。部活の先輩と後輩で、先輩の方が時野とクラスメイトでした。
焦った教師たちが二人を呼び出して極力会わないように勧告したとか噂されてましたが、その話を聞いた時野は「別に引き裂く必要ないんじゃないの?」とナチュナルに思ってましたね。そーゆージェンダー感になったのも幼い時からアニメに影響されてたことも要因の一つだったような気がします。

拒否反応って「未知の体験=驚き」から起きるものではないかと思うので。アニメで親しんでいれば驚くことはないから拒否反応は起きないんじゃないかな?(アニメの時点で拒否反応起こしてしまったら拒否してしまうんだろうけど)

とにもかくにも興味深いトピックスでした。
男女関係なく、自由に生きれるのが一番ですよね。
まぁ社会に出るとまだまだ自由には生きれないんですけどね・・・・・・(遠い目)
数少ない女性技術者としてメンドクサイ野郎社会の中、日々戦っております。
本当、理不尽かつ押しつけがましくてぶん殴りたくなるけど、ブログで吐き出すに留めて頑張ってます(苦笑)
くっだらない男のプライドに振り回されて辟易。本当粉々にへし折ってやりたいけど、心に留めて頑張ってます!ウフフ♪

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ヅラじゃない八雲だ

NHKも面白いことやってくれるではないか。

「昭和元禄落語心中」W八雲対談!
ということで、ドラマ版八雲の岡田君とアニメ版八雲の石田彰対談とか滾りますなw

今日公開されたのは予告編動画で、今後対談本編が公開されるそうですが。
岡田君の希望で実現したんだとか。楽しみですね。
それにしてもよくNHKもOKしましたよね。アニメ版はMBS(TBS系列)だったのに。最近のNHKはゆるくなったなぁ。

対談楽しみです。
え、記事タイトルですか?分かるよね。

W八雲でもありW桂小太郎やないかー!(苦笑)

ドラマ先行だったら吹き替え宜しく同じ声優が演じるはあるけど、アニメ先行で同じ俳優が実写化とかさすがに草生えますわwww

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夢を守る大人達の手助けになれば幸いです

このブログをキッズは読んでないと思うので書くけど。

クリスマスまであと1か月。
某動画配信サイトのTVCMで「サンタを信じてる人」とかやってるけど、あーゆーの流すの止めてあげた方がいいんじゃないかと思ってしまう今日この頃。
というのも、子供は結構些細なことで気づくし、ある程度の年齢までサンタを信じてる子の方が幸せだと思うんですよね。
何故、そんなことを書いたかというと。

時野さんは4歳でサンタの存在を訝しんでしまった悲しい子供だったからです。

しかも「兄弟や友達バラされた」とかではなく自発的に「サンタっておかしくね?」と気づいてしまったという。
まぁ、両親の詰めが甘かったというのもあるんですが。一応、両親も小学生まではサンタ信じさせる気だったみたいです。むしろ信じさせようと必死だったのもよく覚えてます(苦笑)
小学校低学年の頃、クラスの9割はまだサンタの存在を不審がることもなく、楽しそうにサンタさんへのお願いを考えてたクラスメイト達が羨ましかったですね・・・・・・
ということで世の中の大人たちよ、もう少し子供たちに夢を与えてあげてもいいんじゃないですかね。
とりあえず子供がばっちり活動してる昼間にそんなCM流してやるなよ・・・・・・

ちなみにサンタを訝しんだ時野さんVS信じさせようと必死な両親の攻防は以下の通り(笑)

【4歳(幼稚園年中)クリスマス3日前】
母親「咲希ちゃん、サンタさんには何をお願いしたの?」
時野「セーラージュピターのお人形!」
まだサンタを信じてた純粋な時野さん。

