螺旋運命―SPIRAL DESTINY―

livedoor blogから引っ越して参りました。旧館から来た方も初めましての方も宜しくお願いします。

キョン君でんわー!

「涼宮ハルヒの憂鬱」がNHKで再放送ということで。
「あのエンドレスエイトを全部放送するのか。苦情殺到しないか?大丈夫か?」とNHKを心配してる声があると聞いて吹いたw

エンドレスエイト懐かしいよな。
確かに苦痛の8週間ではあったけど、言うほど酷いとは私は思ってないんだけどな。
なんだかんだ8週間面白かったよ。いやーマジで8週間やりやがったと。
だいたいにですよ。
エンドレスエイトを16回見た時野さんに死角はない!(苦笑)

・・・毎週、古泉君の海パンを見て、「あ、今週も終わんねぇーな」と察してた思い出w
\キョン君でんわー!/

再放送、見てみようかな。

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もっとまともな分析はできなかったのか(呆)

最近、仕事で簡単な分析とかをやることが増えてきて。
そろそろ、ピポットテーブルを本格的に覚えないといけないのかなと思いまして。
ピポットを使いこなすべく、家でも練習で何か分析できないかなと考えた結果

時野がプレイした乙女ゲームの
出演声優と時野が好きなキャラの関係性


についてピポットしてみた。
も っ と ま と も な 分 析 は で き な か っ た の か (呆)


まず、プレイしたことのあるゲームの作品名と攻略キャラを一覧化。
実はシリーズモノばかりプレイしているので、7シリーズ作品しかプレイしてなかったことが判明。
(①薄桜鬼、②緋色・蒼黒、③白華、④うたプリ、⑤アムネシア、⑥ダンデビ、⑦カラマリ)
※あやかしごはんは結局1名しかクリアしてないので除外しました。
キャラクターは全51名でした。

まず、どの声優さんが一番多く出ているか確認しようと思いまして。まぁ、これはピポット以前に条件書式とかフィルタで一瞬で出るわけですが。
なんと!最高でも2作品にしか出演していなかったことが判明!
あれ?鳥海さんとか梶君とかもっと一杯出てなかったっけ?と思ったが、彼らが出演してたのは攻略できない脇キャラだったと。
ちなみに、2作品出演してた声優さんは10人でした。

では、2作品出演してた人のうち、2作品とも時野の本命キャラだった人はいるのか。
もう10人しかいないから分析も何もなかったのだが、一人もいなかったですね。
薄桜鬼は斎藤さん、緋色は狗谷君(・真弘先輩・祐一先輩)、白華は空疎様、うたプリは真斗・蘭丸、アムネシアはケントさん(・シン)、ダンデビはリンド、カラマリは柳さん・笹塚さんが本命です。
つまり、私が乙女ゲーをプレイする上で、「誰の声だから好きになる」という可能性は低そうです。
正反対のキャラを演じてるパターンも多いけど。

これではつまらない。土台7作品じゃ少なすぎる!
ということで、急きょ、「アニメだけ見た乙女ゲー原作」も追加してみた。
(①アルカナ、②ディアラヴァ、③神々の悪戯、④ノルン)
※ブラコンは入れるか悩んだけど、全話見てたわけではないので外しました。マジきゅんも同様。

結果、一番時野のお耳に掛かった声優さんは・・・
(↓グラフを画像化しました)

時野がプレイした乙女ゲー集計

遊佐浩二さんでした。

まさかの遊佐さんトップだったとはwwwwww
ゲームプレイ済み作品だと、原田さん(薄桜鬼)と日向先生(うたプリ)。
アニメだと、ジョーリィ(アルカナ)と一月さん(ノルン)ですかね。

ゲーム2作品、アニメ1作品組は3名。
たっつんは蘭丸、ローエン、ユーマ君
平川さんは大蛇さん、シキ、ライト君
鳥海さんは斎藤さん、セシル、シュウ
・・・・・・アニメの+1が全部ディアラヴァな件w

ゲーム1作品、アニメ2作品組は
杉田は拓磨、パーチェ、ロンさん。
よっちんは平助君、デビト、乙丸さん。
梶君は岡崎さん、カナト君、駆君。
・・・・・・・ここはノルン強いなw

ゲーム2作品組は
浪川さんは祐一先輩、笹塚さん。(ほぼ本命の2名やなぁ)
きーやんはイッキさん、那月。
前野は秋房、カミュ。
壮馬くんはレム様、峰雄さん。
森久保さんは沖田さん、嶺二先輩。
羽多野くんはケテル、リンド兄さん。

という感じの結果になりました。
・・・・・・・うん、サンプル数が少なすぎて全然面白い結果にならなかったな。

ということで、あまりピポットの機能も使えず、イマイチな結果に。
今度は、年間アニメ出演声優と好きなキャラでやってみようかな。多分、2008年~2012年ぐらいのアニメでやると面白い結果が出るんじゃないかなと。あの頃はいい具合に出演者と時野の見る作品が偏ってたので。


エクセルマスターに俺はなる!