【4歳(幼稚園年中)クリスマス当日】
時野「わぁ、ジュピターのお人形、本当に置いてある!!」
母親「あら、よかったわねー」
時野「お母さん、夜遅くまで起きてたんでしょ?サンタさん見かけなかったの?」
母親「見かけなかったね。サンタさんはこっそり入ってくるから」
時野「でもさ、ウチって煙突ないけどどうやってサンタさん入ってくるの?」
母親「え!?いや、えっと・・・最近の家は煙突がないから窓から・・・」
時野「でも、窓鍵閉まってるよ?」
母親「天窓!クリスマスはサンタさんが入ってこれるように天窓の鍵は締めないでおいてあげてるのよ」
時野「ふーん。あんな小さな窓から入ってこれるの?」
母親「そ、そうよ」
時野「あとさ、日本だけでもたくさん子供がいるのに一晩で配れるのってすごいね?どうやってるの?」
母親「サンタさんはいっぱいいてね、手分けして配ってるんだよ」
時野「・・・・・・ふーん・・・?」
この時初めて「サンタっておかしくね?」と思ってしまった時野さんなのであった。

【5歳(幼稚園年長)クリスマス2週間前】
一年間考えたが、やっぱりサンタは怪しい。両親が用意しているんではないかという答えにたどり着いていた可愛げ気のない時野さん。
母親「咲希ちゃん、今年は何をサンタさんにお願いするのー?」
時野「サンタさんにはもうお願いしたけど、お母さんには内緒」
母親「え!?なんで?教えてよー」
時野「なんでお母さんに教えないといけないの?サンタさんに伝わってればサンタさん用意できるでしょ?」(どうせお前が用意してんだろ)
母親「ええ、だって気になるじゃない。教えてよー」
時野「教えない」
これで私が欲しいものは分からないはず。的外れなプレゼントが置いてあるはず。

【5歳(幼稚園年長)クリスマス当日】
目が覚めると枕元にプレゼント。開けてみると、欲しかった「セーラーマーキュリー」の人形が置いてあり衝撃を受ける。
時野「う、うそだ・・・・・・絶対に欲しい物言わなかったのになんで・・・?え?え?え?サンタさんって本当にいるの・・・?そんなまさか・・・うそだ・・・・・・」
5歳の時野さん、ビックリしすぎて一瞬サンタを信じかける。
ちなみに、後々ネタ晴らしを聞いたところ、私があまりにも口を割らないので、幼稚園の先生が巧みに話をして欲しい物を聞き出したんだそうです。
さすがに幼稚園の先生が親にリークするという発想までは5歳の私にはなかった。
ただ、確かにマーキュリーの人形は欲しかったけど、欲しい人形のバージョンが違ったんだよね。
前年のジュピターは私服(学校制服)姿=まこちゃん仕様だったのに、この時貰ったマーキュリーはセーラー戦士姿だったんですよね。いや、どっちかに統一しろよと。こーゆー所、両親の詰めが甘いんですよね。兄弟がいるならまだしも一人っ子だぞ。それぐらい察してくれよ。
というちょっとだけ自分が欲しいものとは違ったので、やっぱりサンタ怪しいという考えは払拭できませんでした。

【6歳(小学校1年生)クリスマス2週間前】
母親「今年はサンタさんに何をお願いするの?」
時野「教えません」
母親「・・・・・・」(今年もか・・・・・)

【6歳(小学校1年生)クリスマス2日前】
クリスマス料理の食材などを買いに、家族3人でショッピングセンターに連くことに。
最後におもちゃ売り場の前を通り・・・・・・
父親「いっぱいおもちゃあるな。ちなみにサンタさんにはどれをお願いしたんだ?」
時野「(もう明後日だしもう用意してんだろからネタ晴らししてもいいか)コレ」
父親「え!?」
母親「え!?咲希ちゃん、前からこのおもちゃ欲しいて言ってたもんね・・・でも今指さしてる奴は高学年向けのやつじゃないかな?咲希ちゃんにはちょっと早いよ、こっちの低学年向けの方がいいよね?」
時野「ううん、高学年向けの方がいい。低学年向けだとできることが少ないから嫌だ」
母親「で、で、でも、やっぱりちょっとそっちはまだ早いよ。こっちの方が」
時野「ううん、こっちがいい」
父親「でもほら、対象年齢10歳以上ってあるし。大きくなったらお父さん買ってあげるから。サンタさんにはこっちお願いしなよ」(もう低学年用買っちゃったんだよぉぉぉしかも高学年用異様に高いぞこれぇぇぇ)
時野「・・・・・・なんでそんなに焦ってるの?」
父親「焦ってない!」
結局、説得に説得を重ね、「じゃあ低学年用でいいよ」という言質をとることに成功した両親。
しかし、そのやり取りが「もう100%サンタはいないな」という確証を持たせてしまったという。
ちなみに、「え!?」と驚いてた両親の顔は未だに忘れられません(苦笑)