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五度、白状します。

五度白状します(またこの出だしか)

「劇場版 世界一初恋~横澤隆史の場合~」BD

買ってしまった。
いや、むしろまだ買ってなかったのかと思われてそうだが。
やっぱり配信じゃなくて大画面で見たいなと思ってしまって。
仕事が忙しくて疲れてくるとBLに逃避する癖があるので、またしてもやってしまったw
あと、私の唯一のBL仲間であるSちゃんがセカコイ見たいと言ってたので。彼女が好きそうなのは雪木佐と桐横だよなぁと思って。彼女を桐横にハメる為にも買いました(笑)

以前、dアニで見た時はまだ原作小説読む前だったので、改めて見てみると、ああ、やっぱりいいですな。
ひたすら横澤さんが可愛い。可愛い。可愛いに尽きる。営業の暴れ熊も形無しだなぁ!(悶)
大柄で強面の横澤さんが本当は優しくて世話焼きなオカン体質というのがたまらんですよね。

横澤さんはテレビアニメ版(小野寺律の場合)で主人公の恋敵だったわけで。
その横澤さんが失恋した日から始まる新たな初恋ストーリー、それが「世界一初恋~横澤隆史の場合~」なわけです。

「世界一初恋」シリーズはタイトルの通り、テーマは「大人の初恋」ですよね。
そして「純情」シリーズは、時野が思うに、「失恋を知って本気の恋を知った」もテーマの一つなのかなと思ってたり。
ロマンチカ組は孝浩に失恋した秋彦、エゴイスト組は秋彦に失恋した弘樹、テロリスト組は死別した先生をずっと引きずってた宮城がそれぞれ過去の痛みを知って今を大事にしている感じがするなぁと。
ミステイク組(井坂・朝比奈)だけは初恋を成就させた感じなのかなと。
そう考えると逆に「横澤隆史の場合」は純情シリーズっぽいよなぁーと。(作中のセリフもあるけど、この二人も今まさに『初恋』してるんだけどね。どんなセリフかは見てからのお楽しみだ)
そんなことを考えてしまう今日この頃。

横澤さんがひたすら可愛い桐横ですが、桐嶋さんもカッコイイですよね。大人ですよね。包容力ハンパないですよね。さすが有能編集長様である。さすが一児のパパである。そして物凄くドSですよね。
多分、セカロマ登場人物の中で一番のSだと思うわ。マジで。

そして、「横澤隆史の場合」で欠かせないもう一人のメインキャラが桐嶋の娘・日和。10歳。
日和ちゃんマジ可愛い天使過ぎて辛い。本当可愛い。可愛いしか言いようがない。

この桐嶋親子と家族になっていく横澤さんを見守るのが「横澤隆史の場合」なのですよ。
今回の劇場版は、横澤さんが失恋した所から桐嶋さんを好きになっていく過程が描かれたわけですが。この物語のきゅんきゅん本領発揮はこの後からなわけですよ。
ということで、セカコイ3期早く来いよ!桐横ひよ・本領発揮拝ませてくれよぉ!

あと、「横澤隆史の場合」で欠かせないキャラといえば、我らが逸見君だよなw
逸見君の空気読まない感じが大好物です。
あと劇場版では出番なかったけど、原作だと横澤編で出番が多いキャラと言えば、雪名ですよね。
営業の横澤と書店員の雪名は接点多いので。木佐視点からでは分からない雪名の意外な一面とかが垣間見れるのも面白さの一つだと思います。

ということで、「劇場版 世界一初恋~横澤隆史の場合~」改めて見るとやっぱりいいなぁと思いました。BD買ってよかった!

でだ。
今日はバレンタインですね。
ということで、同時上映「世界一初恋~バレンタイン編~」の感想も。

横澤の場合:もうただの家族ですよね。桐嶋家最高じゃないですかね。
羽鳥の場合:そういえば、「吉野の場合」じゃないんですね(笑)
        せっかく感動してたトリのスイッチを入れてしまう千秋が阿呆の子で大好きです。
        トリがんがれ超がんがれ!
木佐の場合:あわあわする木佐さんぐう可愛すぎる。三十路の初恋可愛いすぎない?
小野寺の場合:チョコあげるの恥ずかしいからカレーの中にチョコ入れて食べさせるとか・・・
        ツンデレ王子のデレの破壊力すげぇな。これで付き合ってないとかなんなの?(怒)
        高野さんの「バーカ」が本当に幸せそうで最高でした。


最後に。BD特典の「ラジオの場合」が面白すぎワロタ。
一言でいうと、「大型新人の暴走を止められない後輩4人の図」(笑)
大型新人さんノリノリすぎw「僕はまだアニメ2作品目ですから~」とか言い出す大型新人にタジタジな4人(内訳:大ベテラン・中堅・中堅・若手@2014年時点)
凄い神回なラジオでした。大型新人×大ベテランの夫婦漫才美味しい(爆)


はぁー吐き出してスッキリ。
冗談抜きで3月いっぱい忙しいんじゃ。忙しいといい感じに頭の発酵が進むんですよね。
セカコイ沼の何が怖いって、4組もいるからその時の気分で浸りたい組が変わるけど、この世界観からずっと抜け出せなくなる所なんだよな。
高律⇒高律⇒嵯峨律⇒高律⇒雪木佐⇒嵯峨律⇒高律⇒桐横⇒雪木佐⇒雪木佐⇒雪木佐⇒高律⇒桐横⇒高律⇒嵯峨律⇒嵯峨律⇒嵯峨律⇒高律⇒桐横⇒桐横⇒雪木佐⇒高律・・・とずっとループするんですよね。トリチアごめんw


さて、六度白状する日が来てしまうのか・・・?
こうご期待しなくていい。


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今年初☆投稿時間を細工していません(笑)

さぁ、本年初!
投稿時間を細工していません、正真正銘2月9日・・・は日付が変わって10日午前0時過ぎでございます!