【6歳(小学校1年生)クリスマス当日】
時野「おはよう。プレゼント置いてあったよ。低学年用が」
母親「そうなの、ほらやっぱりサンタさんも低学年用の方が合ってるって思ったのよ」
時野「そっかー。でさ、なんでサンタさん、イオンでおもちゃ買ってるの?」
母親「え!?」
時野「これ。包装されてるのイオンのおもちゃ屋さんの包装紙だけど?サンタさんがイオンで買うの?」
母親「いやー買うんじゃないかな・・・・・・?」
時野「おととい、二人とも必死だったよね。もう買ってあったのに思ってたのと違うものだったから焦ったんでしょ?」
母親「いや~・・・・・・」
時野「サンタなんていないんでしょ?分かってるから素直に白状すれば?」
母親「・・・・・・すみませんでした・・・・・・あーもーなんで気づいちゃうのよぉ!」
時野「バレバレだわ。もっと上手くやりなよ」
確固たる証拠を掴んで両親へのダメ出しする6歳。
以上が3年にわたるサンタがいないことを自ら証明し、自分で傷ついてた可哀想な子供の攻防記でした。

今思い出しても小憎たらしい可愛げ気のない子供だったと思いますよ。
でも当時の時野的には、両親がもっと上手く立ち回っていれば皆みたいにサンタを信じられたのにっていう恨みの方が強かったですね。みんな大体3~4年生ぐらいまでは信じてたよね。4年生ぐらいになるとさすがに信じてる方が可哀想な気がしてたけど。
時野さんは、誕生日がクリスマスの1か月後なこともあり、冬しかおもちゃ買ってもらえなかったので、サンタに気づいてからは「今年のクリスマスプレゼントはいらないから夏にプレゼント買って」と小賢しい交渉をしておりました(苦笑)

ということで、子供って単純なようで鋭いので、あまり大人がうかつにヒント与えてしまうのは可哀想だと思うんですよね。あのCMで気づく子供が少ないことを祈ってます。

以上のやり取りが、夢を守る世のお父さん、お母さん達の手助けになれば幸いです(なんねーよ)

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お近くの免疫細胞さんが不審者な件

再放送でまったり楽しみ中の「はたらく細胞」。
さて今晩の放送は「第8話 血液循環」

今回めっちゃ面白いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ほのぼの回最高でした。ツッコミ所が多すぎる。

赤血球が心配で後をつけるストーk巡回中の白血球さん。
後ろの看板に「不審な細胞・生(物を見かけたら)、お近くの免疫細(胞まで通報を)」と書かれているが、その免疫細胞さんが不審者なんですがwwwwwwwwwwwwwwww

いつも派手に細菌ぶっ倒す白血球さんが「しー」と言いながら暗殺⇒アクロバティックに隠れるシーンでもう腹筋割れるかと思ったぜ・・・
そして頬染めながら惚気だした白血球に嫉妬&ツンデレ全開のキラーT細胞最高でしたwww他の細胞と仲良くできなくて孤高気取ってるのに惚気られたらキレるよな、分かるぜキラーTよ。

いやー終始、赤血球が可愛い回でした。ポンコツだけど頑張ってる姿に感動した。
まさに、はじめてのおつかい観た時の気分だね(苦笑)ハラハラしてる白血球父ちゃん面白すぎる。(どっちかというと歳の離れたお兄ちゃんかなw)
お母さんは子供を信じて予定通り家で待ってるけど、お父さんが心配になりすぎてスタッフとは別に後つけて行っちゃう奴w
ナレーションで「あらら、お父さん心配で付いてきちゃったよー」とか言われる奴ですね、分かります。

最後はもうリア充爆発しr・・・たら体内大変だね、末永くイチャついてろよリア充め!
そんなわけで、面白いし勉強になるはたらく細胞。来週も楽しみです!

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演出センス1位のアニメに買わされています。

記事タイトルで察せると思うけど。

先週の「抱かれたい男1位に脅されています。」(だかいち)の7話すごく良かったです。
チュン太目線の過去編。どうしてチュン太が高人さんを好きになったのが分かる二人の出会い回。=高人さんがまた抱かれたい男1位だった頃の話です(笑)

原作でも1巻分にあたる分量が多い話を綺麗に30分にまとめたことで、原作ファンでも評価上々だったようで。
それでもどうしても削らざるを得なかったエピソードも多いということ・・・

気がついたら原作3巻(=過去編収録巻)買ってしまっていたではないか・・・!(驚)

高人さん目線の過去編も読みたかったんだもん!(苦笑)
いやでも、本当、原作ファンの言ってた通りで、チュン太目線だけでも3話分あるけど、本当に綺麗に30分でまとめたな。取捨選択が上手いし、動きや色があるアニメでは映像で魅せれるセリフをカットしたり、アニメの出来ることを最大限生かして、想像よりも全然原作通りで凄かった。

前から思ってたけど、このアニメ、本当演出のセンスがいいと思う。
映像や音楽の使い方が本当にうまいと思う。何よりテンポが絶妙。
原作では地上波で流せないシーンも多いわけですがシーンの構成を工夫して違う魅力を見出しているのも伝わってくるし、センスの良さが光る作品だなと思います。
というかこのセンスの良さがなかったら早々に視聴断念してそうだわ。

中の人の演技も素晴らしいですよね。本当ありがとうございますと言いたくなる。特にこの過去編におけるチュン太は、「俳優デビュー作だけどセンスはある」って設定なのですが、絶妙な棒演技具合が丁度良くて上手いなと思いました。からの覚醒演技とのギャップ。「新人俳優が化けた瞬間」っというのを上手く表現してましたね。演技の演技って難しいよね。
高人さんはモノローグで毒吐きつつ、外面良い笑顔を振り撒きつつ、ベテラン俳優の演技力を魅せつつ、艶のある声まで出すから凄いとしか言えないです。中の人も芸歴20年超えのベテランだしな(笑)

3巻の話に戻すと、アニメでは描かれなかった高人目線の過去編も面白かったです。
これまでずっと完璧に走ってきた高人さんがジタバタする様、最高でした。

結局、抱かれたい男1位の座を奪取されたのも自分が原因だったわけですな(笑)

今回の過去編を見ると、OPの歌詞(モノローグ)の意味もよく分かりますね。
最初こそ「ポエムOPwwwwww」と笑い飛ばしてましたが、ずっと聞いてると「いい曲だな」と思ってヘビロテしてしまって、先行配信のフルを購入してたんですが(笑)7話見てから改めて聞くとよりいい曲だなというのが分かる。
本当、作品よく理解して作られてるOPでした・・・ありがとう。

あと、アニメ公式で、「東谷准太ツイッター」と「西條高人ツイッター」なるものを運営してるんですが、こちらも絶妙なセンスでネタを振りまいてくれる公式ツイッターの鑑すぎて一種の感動を覚えます。
ネットで話題になってたから見たけど、本当、上手い。二人それぞれの投稿を比べるともうwwwww
ついクスっと笑ってしまったり、「おいおいおいwww」となる小ネタ満載。
色々脇が甘い高人さんと一周まわって隠す気がないだろなチュン太さん。こんな投稿したら、ファン(特定班)には一発でバレるぞwwwっていう芸能人ツイッターあるあるネタ満載で本当面白いです。
見ればわかるセンスの良さ。本当、このアニメスタッフ達はセンスの塊すぎるだろ。

最初はネタ枠で3週切りするものだと思ってたのに、センスの良さで毎週楽しみにさせるアニメだかいち恐ろしいぜ・・・・・・・
3話切りところか、3話から面白くなるっていう。
あ、でも、何度も言うけど
BL初心者にはお勧めしかねますからね!(笑)

でも結構今回のアニメを見たパンピーが新たな扉を開けてしまった報告は見かけるけど(苦笑)
初心者向けBLはもっと色々あるから!でも、本当センスはいいので、興味がある人は・・・あ、明後日、ニコ生で一挙放送やるそうなので、勇者は見てみてはいかがでしょうか?コメント有りなら恥ずかしさも軽減されるでしょうし(?)