・・・いやあの、本当にすみませんでした・・・・・・
言い訳すると、急な出張がね・・・?年明け初日に「お前(会社人生初の)出張してこい」と言われ、慌てて実家にスーツケースを取りに帰り。それでなくても山積みだった仕事が溜まり、てんやわんやしててあの体たらくとなりました。
そして、3月末までに成果物を完成させなくていけなくてですね。時間との戦いになっております・・・・・・マジで残りの今年度中は平日は残業ライフかなと。3月はあまり残業したくないのにな・・・社会保険料的な意味で!(苦笑)
土日はおそらくぶっ倒れてますね・・・・・・最低限の家事だけやって倒れてそう・・・・・・オラに元気を!

さてさて。
過去にタイムリープしながらブログも少し更新してましたけど、もっと色々書きたいことはあったんじゃー!ということで、これまでにあったニュースを少し。

まずは・・・

ミュージカルアニメ
「Dance with Devils」
まさかの映画化!(笑)


二期やってほしいと思っていたが、まさか劇場版で来るとは・・・
これはあれですかね?応援上映スタイルを狙ってるんですかね・・・?
ダンデビアニメはツッコミ入れてなんぼだからね(笑)

レム様のしいたけネタ、リンド兄さんのフリルエプロン(開発コード:フリフリンド)、三馬鹿マジお馬鹿かわいい、ポメラニアンのマキシスサマァ!を劇場で堪能できるかと思うとワクワクしますねぇ・・・!リツカちゃんのバールのようなモノ再登場もお待ちしております。アズナとジェキ様もはっちゃっけていいんだよ?あ、アニメではジェキ様既に・・・か。

今年の秋に公開とのことなので。
新曲も楽しみです。

諦めろ、もうこれで詰み!懺悔の時間だ \SAY YES!/


あとは、鉄血のオルフェンズの感想とか、カオチャの感想とか、本当は書きたいことがいっぱいあったり。

カオチャは、「DL版セールだと!?あれ?3月に廉価版が出るんじゃ・・・」と思ったら、いつの間にか発売中止になってたのね・・・・・・廉価版買おうかなと考えてたのに。
ということで、DL版か・・・DLかー・・・いやDLでもいいんだけど、今使ってるメモリーカードの容量がちょっと少なめだからな・・・いや移行させればいい話なんだけど、それも面倒いしなぁ・・・あとカオチャの内容的に気が向いたときに何度でもプレイしたいっというよりは、一気にプレイして世界観に浸りたい系のゲームだからな・・・こーゆーゲームこそパッケージ版がピッタリなんだよなぁ・・・
むむ・・・セールは今月中だもんな・・・今真剣に悩んでます。まぁ、別に7千円ぐらいなら普通に出せますけどね(苦笑)
あとゲームやるなら、プレイ終わるまでアニメお預けにしようかな・・・
(シュタゲの時とほぼ同じ状態になってんなwちなみにシュタゲの時はアニメの方が私のプレイ速度に比べて1週間ぐらい早くて結局最後まで追いつけなかったw)

あと、お正月にカラマリをトロコン(トロフィーコンプリート)しました。
友人に「某BADENDの柳さんが好きです」と言ったら「そのシーンのどこに萌える要素あったの?」と本気で首を傾げられたので、「柳さんが情けなさ過ぎるところが萌える!」と言ったらドン引きされました。HAHAHA。
柳さんはなぜこうもイジm・・・イジりたくなるんですかね・・・・・・・逆に笹塚さんにはいくらでもポチ香になれますね。本当にこの二人は対極の魅力を持ってると思うわ・・・・・・
ということで、柳ルート中盤のBADENDは時野的オススメです(ドS向けですw)


と、ここまで書いて1時過ぎてーら。
そろそろお仕事に響くので寝ますわ・・・。とにかく来週がプチ山場。頑張ります。

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ついに年越ししました!!!!!

あけましておめでとうございます!!!
2017年が始まりましたね!
え?もう2月?いやいやいや、・・・・・・いやいやいや。

ということで。
大変遅くなりましたが、2016年12月67日になんとか「2016年時野的アニメランキング」を掲載しました。

そんなわけで、本来の世界線では「2017年1月」に書かれた記事を一覧にしたいと思います。

1月8日投稿「2016年12月39日の世界線からこんにちは
1月9日投稿「2016年末に購入したもの
1月15日投稿「年越しまであと少し!
1月21日投稿「時空の歪みでアニメ見れてます
1月29日投稿「皆さんの世界線では1月が終わろうとしている
2月5日投稿「2016年あくまで時野的アニメランキング


以上の記事をタイムリープしてアップしておりました。
2017年末は普通に年越しできるよう頑張りたいものです。
大変長らくお待たせ&ブログの更新日的に1か月更新がない状態だったが為に広告まで出てしまう始末でしたが、ランキング楽しんでいただけましたでしょうか。

ダメダメな管理人によるダメダメブログではございますが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。



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2016年あくまで時野的アニメランキング

ふふ・・・ついに年越しをする時が来た・・・
※2016年12月67日からタイムリープして書いてます。

お待たせしました。
ようやく2016年時野的面白かったアニメランキングが完成しました・・・・・・
皆様の世界線では既に2017年の2月に突入している頃かと・・・本当にお待たせしました。

なんというかあっという間に2016年が終わったなという感じです。
今年の1月はなんといってもうたプリのライブ(通称プリライ)に参加したのが大きいですね。
本当に本当に楽しかった。夢の世界でした。
あれからもう1年・・・・・・早い・・・早すぎる!

今年もアニメ見ましたねー。
この後発表するランキングの候補外ですが、再放送などで過去の作品を見たりもしました。
2013年放送「ガンダムビルドファイターズ」が本当にね!面白すぎでしたね!
これ、今年のランキングに入れていいなら多分2位ぐらいに入るんじゃね?(爆)
友情・努力・勝利・そしてガンダムお約束!という最高の作品でした。
ああ、本当にリアルタイムで見なかったことを後悔している。

あとは2月に純情ロマンチカ(2008年放送)、5月に世界一初恋(2011年放送)を見てしまい、無事、中村春菊病を発症したことが大きいですかね。私、一人暮らししてから部屋が狭いこともあり漫画はほとんど買ってなかったのに、セカコイ全巻揃える羽目になったよね。本当、最高です・・・・・・・(何)あと大人買い楽しかったです(笑)

ゲームは4月に「Dance with Devls」、12月に「Collar×Malice」をプレイ。
あと通年で「うたプリMUSIC3」をプレイしてました。
ダンデビは全キャラに萌えるというものっそ時野好みのゲームでした。リンド兄さんは賛否両論あるキャラですが私は好きです。兄さん、本当辛い立場なんだよな・・・・・・・本当はそこら辺の思いの丈を書き綴った感想を皆様にお見せしたいのですが、結局間に合いませんでした・・・・・・途中までは書けてるのでいつか載せられればな・・・と思ってます。

カラマリは「こんなゲームがやりたかったんだ!!」という時野の願望が詰まったゲームで本当に面白かった。サスペンス乙女ゲー最高!!
こちらの感想も書ければいいなと思ってますが・・・
ちなみに時野さんは笹塚さんと柳さんが好きです。この二人は違うベクトルで好きです。
ああ、語りたい・・・二人の異なった魅力について語りたい・・・・・・!

と、こんな感じでアニメとゲームに満たされた1年でした。
さてさて。
そろそろ本題の2016年時野的アニメランキングの結果発表と行きましょうか。
ランキングはあくまで「時野が面白いと思ったか否か」で判断しております。
作品のクオリティが高くても、時野の心を揺さぶったか揺さぶらないかで判断している節がありますので、その点ご了承ください。

ではでは。
順位の発表です!!!!






















第1位 昭和元禄落語心中
圧倒的な面白さ!
今まで落語には興味なかったけど、落語の面白さというのがヒシヒシと伝わってくる作品でした。
一期は師匠(菊さん)の過去が描かれたわけですが。菊さん、助六、みよ吉の3人が織りなすストーリーが素晴らしいというか。人間味溢れる話で本当引き込まれました。落語も演じ分けというか、キャラやその時に心情に合わせて変わっていくのが凄いし、それをちゃんと表現する中の人たちマジ素晴らしすぎる。「死神」も凄かったし、助六と菊さん二人で演じた「野ざらし」が本当に大好きです。二期は与太郎が真打になってからのストーリーということで。与太郎の話も気になってたので二期が凄く楽しみです。















第2位 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(一期)
安定して面白いガンダム作品だと思います。
そして毎回大ピンチに駆けつける三日月さんかっこよすぎ。これは昨年放送分になってしまうけど、タカキと昭弘のピンチを救った三日月さんのシーンは30回は見た。下手するともっと見てる。一方で、ビスケットの回は本当辛かったですね。そこから引き返せなくなった鉄華団も見てて辛かったですな。終盤は本当胃がキリキリしました。二期も半分終わりましたが、鉄華団のメンバーが本当に心から幸せだと思えるラストにしてほしいなと思います。
