以上、原作3巻買ってしまった告白でした。
商業BLネタ記事と言えば。咎狗は「ベコレタ日記」シリーズ、セカロマは「●度白状します」シリーズでしたが、だかいちは「~されています。」シリーズとかになりそうですね・・・今後このタイトル見かけたら気を付けてください(苦笑)
まぁ、だかいちはそこまでドハマリしている状態ではないと思いますね。今の所。
高人さんの可愛さは異常だけど。
可愛いけど昼間は男前なんだよな・・・。そして腹黒。こんな28歳とか存在が罪じゃね?
他人に興味ないフリしてアナライズとライバル認定♪(byED歌詞)な高人さんの可愛さハンパないって。

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この職場ではツインテールちゃんが大活躍中

人間ドックは聖地巡礼、診断結果は旅行写真。

再放送で楽しんでます「はたらく細胞」。昨日は「第7話 がん細胞」でした。
石田がただの一般細胞なわけないだろ!みんな2話の時点で気づくわwなんという様式美wと思った。いや凄い切ない悲しい回でしたね。

本当よく出来てますよね、この擬人化。擬人化作品は数多くあれど、設定の上手さは1、2位を争うよく考えられてるなと思いますね。キャラ設定だけじゃなく、ちゃんと体内の働きを表現してるのも凄い。そしてどのキャラも濃い(笑)特にナイーブ回は大爆笑した。

先日、人生初の人間ドック受けてみたんですが、診断結果の「血液」欄の意味がよく分かる・・・
中項目:白血球分類
小項目:好中球、好酸球、好塩基球、単球、リンパ球
と書いてあって、「みんな白血球の一種って言ってたもんな!」と凄い納得してしまった。

基準値を見ると、「好塩基球は0~1.8%」と書いてあるのも、「確か数が少ないと言ってたから、採取した血液中にいなくても問題ないという意味だろうか・・・?」と推測してみたり。ちなみに時野さんの体内には1.2杉田がいるらしいです(爆)

ちなみに時野さん、初めて胃カメラしてみたけど、胃が炎症してたぜ!あとちっちゃいホリープも1個。
先生に「食道と十二指腸はかなり綺麗だけど、胃だけ凄いね。こりゃストレスだろうね。胃全体の毛細血管が炎症してるよ。ホリープもこれぐらいは全然問題ないけど、一応来年も胃カメラ受けてね」と言われてしまったよ。仕事でストレスたまっとるんじゃー!!!!(怒)特にドック受けに行った日の1か月前ぐらいからめがっさストレス感じてたので余計だったのかもしれないが。
今年人間ドック受けて、来年以降はまた健康診断で~と思ってたけど、来年も聖地巡礼してくるか。

ちなみに、実は夏頃、「喘息」だと診断されたんですが。
そのときに「呼気中に好酸球が多い」と言われて、その時は意味が分からなかったのですが、つまりアレルギーが起きてるから気道に好酸球が一杯いるということですかね・・・・・・時野さんの呼気の中にはツインテールちゃんがいるぜ!(悲)

時野さんの体内は結構ブラック職場でした・・・ブラックではないかもだけど、ホワイトではないな。
ごめんな細胞たちよ・・・・・・
ついついかさぶたをかきたくなる・・・ごめんよ血小板ちゃん!
こんなブラック職場でも赤血球と白血球がラブコメしてたら嬉しいです(爆)
赤芽球と骨髄球回最高でした・・・・・・他にも水族館(胃)デートしてたり・・・・・・
鼻から赤血球余裕でした(^○^)b(仲を引き裂くなw)

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