第3位 私がモテてどうすんだ
最初から最後まで面白かったです。今年一番面白いラブコメでした。
典型的な少女漫画なんだけど、軸がBLだったり、百合まで来てカオスだけどやっぱり少女漫画になる本当絶妙なバランスで成り立ってる作品でした。オチも読めてたけどやっぱり面白いと思わせるのが凄い。花依ちゃんって傍から見たら結構酷いことやってるんだけど、憎めないキャラですよね。最後までブレない花依ちゃん最高でした。むしろあれだけモテるようになったのに変わらない所が花依ちゃんのいい所でみんなに好かれる所以かなと。五十嵐君は「恋に落ちた回」で株爆上げだし、七島は本当憎めない奴だし、四宮君はどんどんあざと可愛い後輩キャラ極めて行ったし、志麻ちゃんマジイケメンすぎて時野さんダントツ志麻ちゃん派ですすみません百合最高か!だし、六見先輩は幽霊回以降から花依ちゃんを意識しだすという描き方が絶妙だった。
















第4位 91Days
正直、最初は期待してなかったのですが、どんどん面白くなってきて、中盤以降は毎週ワクワクして見てました。
復讐劇がテーマのこの作品。第一話では主人公のアヴィリオが何を考えているのか読めなくて怖かったものですが、なんだかんだいい奴でしたな。コルテオとのシーンでは私も泣いてしまったし、最終回のネロに感情爆発させるシーンは中の人の演技も相まってマジで鳥肌が立ちました。普段、感情を表現しないキャラが泣いたり、怒鳴ったりするとグッときますよね。
と、そんなシリアスな世界観で異彩を放つファンゴが大好きでした(笑)











第5位 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(二期)
一期は2位でしたが、二期はまだ折り返し地点なので暫定5位で。
地球支部編は辛かったですね・・・胃がキリキリしてました。
そしてアストンの死とタカキの退場。これが辛かった。タカキは終盤でまた出番があるといいな。地球から見た鉄華団の戦いみたいな感じで。
そして昌弘に続き弟分であったアストンの死とかさ、もうさ、昭弘からこれ以上家族を奪わんでやってくれよ。ダンテとチャドは生き残れよ。
最後にラフタと幸せになれよ!(と思ってた時期がありました・・・・・・未来から書いてるのでお察しください)







第6位 ユーリ!!! on ICE
今年のアニメで一番クオリティが高い作品だったのではないでしょうか。
ストーリー良し、作画良し、テンポ良し、演技良しの最優秀作品だったと思う。最後のGPシリーズの演出なんか、本当にフィギュアスケートの中継始まったのかと思うほどでした。アナウンサーもおなじみの方でしたし(笑)
作画に関してはもう凄いとしか言えないですよね。毎回滑走シーンがあって、たとえ同じ振付でも毎回キャラクターのモチベーションを反映した新規作画になってるし。
スタッフさん本当にお疲れ様でした。二期もやりそうですし、ユーリ達のその後が気になります。







第7位 Occultic;Nine-オカルティック・ナイン-
めちゃくちゃ面白かったー!色々グロいシーンが多いのでお食事時に向かないな・・・となかなか消化できず結局最後に一気見で見ることになってしまったのですが、余裕で一気見できる面白さでした。というかむしろ一気見向きな勢いがある作品だったかなと。
とにかくテンポが良かったですよね。キャラクターも其々魅力的だったし。
オカルトといいながらちゃんと科学してたし、説明も比較的分かりやすかったなーと。
最後は「原作小説やゲームで!」になってしまいましたが、PVアニメとしては成功なのではないでしょうか。







第8位 僕のヒーローアカデミア
THE「友情・努力・勝利」な作品でした。
デクが本当に感情移入できる主人公ですよね。デクとオールマイトの師弟関係も大好きです。他のキャラも魅力的すぎ。12話では皆の良さが出し切れてない!二期が待ち遠しい!!







第9位 クオリディア・コード
作画以外は完璧だった作品(笑)
最初は壱弥の厨二っぷりに笑わされてたのですが、4話でヒロイン退場という展開にあんぐりしましたよね。そしてずっと卑屈モード投入する主人公筆頭・壱弥さん。終盤、完全に千葉カス君が主人公になってて笑いました。







第10位 暗殺教室 二期
原作組から「新展開に入った暗殺教室が凄い」と聞いてましたが、茅野のことが分かってからは怒涛の展開でしたね。毎週楽しみに見てました。E組にどんどん絆が出来ていって、二期は絆をより深めあうっという感じで見てて微笑ましかったです。殺せんせーの正体が分かった後、クラスが二分するものの、最後は一つになって先生を救おうとするのも良かったな。昨年の感想にも書きましたが、時野さんは学校モノというか教育者目線作品って苦手なんですが、殺せんせーの教えは私的にはかなり共感できて、大好きでした。ありがとう、殺せんせーとE組メンバー!







第11位 亜人(二期)
二期がめちゃくちゃ面白かったです。
当初は自分のことしか考えてなかった圭や田崎さんに仲間意識みたいのが芽生えていく過程、大変良かったです。圭と平沢さんの関係というか、親子みたいな、圭が少し心開いている描写が好きでした。からの平沢さんの最期が悲しかったです。それにしてもまだまだ佐藤さんはしぶといなぁ。三期があるか分かりませんが、今後の亜人達の動向も気になりますね。







第12位 刀剣乱舞-花丸-
審神者(原作ゲームプレイヤー)に優しすぎるアニメでした。
改めてキャラクターの関係性が垣間見れたし、刀派も刀種も元主も違う男士達の会話が楽しめるのもアニメの良さですよね。花丸はほのぼの担当とはいえ、戦闘シーンは結構見応えがあったし、最高でした。安定が主人公というのも最終回で上手く機能しててとても良かったです。







第13位 うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレジェンドスター
うたプリ4期面白かったですけど、やっぱり1期、2期が面白すぎてそれと比較するとね。
今回はシリアスとギャグがいい具合に入ってて、バランスが良いストーリー展開だったかなと思います。
音也の鬱プリが見れるとは思いませんでしたが・・・時野さん思わず泣いたという(苦笑)
まさかうたプリアニメで泣く日が来るとは・・・・・・音也はやっぱり笑顔が一番ですねぇ。
曲も決戦曲は3曲とも素晴らしかったです。やっぱりうたプリはいいな!







第14位 B-PROJECT 鼓動*アンビション
昨今のアイドルアニメブームに嫌気が差してた時野さんが「これは面白い!」と認めたアイドル・Bプロ。
何より曲がいいですよね。志倉千代丸と西川貴教のタッグやぞ!そんな時野さんが好きなサウンドの掛け合わせとか堪らんわ!(笑)
キャラクターも魅力的でした。つばさちゃん可愛い!好感度高すぎヒロインでした。可愛い。
ちなみに時野さんは剛ちん推しです(笑)あと野目君も好き。野目君の涙の綺麗たるや・・・!
夜叉丸さんとつばさちゃんの因縁が気になります。これ、二期やってくれます・・・よね・・・?







第15位 無彩限のファントム・ワールド
京アニなので作画は間違いなく完璧、ストーリーも面白い。
でも何かあと一歩パンチが足りない感じがあって、時野的佳作かなという印象。
そういえば、京アニで男主人公って珍しいですよね。
新鮮さがあって面白かった。







第16位 初恋モンスター
小学生男子が軸のオバカアニメでしたね。本当に最高のオバカアニメでした。
女子から見た小学生男子って本当にあんな感じに思えるのですが、男性陣はどう思ったのでしょうか?「いや、小学生でもこんなにバカじゃない」なのか「ああ、こんなだった」なのか。ちょっと気になります(笑)
テンポも良く、ギャグが生き生きしてましたね。キャラクターも魅力的だし、面白かったです。
あとEDは蒼井翔太の有効活用過ぎましたね。正直、EDヘビロテしました(笑)







第17位 坂本ですが?
シュールギャグアニメでしたね。
面白かったけど、あとちょっと何かが足りない感じが拭えなかったです。面白いけど、EDが始まるともやっとする感じ。あれ、なんか去年の「ワンパンマン」でも似たような感想書いた気がする。







第18位 文豪ストレイドッグス(二期)
過去編の面白さは異常。織田作は凄いいい味出してるキャラでした。
現代編もなかなか面白かったです。
とりあえず、鏡花ちゃんかわいいよ鏡花ちゃん!に尽きるアニメでした(笑)
鏡花ちゃん本当可愛い・・・辛い・・・!
どうでもいいですが、文豪二期と亜人二期とペルソナ5の発売が同時期に重なったことにより、
「亜人は宮野が天才で福山がアホ、ペルソナ5は宮野がアホで福山が天才、文豪は両方頭がキレる」みたいなこと言われてて吹きましたw







第19位 亜人(一期)
CGアニメが苦手な時野さんから苦手意識を軽減させたアニメと言えましょう。
最初は「せっかく話が面白そうなのにCGなのかー」と思ってましたが、亜人の動きとかビルの崩壊とかCGならではの演出もあって、CGでも使い所間違わなければ行けるなと認識させてくれた作品でした。
あとはやっぱ佐藤さんのキャラがね。さすがに二期の頃になるとあまりにもアレだったのでさすがにアレだったのですが、一期の頃の佐藤さんは本当見てて面白かったです。







第20位 文豪ストレイドッグス
文豪がモデルのキャラが、作品名にまつわる異能力で戦うっていう設定は面白いですよね。
ただ、時野さんは理系なので。文豪に詳しくないので、こんな作家いたのかというのもあったし、読んだことない作者ばっかりでね(苦笑)これ、元作品知ってればニヤニヤできるのかもだけど。(とはいえ、実際の文豪同士の関係性とか、作品の中身とはあまり関係ないようですけどね。)時野さん的にはむしろ海外勢のほうがまだ知ってる作家多かったかも?赤毛のアンとか若草物語は昔読んだし。
話は可もなく不可もなくという感じでしたね。二期は面白かったけど。







第21位 デュラララ!!×2 結
ついに完結!
終盤はやっぱり盛り上がりましたね。
イザヤVS静ちゃん最終決戦はなかなか見ごたえがあった。あとヴァローナが好きでしたw
まぁ・・・全体的な感想は可もなく不可もなくなのかなぁ(苦笑)







第22位 ハルチカ~ハルタとチカは青春する~
第一話の掴みは完璧でしたがwどうも肝心の「謎」がイマイチだったかなと。
小説が原作ということで、もう少しトリッキーな謎が楽しめるのかと思ったのだが、なんか釈然としないことが多かったかな。キャラクター達が魅力的な分、そこが残念。チカちゃんの元気ぷりは本当癒されるし、ハルタさんは草壁先生のことしか考えてなくて清々しかったです。先生が倒れた回での「ゴリラを差し出せ!」とか最高でしたwww吹奏楽シーンも良かったですね。
謎さえ面白ければな・・・







第23位 ノルン+ノネット
さすがに登場人物が多すぎて、1クールで納めるのは難しかったのではないかと思うのですが。
でもそこそこ楽しめました。時野さん的には宿吏さんと不知火さんのカップルが好きでした。



以上が今年のランキング(全23作品)です!
ちなみに、1位の落語心中はぶっちぎりで、2位~4位の鉄血・私モテ・91は順位付けに少々迷ったかなという感じです。というかこの3作品、ジャンルが違いすぎるのでどう評価したらよいのかと(苦笑)
ロボット・ラブコメ・復讐劇ですからね。
まぁ、ある意味、鉄血は任侠、91はマフィアなので同じジャンルと言えば同じなのかもしれないが(爆)
もう純粋に、「どれを真っ先に見たいと思うか」で判断しました。

というかですね、ぶっちゃけ、今年も仕事が忙しくて、本当は見ようと録画してたけど結局見る時間なくて、切った作品が多いこと多いこと。本当に面白いとか続きが気になる奴だけ見たという感じ。
ということで、このランキングに載ってるだけで時野的には「面白かったな」と思えた作品なんですよ。
本当は「響け!ユーフォニアム二期」とか「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」も最後まで見たかったんだ!

あとは5分アニメとかも最近増えてきましたよね。学園ハンサムとか(笑)


そんなこんなで2016年も終わりです。
今年もありがとうございました。来年も宜しくお願い致します。

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皆さんの世界線では1月が終わろうとしている

はああ・・・
自分のダメ人間さが嫌になります。
本日は2016年12月60日でございます。
ああ、皆さんの世界線では1月が終わろうとしている・・・・・・

すみません。アニメランキングを書くまでは年越しをしないと決めているのですが・・・
ぶっちゃけ、ここ最近平日は仕事山積みだし、急に出張入るし、土日も毎週出かける予定が入ってて、今週末は初めて土日両日とも家にいたのですが、モ、モチベーションが・・・・・・

ランキングも大体書き終わってるんですけどね、なんかこうモチベーションが上がらず・・・・・・
今週もアップできずに・・・・・・ああああああ。
来週までにはモチベーション上げて書き上げたいと思っています。

本当、怠惰な二日間を過ごしてしまった・・・
資格の勉強もしないといけないのに全然やってないなぁ・・・

時野さん、先日無事に年が一つ増えまして。
あと会社の同年代の先輩達(時野さんは大学院行ってたので、入社が2年上の先輩達と同い年)が昇進試験とか受けてて、そろそろキャリアとかも考えないといけないお年頃になったなーとか。色々考えるわけです。
時野さんは未来のビジョンが見えていればそれに向かって邁進できるタイプなのですが、いかんせん今の部署は特殊なので自分のスキルみたいなのが曖昧で見えてこなくて。ビジョンが描けなくて走り出すことができずずっと助走してる状態だったりします。こんな所でウォーミングアップしている内に皆に置いて行かれそうな不安とか。まぁ、あるわけですよ。

時野さんはケコーンとかカテーイとかが向かない人間なので、バリキャリ路線志向なのですが、いかんせん体力がね・・・・・・
正直、仕事忙しいと愚痴ってはいるが、今の部署の仕事に関してはそんなに忙しくないというか。前の部署に比べたら残業も少ないし全然余裕なのですが、土日にドッと疲れる謎。
そしてそれを言い訳に資格の勉強が進まない。ああ、悪循環や・・・・・・

そんなこんなでナーバスになっております。
とりあえず、ランキングはアップしないと気持ち悪いので、来週頑張りたいと思ってます。
これに関してはブログ開始した時から毎年欠かさずやってるし。なにがなんでもアップしたい。
そして結局お蔵入りになりつつある、ダンデビのリンド兄さんルートの感想も書きたいんじゃー!!(苦笑)

はあああ。有言不実行時野でした(自虐)



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時空の歪みでアニメ見れてます

2016年12月52日の世界線からこんにちは。

今週忙しすぎてPCすらほとんど開けなかったわ。
今日明日で頑張って年越ししたいです。・・・もうすぐ1月すら終わるぞ・・・・・・ハッ!このまま誕生日が来なければ年を取ることがない・・・?(期待の眼差し)

年越しはしてないけど、何故か新作アニメ見れてます。時空の歪みって奴です。

カオスチャイルド0話がカオスヘッドだったなwwwwww
カオヘ懐かしいのぉ。時野さんもアニメを8割見てたとはいえ全話見てたわけじゃないこともあり結構忘れてたんですが、0話で大分思い出してきた。ありがたい。
と、時野さんみたいにカオヘ見てた人には優しい仕様だけど、これだけじゃ新規組はポカーンだよな。でも、カオチャ原作組曰く、カオヘの知識なくてもなくても楽しめるということですので、0話切りだけはしないであげてほしいですね。

それにしても、ED曲が神曲すぎないか。鈴木このみの「カオスシンドローム」。ずっと聞いてられる。
オカルティックナインの「Open your eyes」もそうでしたが、千代丸曲絶好調やなぁ・・・。

今期はかなりアニメ絞ってます。
新規はカオチャ、青エク、落語心中の3作品だけかも。継続でオルフェンズ。
いいんです、2月下旬まで仕事が鬼のように忙しいので。多分、そのまま3月まで忙しさ引きずりそうなので、どうせ見れないアニメが溜まっていくんだから(ゲッソリ)

さてそろそろ、アニメランキング記事作成に戻りますか。
先週の次点で半分以上は書き終わってるので、あと少し頑張ります。

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年越しまであと少し!

2016年12月46日です。

ランキング対象作品、全話見たよぉーーーー!!!

ということで、ランキング確定しました。
あとはコメントを書いていかねば。ほとんどの作品はもうコメント書き終わってますけど。

なんとか、今週中に書き上げたいですね。遅くても週末には。
いい加減、年越しせねば・・・・・・!

オカルティック・ナイン面白かったー。話も分かりやすかったし。幽霊の存在をラジオ電波に例えるのは上手いな。理解しやすかった。理系向きな作品だったな。
文豪ストレイドックスも面白かった。こちらは文系向きな作品よねw

今週も絶賛残業ライフですが、頑張って記事完成させたいです。
仕事はね、調整に調整を重ねて、あと一歩ってところで上層部からひっくり返されたんだぜ!半分ぐらい振り出しに戻ったよ!AHAHA。まぁーた調整し直しやないかい!締切まであと少し!オラ、楽しくなってきたお!!!!

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2016年末に購入したもの

2016年12月40日の世界線からこんにちは。

オカルティック・ナイン、10話まで見たぞ!あと2話!
面白くなってきたーー!さーて何位になるかなー?
あとは、文豪があとちょこっと残ってる。あとちょっとで年越しできるぞ・・・!

なのですが。
今週の平日はマジで仕事が修羅場なので、多分更新されることがないと思います。
現実逃避で睡眠時間削って更新してる可能性はあるが(苦笑)
年末ランキング記事、早くて次の日曜日UP。最悪、翌週になると思います。
・・・・・・これは、12月50日行ってしまうパターン・・・・・・?

すみません。
なんとか来週中には年越ししたいと思ってます。

時野時空では年越ししてないので、年末に買ったもの。
①カルテット・ナイト「God's S.T.A.R.」
⇒Wow Wow Wow Woh-!ヘビロテ余裕ですな。アニメのライブシーンはサビ前の嶺二のウインクがカッコよすぎてスロー再生余裕でした。マジ神作画だったわ・・・。
CD売り上げ枚数も凄かったですね。これが「握手できないけど奇跡が起これば同じ空気が吸えるかもしれない券」封入の威力か!(苦笑)

②ヘブンズ「不滅のインフェルノ」
⇒不滅のインフェルノもいいが、c/w曲の「HE★VENLY PARADE」が凄くクセになる。楽しい曲なのでまだ聞いたことない人はオススメなので是非聞いてみて。

③エメラルド 冬の号
⇒セカコイ2本立ても凄かったが、純ロマが・・・・・・!テンパってる美咲君が可愛すぎなんですが。てか、展開的にも面白いことになりましたね。続き気になるじゃないか・・・・・・!そして某セカコイキャラがガッツリ出張してて吹いたw
セカコイはコミックスが出た時に感想書きたいけど、25話の方とか、次々巻収録になるんじゃないか・・・・?え、そうしたら下手したら1年以上先なのでは・・・?ガクブル
とりあえず、これだけは叫んでおく(ネタバレにつき反転⇒)「杏ちゃんいい子過ぎて涙が止まらない。誰か杏ちゃんを幸せにしてやってよ・・・!そして、律さんのデレ度が凄いことになってる。からの25話・・・・・・。律ちゃん・・・チョイチョイ嵯峨先輩化してる律っちゃんが見てて辛かったわ。そして回想に登場する嵯峨先輩の萌袖は反則ではないでしょうか(真顔)

本当は、アニメイトまで行った最大の理由は「緋色の欠片10周年記念ドラマCD」だったのですが、売ってなかったんだぜ・・・・・・orz
久々に拓磨と遼の犬猿コンビとか、真弘先輩と祐一先輩の親友コンビとか、卓さんと慎司君の腹ぐr・・・頭キレる組とか、アリアと真弘先輩の(中身が)小学生コンビとか、一人から回る清乃ちゃんが拝みたかったんだぁぁぁぁぁぁぁぁ。
・・・・・・あれ?そういえば、美鶴ちゃんは出ないのですか・・・・・・?


そんなこんなな年末でした。

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